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3月の読書メーター

3月の読書メーター
読んだ本の数:27
読んだページ数:8045
ナイス数:945

個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)個人情報ダダ漏れです! (光文社新書)感想
結局 わかったような わからないような 状態。ただ、色々気を つけなきゃいけないっていうことは分かったワ。
読了日:03月01日 著者:岡嶋 裕史
ハーバード日本史教室 (中公新書ラクレ)ハーバード日本史教室 (中公新書ラクレ)感想
日本人より日本を知ってる教授たち。すごいわ。
読了日:03月02日 著者:佐藤 智恵,アンドルー・ゴードン,デビッド・ハウエル,アルバート・クレイグ,イアン・ジャレッド・ミラー,エズラ・ヴォーゲル,ジェフリー・ジョーンズ,サンドラ・サッチャー,テオドル・ベスター,ジョセフ・ナイ,アマルティア・セン
スティール・キススティール・キス感想
なるほど そういう意味、そういう表紙なのか。登場人物が増えて、また違った展開で 面白かったが、いつものような びっくりするほどの どんでん返しでは なかったかな。それにしても よくいろいろと 考えつくものだわ。
読了日:03月05日 著者:ジェフリー ディーヴァー
謎の館へようこそ 黒 新本格30周年記念アンソロジー (講談社タイガ)謎の館へようこそ 黒 新本格30周年記念アンソロジー (講談社タイガ)感想
初読み三人。読んでみたいと思った 綾崎隼、井上真偽。
読了日:03月06日 著者:恩田 陸,はやみね かおる,高田 崇史,綾崎 隼,白井 智之,井上 真偽
猫だまりの日々 猫小説アンソロジー (集英社オレンジ文庫)猫だまりの日々 猫小説アンソロジー (集英社オレンジ文庫)感想
ほぼ、初読み作家さん。それにしても続きが読みたいと思ったり、泣けたり。結構 好きな作品が多かった。
読了日:03月07日 著者:谷 瑞恵,椹野 道流
陸王陸王感想
予約したのに 時間がかかって、ドラマ以降に 読むことに。ドラマは 原作に 結構 忠実だったので、メインの俳優さんたちを 思い浮かべてしまった。本を、先に読みたかったなぁ。
読了日:03月08日 著者:池井戸 潤
探してるものはそう遠くはないのかもしれない探してるものはそう遠くはないのかもしれない感想
あれ 何で この本借りたんだっけ?ああ そうかテレビでこの人見たんだわ。文章 合わへんわ。思いっきり斜め読みした。ウン、読んだことにしよう。
読了日:03月08日 著者:新井見枝香
危険なビーナス危険なビーナス感想
なるほど、危険なビーナスね。サクサク読めて面白かったけど、主人公が 今一つ 「しっかりしろ」 って言いたくなる性格だった。
読了日:03月09日 著者:東野 圭吾
伝説の序章──天才棋士 藤井聡太伝説の序章──天才棋士 藤井聡太感想
いろいろな天才棋士たちと藤井君の話で 興味深かった。まだ 出版が17年12月で それほど時間がたっていないが、藤井君は,すでにもう 六段に なっている。(本書では、四段)どれだけすごいんだ。まさに、序章とつけて正解。いつ七段に?タイトルは?と ミーハーな私は、わくわくしちゃう。
読了日:03月09日 著者:田丸昇
NHK出版 なるほど! の本 ミニマリストの持ちもの帖―家族5人 これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本)NHK出版 なるほど! の本 ミニマリストの持ちもの帖―家族5人 これだけで暮らしています (NHK出版なるほど!の本)感想
ミニマリストさんの持ち物を覗くのだけど、写真じゃなく イラストで紹介。こういうのって 参考にならないなぁ。ま、でも、非常持ち出しのところは 参考になったかな。
読了日:03月09日 著者:尾崎 友吏子
朝日新聞がなくなる日 - “反権力ごっこ"とフェイクニュース -朝日新聞がなくなる日 - “反権力ごっこ"とフェイクニュース -感想
まぁ、朝日はなくならないね。でも、 紙媒体での新聞 とるの やめようかな。
読了日:03月10日 著者:新田 哲史,宇佐美 典也
教場0: 刑事指導官・風間公親教場0: 刑事指導官・風間公親感想
コロンボのように、犯人が最初から分かっていて、それをどう捜査するかの話。警察捜査の視点が 通常の警察話小説とは、違うので、面白かった。
読了日:03月11日 著者:長岡 弘樹
パーマネント神喜劇パーマネント神喜劇感想
短編集。嫌いじゃないんだけど、なんか もう一つだった気分。
読了日:03月13日 著者:万城目 学
茂木和哉 落ちない汚れをラクに落とす掃除術茂木和哉 落ちない汚れをラクに落とす掃除術感想
結構 うまくまとまっていたので 買いたくなった。でも、ポイントだけメモっとこ。どうせ 買ったら買ったで もう掃除した気分になるわ。それじゃぁ ダメじゃん。
読了日:03月13日 著者:茂木 和哉
ミセス美香のはじめての美的ハウスキーピングミセス美香のはじめての美的ハウスキーピング感想
美香さんの本は何冊目だろうか。いろいろな本を読んで、この本を見たら、自分の生活と、この人の生活の違いが はっきり分かる。結局 自分の生活を どうすべきなのかは 自分で考えるしかない。
読了日:03月17日 著者:中村 美香
ミセス美香の美的キッチンミセス美香の美的キッチン感想
beforeの写真はあるのに、afterの写真はない。減らしたのはわかるが、そこが 見たかった。美的なだけでは、料理は できない気がするけどネ。
読了日:03月17日 著者:中村 美香
ミレニアム 4 蜘蛛の巣を払う女 (上)ミレニアム 4 蜘蛛の巣を払う女 (上)感想
う~ん、こんなだったっけ。登場人物の名前は確かに同じだけど、あの北欧の暗い雰囲気が なんか違うと 思うのは作者が 違うことを 知ってるせいかしら。下巻で、やっと本筋ね。
読了日:03月17日 著者:ダヴィド ラーゲルクランツ
ミレニアム 4 蜘蛛の巣を払う女 (下)ミレニアム 4 蜘蛛の巣を払う女 (下)感想
違う作者でも、リスベットが、元気に活躍してくれるのは 嬉しいと、つくづく思う。さぁ、5を読もうっと。
読了日:03月19日 著者:ダヴィド ラーゲルクランツ
ミレニアム5 復讐の炎を吐く女 上ミレニアム5 復讐の炎を吐く女 上感想
4より調子が出てる感じ。違和感なく楽しめた。下巻にいこう。
読了日:03月20日 著者:ダヴィド ラーゲルクランツ
ミレニアム5 復讐の炎を吐く女 下ミレニアム5 復讐の炎を吐く女 下感想
いやぁ、面白かった。でも こんなにも 盛り込まなくてもいいんじゃないの?疲れたわ。
読了日:03月21日 著者:ダヴィド ラーゲルクランツ
僕たちが何者でもなかった頃の話をしよう (文春新書)僕たちが何者でもなかった頃の話をしよう (文春新書)感想
以前 永田さんの 亡くなった歌人の奥さんのことを 書いた本を読んだが、今回とはまるで印象が違う。こういう人だったのか。4人の講演と対談は、なかなか面白かった。京都ということで、ものすごく身近に感じる。ゴリラの話も面白かった。
読了日:03月22日 著者:山中 伸弥,羽生 善治,是枝 裕和,山極 壽一,永田 和宏
下鴨アンティーク アリスと紫式部 (集英社オレンジ文庫)下鴨アンティーク アリスと紫式部 (集英社オレンジ文庫)感想
鹿乃ちゃんの、先行きが気になる。
読了日:03月23日 著者:白川 紺子
ヒトごろしヒトごろし感想
京極流の土方歳三でした。章が変わるたびに一気に舞台が変換。大政奉還後土方たちのことを知らなかったので 結構面白かった。
読了日:03月27日 著者:京極 夏彦
深読み日本文学 (インターナショナル新書)深読み日本文学 (インターナショナル新書)感想
結構面白かった。読んでない本 多いわ。
読了日:03月29日 著者:島田 雅彦
朝日新聞「大崩壊」の真相 なぜ「クオリティペーパー」は虚報に奔ったのか (知的発見! BOOKS 024) (知的発見!BOOKS)朝日新聞「大崩壊」の真相 なぜ「クオリティペーパー」は虚報に奔ったのか (知的発見! BOOKS 024) (知的発見!BOOKS)感想
「珊瑚落書き」の捏造以来 朝日は やめたが こういうのを読むと 反吐が出るほど 腐ってるなぁと感じる。こんなに ひどいとは 思わなかった。まぁ 新聞てこんなものなのかも。今は テレビも ひどいからなぁ。何しろ新聞使っての ニュースだし。
読了日:03月30日 著者:
NASAより宇宙に近い町工場NASAより宇宙に近い町工場感想
前向きな話 ばかりで、読んでいて ほっとする。ただ、色々なことに とらわれてしまっている私には やっぱり そこからは なかなか 抜け出せそうにない。
読了日:03月31日 著者:植松 努
ハーバードでいちばん人気の国・日本 (PHP新書)ハーバードでいちばん人気の国・日本 (PHP新書)感想
やっぱり、褒められると嬉しいな。
読了日:03月31日 著者:佐藤 智恵

読書メーター

# by bibliophile81 | 2018-04-01 10:45 | Comments(0)
2月の鑑賞メーター
2月の鑑賞メーター
観たビデオの数:1本
観た鑑賞時間:122分

本能寺ホテル DVDスタンダード・エディション本能寺ホテル DVDスタンダード・エディション
エ~~、最終的にやりたくなったの は歴史の教師?それはないでしょ。
鑑賞日:02月25日 監督:鈴木雅之

鑑賞メーター

# by bibliophile81 | 2018-03-01 09:16 | Comments(0)
2018年2月の読書メーター
2月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:6259
ナイス数:713

応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)応仁の乱 - 戦国時代を生んだ大乱 (中公新書)感想
さわりだけの知識でしか 知らなかった 応仁の乱。へぇそうなのか そういうことかと、結構面白かった。
読了日:02月01日 著者:呉座 勇一
【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 がん消滅の罠 完全寛解の謎 (『このミス』大賞シリーズ)【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 がん消滅の罠 完全寛解の謎 (『このミス』大賞シリーズ)感想
最後まで 楽しめた。悪い人が 出てこないのが いいワ。
読了日:02月02日 著者:岩木 一麻
御社のデータが流出しています: 吹鳴寺籐子のセキュリティチェック (ハヤカワ文庫JA)御社のデータが流出しています: 吹鳴寺籐子のセキュリティチェック (ハヤカワ文庫JA)感想
設定が いいワ。90歳以上で パソコン バンバン使っているご婦人を 実際 知ってるし、これから こういう お元気なご高齢の方が いても おかしくない。藤子さんの活躍、なかなか楽しかったです。
読了日:02月04日 著者:一田 和樹
ひでこさんのたからもの。ひでこさんのたからもの。感想
お菓子のレシピ、メモメモ。仲の良いご夫婦。片方がいなくなったら辛いよね。ひでこさんは 大丈夫なのか 心配です。
読了日:02月06日 著者:つばた 英子,つばた しゅういち
韓国人による北韓論 (扶桑社新書)韓国人による北韓論 (扶桑社新書)感想
韓民族の考え方がよくわかる。この人たちは、元々が、差別主義者なんだなぁ。だから ほかの人たちも そうすると考えちゃうんだろう。北が暴発したときはいったいどうなるのか…。
読了日:02月07日 著者:シンシアリー
狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部狼の牙を折れ: 史上最大の爆破テロに挑んだ警視庁公安部感想
あの爆破事件は 記憶にある。ノンフィクションは、やはり小説とは違い迫力ある。結局、重信も そうだけど、日本産の悪い思想が 中東に流れたようで、非常に 罪深い気がする。
読了日:02月08日 著者:門田 隆将
BUTTERBUTTER感想
 そんな 高いバター食べたことない。いやはや おいしそうな表現ありすぎ。バター食べたくなる。食べないけどサ。^^
読了日:02月09日 著者:柚木 麻子
アノニムアノニム感想
うーん、それなりに 面白かったんだけどね。なんか 中途半端な感じ。
読了日:02月12日 著者:原田 マハ
風神雷神 風の章風神雷神 風の章感想
やっぱり 京都が舞台だと、場所が しっかりイメージできるので楽しい。話も面白く ついつい 一気読み。
読了日:02月14日 著者:柳 広司
希望荘希望荘感想
相変わらず面白い。以前のドラマの主人公役の小泉孝太郎君が 頭を離れない。
読了日:02月15日 著者:宮部 みゆき
みかづきみかづき感想
千秋さんの時代で、大卒女子は 13%前後だから 大卒は すごい。教育関連のことを 書きたかったのか、そんなに 文部省に 絡めなくても 書きようが ありそうなんだけど 文部省に関して、文句ばかりが 目に付く。
読了日:02月16日 著者:森 絵都
白バイガール (実業之日本社文庫)白バイガール (実業之日本社文庫)感想
サクサク読めるワ。ジウとは大違い?の二人娘。
読了日:02月17日 著者:佐藤 青南
ツバキ文具店ツバキ文具店感想
NHKドラマのキャストは よくできていたなぁと再確認。
読了日:02月18日 著者:小川 糸
白バイガール 幽霊ライダーを追え! (実業之日本社文庫)白バイガール 幽霊ライダーを追え! (実業之日本社文庫)感想
三作目も気になる。早く読みたいわ。
読了日:02月19日 著者:佐藤青南
風神雷神 雷の章風神雷神 雷の章感想
なかなか面白かった。俵屋宗達が、扇屋さんとは知らなかった。ノンフィクションじゃないからよけいに、人と人のつながりが、想像できて 面白い。
読了日:02月20日 著者:柳 広司
どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史感想
モンゴル帝国から 世界を眺めることで、世界史を見つめなおす。なんだか 世界史って それぞれの国のためのものなのか。日本とそもそも考え方が違うっていうのが よく分かった。そろそろ、日本も考え方を 変えなきゃ。日本ファーストよ。
読了日:02月21日 著者:宮脇 淳子
イノセント・デイズイノセント・デイズ感想
えっ、そういう終わり方するの?
読了日:02月22日 著者:早見 和真
報道しない自由 なぜ、メディアは平気で嘘をつくのか報道しない自由 なぜ、メディアは平気で嘘をつくのか感想
フェイクとは、本物のようで 偽物に見えないってこと。フェイクニュース いったい どうやって それを見わけたらいいのか。そのうえ、メディアの都合の悪いことは知らせない。それは 上層部の意見を忖度した下っ端のせいらしい。さらに、そのメディアは、いまだにGHQの指示を、忖度している。メディアは 影の権力者だ。メディアコントロールされたワイドショーと 歴史洗脳をするNHKの朝ドラは それを見ている主婦を洗脳してるらしい。いや今はじじばばの団塊の世代を洗脳してるのか?
読了日:02月23日 著者:西村幸祐
短編少女 (集英社文庫)短編少女 (集英社文庫)感想
小学生から高校生までの女の子が主人公。う~ん、つらつら考えるに、自分は、女同士の仲良しこよし的な付き合いが 苦手で、一人でいても、別に気にしてなかったなぁ。まぁ 今時は そういう偏屈な子は いないのか…。
読了日:02月24日 著者:三浦 しをん,荻原 浩,中田 永一,加藤 千恵,橋本 紡,島本 理生,村山 由佳,道尾 秀介,中島 京子

読書メーター

# by bibliophile81 | 2018-03-01 09:06 | Comments(0)
1月の鑑賞メーター
1月の鑑賞メーター
観たビデオの数:4本
観た鑑賞時間:456分

プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版 [DVD]プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版 [DVD]
アン・ハサウェイは、美人、ジュリー・アンドリュースは、貫禄あり。それにしても、舞踏会に招かれてた、和服の女性は中国人ぽかったなぁ。
鑑賞日:01月25日 監督:ゲーリー・マーシャル
ディセンダント2 [DVD]ディセンダント2 [DVD]
アメリカの映画って、こんなチャラい映画でも それぞれの子が しっかり才能を発揮してる。本物のタレントよね。すごいわ。
鑑賞日:01月24日 監督:ケニー・オルテガ
湯を沸かすほどの熱い愛 通常版 [DVD]湯を沸かすほどの熱い愛 通常版 [DVD]
役者は そこそこうまかったけのだけど、監督の意図するところ、何が 言いたいのか私には、分からず、 なんだか、めっちゃ 中途半端。なにせ子供を 置いていった母が 多すぎ。
鑑賞日:01月14日 監督:中野量太
「君の名は。」DVDスタンダード・エディション「君の名は。」DVDスタンダード・エディション
これがあのヒットした映画か。なるほどね。
鑑賞日:01月05日 監督:新海誠

鑑賞メーター

# by bibliophile81 | 2018-02-16 08:34 | Comments(0)
2018年1月の読書メーター
1月の読書メーター
読んだ本の数:20
読んだページ数:5487
ナイス数:738

ゴーストゴースト感想
短編集。年越しで読んだ。あまり好きじゃないけど 読み始めたから、無理して読んだ。
読了日:01月02日 著者:中島京子
満月の泥枕満月の泥枕感想
登場人物の小学生しーちゃんにたける君。なかなかやるじゃん。
読了日:01月05日 著者:道尾 秀介
湖畔荘〈上〉湖畔荘〈上〉感想
目まぐるしく変わる時代、舞台、登場人物。そういうところに翻弄され、やっと 慣れてきた時は、消えた赤ん坊はどうなった?真相は?と、そっちが 気になってくる。早く下巻に取り掛かろう。
読了日:01月08日 著者:ケイト・モートン
ten to sen の模様刺繡 ハンドステッチで描く、素敵な模様の刺繡布ten to sen の模様刺繡 ハンドステッチで描く、素敵な模様の刺繡布感想
素敵なデザイン。心惹かれる。大好きな刺繍。やりたくなる。
読了日:01月09日 著者:岡 理恵子
湖畔荘〈下〉湖畔荘〈下〉感想
途中から 想像通りだったけど、最後まで飽きさせなかった。
読了日:01月09日 著者:ケイト・モートン
果鋭果鋭感想
面白かった。やっぱりどこらあたりのことか 場所が想像できるんがいいわ。関西弁やし。
読了日:01月11日 著者:黒川 博行
未完の贈り物-娘には目も鼻もありません-未完の贈り物-娘には目も鼻もありません-感想
テレビで、倉本美香さん家族の放送を 見て借りた本。なかなか 大変だったろう。テレビで ずいぶん しっかりと 大きくなった千璃さんを 見たし、やさしい弟妹たちの姿も見たので なんか ほっとする。
読了日:01月11日 著者:倉本美香
タニアのドイツ式シンプル料理 (NHK出版あしたの生活)タニアのドイツ式シンプル料理 (NHK出版あしたの生活)感想
この人の、料理本は、初めてかも。美味しそうなのは メモメモ。
読了日:01月12日 著者:門倉 多仁亜
タニア式 台所しごとがシンプルになるルールタニア式 台所しごとがシンプルになるルール感想
NHK出版のタニアさんの「ドイツ式シンプル料理」と同時に読む。この本は字も 大きくわかりやすい。同じ名前の料理でも 少し食材を 変えてあった。
読了日:01月12日 著者:門倉 多仁亜
時そばの客は理系だった―落語で学ぶ数学 (幻冬舎新書)時そばの客は理系だった―落語で学ぶ数学 (幻冬舎新書)感想
落語ネタと数学ネタが、交互に。横書きは仕方ないのかなぁ。私って 案外、落語の噺を 知ってたなぁと改めて実感。
読了日:01月13日 著者:柳谷 晃
大世界史 現代を生きぬく最強の教科書 (文春新書)大世界史 現代を生きぬく最強の教科書 (文春新書)感想
ちょっと古い(何しろトランプ大統領に ならないらしいから)が、なるほどそういうことだったのかと分かった気になった。あ~あ、知らないこと多すぎだわ。
読了日:01月16日 著者:池上 彰,佐藤 優
赤い韓国 危機を招く半島の真実 (産経セレクト)赤い韓国 危機を招く半島の真実 (産経セレクト)感想
韓国が、ずっと、反日、侮日教育を、行い続けていることに、ぞっとする。冬季オリンピックの旗のことを聞いて、どうやら、北の戦略がうまくいって、韓国を 飲み込んでいるのかもと思ってしまう。韓国の人は 北に飲み込まれたら 自分たちに核が 手に入り、強い国になるかもしれないという幻想を持っているのか。ああ、なんにしろ厄介な国だわ。
読了日:01月18日 著者:櫻井よしこ,呉善花
かがみの孤城かがみの孤城感想
サクサク読める。結局 乗り越えるところは パス?ああ、成長したってことか。
読了日:01月21日 著者:辻村 深月
百貨の魔法百貨の魔法感想
何も 考えないで 読んだら かわいい話で、いいのだけれどね。つい この百貨店が できただろう年代を 計算したり、自分の知っている時代の百貨店を 重ねたりすると…なんだかなぁ でした。
読了日:01月25日 著者:村山 早紀
天才 藤井聡太天才 藤井聡太感想
聡太君関連の本 三冊目。うまくまとまっていて、よかった。
読了日:01月25日 著者:中村 徹,松本 博文
これからの暮らし方 2これからの暮らし方 2感想
食の大原千鶴さんだけ読んだ。あとはパラパラっと。
読了日:01月25日 著者:石村 由起子,大原 千鶴,谷 匡子,犬走 比佐乃,島田 淑子
ぐるぐる♡博物館ぐるぐる♡博物館感想
博物館は、大好きなので 面白かった。残念なのは、すぐに行けると 思ったアイリスのボタン博物館が、2017年に リニューアルして 大阪から東京に行ってしまったことだ。もう少し早くこの本を 読んでたら間に 合ったのに。
読了日:01月26日 著者:三浦 しをん
生まれてくれてありがとう: 目と鼻のない娘は14才になりました生まれてくれてありがとう: 目と鼻のない娘は14才になりました感想
千璃さんの成長、お母さんの頑張りだけでなく 陰で支える旦那様、弟さん妹さんのやさしさに拍手。
読了日:01月26日 著者:倉本 美香
満天のゴール満天のゴール感想
息子涼介の存在が 大きい。偏屈なばあさんかと思ってた隣人早川さんの人生にも、泣けた。
読了日:01月30日 著者:藤岡 陽子
京都の壁 (京都しあわせ倶楽部)京都の壁 (京都しあわせ倶楽部)感想
さすが、養老先生。さらりと 京都の話を 書いてはる。これやと 京都人にも、(他の人にも)嫌われへんわなぁ。
読了日:01月31日 著者:養老 孟司

読書メーター

# by bibliophile81 | 2018-02-16 08:31 | Comments(0)
12月の読書メーター
12月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:5351
ナイス数:829

蜜蜂と遠雷蜜蜂と遠雷感想
よくこういうテーマで 小説が書けるものだと、感心。すごいわ。
読了日:12月01日 著者:恩田 陸
フセンと手帳で今度こそ、家が片づくフセンと手帳で今度こそ、家が片づく感想
目に 見える形で 実行するってことね。付箋が たまってるし 付箋を 使うことで 付箋減らしもできそう。 大掃除の時期だし 試してみるかな。
読了日:12月02日 著者:須藤ゆみ
増山超能力師大戦争増山超能力師大戦争感想
この世界に入り込むのに えらく時間がかかった。最後のほうでやっと、これ 続きそうなのね、気になるわって感じ。
読了日:12月03日 著者:誉田 哲也
かしこい暮らしの作り方 (エイムック 3555)かしこい暮らしの作り方 (エイムック 3555)感想
レシピのみ参考に。
読了日:12月07日 著者:
心がラクになる ドイツのシンプル家事心がラクになる ドイツのシンプル家事感想
あまり参考にはならず。題名でだまされたかな。期待しすぎた。
読了日:12月07日 著者:久保田由希
ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)感想
一応シリーズは 終わりなのかな?いやぁ、面白かったです。本のことで、知らないことばかりでした。
読了日:12月10日 著者:三上 延
今こそ、韓国に謝ろう今こそ、韓国に謝ろう感想
う~ん。もし韓国で この本が 出版されたら、即刻、発禁だな。
読了日:12月10日 著者:百田尚樹
ゆとりが生まれる収納革命 (王様文庫 B 195-1)ゆとりが生まれる収納革命 (王様文庫 B 195-1)感想
あんまりいろんな本を 読んでるからか、この人のやり方を、書かれても、はいそうですか とは 言えない。やっぱり 自分のやり方ってものが あるよね。
読了日:12月11日 著者:飯田 久恵
火花 (文春文庫)火花 (文春文庫)感想
文体に慣れるまで ちょっと とっつきにくかったが のめり込んだら一気だった。フーン、又吉君はこんな文章を書くのか。
読了日:12月13日 著者:又吉 直樹
恋愛仮免中 (文春文庫)恋愛仮免中 (文春文庫)感想
最近涙もろくなってるのか、萩原浩氏の話は、泣けちゃった。
読了日:12月15日 著者:奥田 英朗,窪 美澄,荻原 浩,原田 マハ,中江 有里
政治的に正しい警察小説 (小学館文庫)政治的に正しい警察小説 (小学館文庫)感想
短編集。どれもかなり、ブラックだった。
読了日:12月16日 著者:葉真中 顕
行正り香の暮らしメモ100行正り香の暮らしメモ100感想
写真はきれいだった。私には、あまり参考にならず。
読了日:12月16日 著者:行正 り香
ああ面白かったと言って死にたい―佐藤愛子の箴言集ああ面白かったと言って死にたい―佐藤愛子の箴言集
読了日:12月17日 著者:佐藤 愛子
三鬼 三島屋変調百物語四之続三鬼 三島屋変調百物語四之続感想
分厚くても一気だわ。面白かった。
読了日:12月18日 著者:宮部 みゆき
青の数学 (新潮文庫nex)青の数学 (新潮文庫nex)感想
作者は、数学好きなのかなぁ。あんまり そんな風には 思えなかった。興味は あるが、そこまでのような気がする。だって、主人公が数学を、楽しんでいないように思える。
読了日:12月22日 著者:王城 夕紀
日経おとなのOFF 2018年 01 月号 (3大付録:フェルメールクリアファイル、美術展ハンドブック、名画カレンダー)日経おとなのOFF 2018年 01 月号 (3大付録:フェルメールクリアファイル、美術展ハンドブック、名画カレンダー)感想
買っちまった。そうか、フェルメールは 来年じゃなかったんだ。
読了日:12月23日 著者:
藤井聡太 天才はいかに生まれたか (NHK出版新書 532)藤井聡太 天才はいかに生まれたか (NHK出版新書 532)感想
にわか将棋ファンの私。彼の活躍はやっぱすごいわ。
読了日:12月24日 著者:松本 博文
天才棋士降臨・藤井聡太 炎の七番勝負と連勝記録の衝撃天才棋士降臨・藤井聡太 炎の七番勝負と連勝記録の衝撃感想
日本将棋連盟の本なので、棋譜と写真が中心。「藤井聡太天才はいかにうまれたか」を 読んでから こちらを読んだので、雰囲気が よくつかめた。棋譜は さっぱりなので、本人や対戦者のコメントを拾い読み。やはり 聡太君はすごい。
読了日:12月25日 著者:
天才ハッカー安部響子と五分間の相棒 (集英社文庫)天才ハッカー安部響子と五分間の相棒 (集英社文庫)感想
今時よね。主人公たちも かわいいし、スリルも あったし、面白かった。
読了日:12月27日 著者:一田 和樹
otona MUSE(オトナミューズ) 2018年 2 月号otona MUSE(オトナミューズ) 2018年 2 月号感想
dean&delucaのバッグの付録目当てで、買ってしまった。出来がいいわ。
読了日:12月27日 著者:
猫ミス! (中公文庫)猫ミス! (中公文庫)感想
猫に関連するアンソロジー。初読みの芹沢央さん、菅野雪虫さんの話が 良かった。
読了日:12月28日 著者:新井 素子,秋吉 理香子,芦沢 央,小松 エメル,恒川 光太郎,菅野 雪虫,長岡 弘樹,そにしけんじ
歴史の愉しみ方 - 忍者・合戦・幕末史に学ぶ (中公新書)歴史の愉しみ方 - 忍者・合戦・幕末史に学ぶ (中公新書)感想
面白かった~~~!!磯田さんの本は 面白くためになるわ~。
読了日:12月30日 著者:磯田 道史

読書メーター

# by bibliophile81 | 2018-01-02 09:12 | Comments(0)
11月の読書
11月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:3767
ナイス数:745

片づけたい (暮らしの文藝)片づけたい (暮らしの文藝)感想
アンソロジー 
古今の作家を含め32編 雑文、随筆、エッセイ 
ジェーン・スー「ていねいな暮らしオブセッション」に 全く、そうだわと思い、柴田元幸「エントロピーとの闘い」で、あっそうだったのかと納得してしまった。作家が、バラエティに富んでいて、面白かった!
読了日:11月01日 著者:赤瀬川 原平,阿川 佐和子,新井 素子,有元 葉子,有吉 玉青
アメリカの壁 (ケイブンシャ文庫)アメリカの壁 (ケイブンシャ文庫)感想
古い本て、文字のフォントが小さい。昔はこんなの読んでたんだ。年取ったから余計に目が疲れるわ。
読了日:11月03日 著者:小松 左京
22年目の告白-私が殺人犯です- (講談社文庫)22年目の告白-私が殺人犯です- (講談社文庫)感想
映画の小説版。映画が 先だったのか、なるほどね。もしこんな本が 発売されたら、真犯人かどうかより、話題作りだろうと 思ってしまうけどナ。
読了日:11月05日 著者:浜口 倫太郎
頑張らないのにうまくいく ラクしてスッキリお片づけ (TWJ books)頑張らないのにうまくいく ラクしてスッキリお片づけ (TWJ books)感想
目新しいことはなかったが、台所のストック品の収納は いいな。わかりやすいので、サクサク読める。初心者向けね。
読了日:11月05日 著者:吉島智美
「きれい」が続く片づけのアイディア&テクニック「きれい」が続く片づけのアイディア&テクニック感想
テレビで この人の家の中を 見て 知ってたけれど、写真で見たら また違った感じで 参考になる。ミニマリストじゃない分 嬉しい。
読了日:11月05日 著者:吉島 智美
ときどき旅に出るカフェときどき旅に出るカフェ感想
聞いたことがないデザートに 飲み物。カレーもおいしそうだ。こんなカフェ 行ってみたいわ。
読了日:11月10日 著者:近藤 史恵
サーベル警視庁サーベル警視庁感想
なかなか面白かった。警視が べらんめぇ口調なので 面白いなぁと思ってたら、途中で、「六方詞」とあった。「六方詞」という言葉を 知らなかったよ。
読了日:11月12日 著者:今野敏
会津執権の栄誉会津執権の栄誉感想
面白い。時代劇の配役は 誰が いいかなと、 想像しながら読んだ。
読了日:11月15日 著者:佐藤 巖太郎
韓流時代劇と朝鮮史の真実  朝鮮半島をめぐる歴史歪曲の舞台裏韓流時代劇と朝鮮史の真実 朝鮮半島をめぐる歴史歪曲の舞台裏感想
アメリカの研究者が、日中韓の歴史教科書を比較研究したら、日本は「ヒストリー」中国は「プロパガンダ」韓国は「ファンタジー」と至ったには 笑った。いや ファンタジーだと思って 韓国歴史ドラマ見てたけど。韓国では染め物がなく、白い衣装しかないこととか、漢字が 日本から逆輸入されてることとか 知っていたけど、近代中国では 7割も 漢字が逆輸入されてたのか。明治時代の人が欧米の言葉を うまく漢字に翻訳したのよね。(今は それができないのかも よく分からないカタカナばっかりだと思う今日この頃。)
読了日:11月15日 著者:宮脇 淳子
朝支度(暮らし上手の知恵袋シリーズ) (エイムック 暮らし上手の知恵袋シリーズ)朝支度(暮らし上手の知恵袋シリーズ) (エイムック 暮らし上手の知恵袋シリーズ)感想
写真がきれい。きれいだからおいしそう。小さな家じゃ、朝から バタバタできないよ。だれか作ってくれ~~。
読了日:11月18日 著者:
書店ガール 6  遅れて来た客 (PHP文芸文庫)書店ガール 6 遅れて来た客 (PHP文芸文庫)感想
メディアミックスの大変さ、今までとは ちょっと違った視点もあって 面白かった。
読了日:11月18日 著者:碧野 圭
韓国人による末韓論 (扶桑社新書)韓国人による末韓論 (扶桑社新書)感想
「朴槿恵と亡国の民」で分からなかったことが 納得できた。もう なんだかなぁ の世界だ。これは バイアスのかかったマスコミの情報で、日本人も、扇動されていく愚民になっているのではないだろうかと思ってしまう。レミング効果、だんだん日本も浸食されてるのかも。
読了日:11月21日 著者:シンシアリー
ばけもの好む中将 六 美しき獣たち (集英社文庫)ばけもの好む中将 六 美しき獣たち (集英社文庫)感想
続くのね。続くのね?
読了日:11月24日 著者:瀬川 貴次
超格差社会・韓国 (扶桑社新書 56)超格差社会・韓国 (扶桑社新書 56)感想
韓国ドラマを 見ていて、不思議だったことが こういう本を 読んで なるほどと 思うことが 多々ある。すごい勢いで 高齢化が 進んでいるそうな。いろいろ驚くことばかり。
読了日:11月26日 著者:九鬼 太郎
ハリネズミの願いハリネズミの願い感想
なんで これ読む気になったんだろう。「ハリネズミのジレンマ」を 想像しちゃったけど そうでもないみたい。シュールだ。
読了日:11月29日 著者:トーン テレヘン
無印良品とはじめるミニマリスト生活無印良品とはじめるミニマリスト生活感想
あまり無印良品は好きじゃないけど、シンプルなのは 許せるかな。ま、好みの問題よね。
読了日:11月29日 著者:やまぐち せいこ
それでもこの世は悪くなかった (文春新書)それでもこの世は悪くなかった (文春新書)感想
いつまでも、天晴れというしかない この感覚は何だろう。読んでいて気持ちがいい。
読了日:11月30日 著者:佐藤 愛子

読書メーター

# by bibliophile81 | 2017-12-01 15:00 | book | Comments(0)
9月の韓ドラ
9月の鑑賞メーター
観たビデオの数:9本
観た鑑賞時間:5190分

麗(レイ)~花萌ゆる8人の皇子たち~ DVD-SET1(150分特典映像DVD付)(お試しBlu-ray付き)麗(レイ)~花萌ゆる8人の皇子たち~ DVD-SET1(150分特典映像DVD付)(お試しBlu-ray付き)
鑑賞日:09月20日 監督:キム・ギュテ
チャン・ヨンシル~朝鮮伝説の科学者~ DVD-SET1チャン・ヨンシル~朝鮮伝説の科学者~ DVD-SET1
鑑賞日:09月20日 監督:イ・ミョンヒ
W -君と僕の世界- DVD SET1(お試しBlu-ray付き)W -君と僕の世界- DVD SET1(お試しBlu-ray付き)
鑑賞日:09月20日 監督:チョン・デユン
嫉妬の化身~恋の嵐は接近中! ~ DVD-BOX1嫉妬の化身~恋の嵐は接近中! ~ DVD-BOX1
コン・ヒョジン好きだなぁ。安定感がある気がする。

鑑賞日:09月20日 監督:
ショッピング王ルイ DVD-BOX 1ショッピング王ルイ DVD-BOX 1
見るのやめようかと思ったが 見出したら 結構面白い。大金持ちの記憶喪失者と。何も知らない気のいい田舎モンの女の子。なんとなく先が読めそうだけど誰と誰がペアになるのか楽しみ。
鑑賞日:09月23日 監督:
ハッピー・レストラン~家和萬事成~ BOX5 [DVD]ハッピー・レストラン~家和萬事成~ BOX5 [DVD]
いよいよ佳境だ。イ・サンウとキム・ソヨンが結婚してたって知らなかったわ。
鑑賞日:09月26日 監督:br clear="left">
鑑賞メーター

# by bibliophile81 | 2017-10-04 19:29 | 韓ドラ | Comments(0)
9月の鑑賞メーター
9月の鑑賞メーター
観たビデオの数:2本
観た鑑賞時間:208分

あん DVD スタンダード・エディションあん DVD スタンダード・エディション
内田伽羅ちゃんって、モッくんにそっくり!
鑑賞日:09月05日 監督:河瀨直美
子猫物語 [DVD]子猫物語 [DVD]
確かに 子猫は 小犬、子狐、etc…は かわいかった。けど なんか ダメだ。ドキュメンタリータッチだとすると すごい動物タレント ぞろいだ。
鑑賞日:09月20日 監督:畑正憲

鑑賞メーター

# by bibliophile81 | 2017-10-04 19:25 | TV/cinema | Comments(0)
9月の読書メーター
9月の読書メーター
読んだ本の数:25
読んだページ数:6405
ナイス数:945

墨龍賦(ぼくりゅうふ)墨龍賦(ぼくりゅうふ)感想
ああ 面白かった。この春の「海北友松展」を 見る前に 読みたかったなぁ。
読了日:09月02日 著者:葉室 麟
破れかぶれの幸福破れかぶれの幸福感想
初めに 書いておいてよ~。これは50年ほど前に、出したエッセイだって。あんまり時代には 関係なく面白いけど。
読了日:09月02日 著者:佐藤 愛子
パードレはそこにいる (下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)パードレはそこにいる (下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
すごい展開。ビックリ。面白かった。
読了日:09月03日 著者:サンドローネ ダツィエーリ,Sandrone Dazieri
確証確証感想
派手なところはないが、それなりに、面白かった。やっぱり、「真贋」より先に 読むんだったなぁ。
読了日:09月06日 著者:今野 敏
薫風のカノン 航空自衛隊航空中央音楽隊ノート3薫風のカノン 航空自衛隊航空中央音楽隊ノート3感想
なんか 久しぶりのこのシリーズ。ああそうか そうだったなぁと 思い出しながら 読んだ。たまにはこういうコージーなのもいいなぁ。
読了日:09月06日 著者:福田 和代
猫の傀儡(くぐつ)猫の傀儡(くぐつ)感想
猫の傀儡に なりたい。つうか、賢い猫とお友達になりたいわ。
読了日:09月07日 著者:西條 奈加
([ほ]4-1)活版印刷三日月堂 (ポプラ文庫)([ほ]4-1)活版印刷三日月堂 (ポプラ文庫)感想
面白くなかったら、二冊とも 返却しようと思っていた。あまり 期待していなかった分 余計に、よかった。次を 読まなくっちゃ。
読了日:09月07日 著者:ほしお さなえ
オバさんになっても抱きしめたいオバさんになっても抱きしめたい感想
バブル女の里佳子、初めは嫌なやつかと思いきや、結構いい娘じゃないか。
読了日:09月08日 著者:平安寿子
世界文学必勝法世界文学必勝法感想
語り口が やさしく読みやすく、あっという間に読了。で、私ってホント、読んでないのね。読了本はすくなく数えるほど、 挫折本の多いこと。
読了日:09月09日 著者:清水 義範
京都ぎらい (朝日新書)京都ぎらい (朝日新書)感想
ちなみに、私も「七」は「ひち」の方が すっきりする。パソコンを 使うようになってから 変換できなくて、「シチ」なのかと。それまで あんまり気にしてなかった。今でも やっぱり「ひち」やなぁ。方言やねんし しゃあないネ。
読了日:09月09日 著者:井上章一
妄想かもしれない日本の歴史 (角川選書)妄想かもしれない日本の歴史 (角川選書)感想
なかなか 面白い話ばかりだった。ちなみに、連れ合いが、東京の 将門の首塚で説明文を読み、「そんなことあるもんか」と言ったとたん、頭のてっぺんに 木の枝が カツンと 落ちて来たことが あったらしい。かなり焦ったとか。
読了日:09月12日 著者:井上 章一
できる人の「京都」術 (朝日新書)できる人の「京都」術 (朝日新書)感想
「鴨川食堂」の著者が 勧める京都。
読了日:09月12日 著者:柏井 壽
楽ラククッキング―イラストでわかるカンタン暮らしガイド楽ラククッキング―イラストでわかるカンタン暮らしガイド感想
若いお母さんには 参考になると思う。手抜き料理だけでなく家事関連も。
読了日:09月14日 著者:
手作りジュレ&使いこなしレシピ手作りジュレ&使いこなしレシピ感想
ジュレは 涼やか。作る手間を 考えたら、ちょっと躊躇。でも、メッチャ綺麗だけどなぁ。ああ、もう 売ってないのか。
読了日:09月14日 著者:野口 英世
日本人として知っておきたい「世界激変」の行方 (PHP新書)日本人として知っておきたい「世界激変」の行方 (PHP新書)感想
ホラー小説読むより、怖い。もう、ドキドキや。頭の中 お花畑でないつもりだったけど、メッチャお花畑やったってわかったわ。
読了日:09月15日 著者:中西 輝政
([ほ]4-2)活版印刷三日月堂: 海からの手紙 (ポプラ文庫)([ほ]4-2)活版印刷三日月堂: 海からの手紙 (ポプラ文庫)感想
第一作とは また違った感じがするが それなりに 面白かった。
読了日:09月15日 著者:ほしお さなえ
チャップリン暗殺指令チャップリン暗殺指令感想
フィクションなのか、ノンフィクションなのかわからないが、面白くて あっという間に 読了。
読了日:09月16日 著者:土橋 章宏
タッグ 私の相棒タッグ 私の相棒感想
どの短編も、良かった。長編が好きなのに、最近アンソロジーをよく読むようになった。読んだことのない作家さんの作品を 手に取る事が 出来る いいチャンスだよネ。
読了日:09月17日 著者:
洋子さんの本棚洋子さんの本棚感想
年齢から言っても同時時期に、岡山に住んだことがあり、語っていることにも 俄然 親近感がわく。ただ 幼いころから少女時代に 読んだ本は ずいぶん違ったなぁ。私が子供時代に読んだ本は、冒険小説で、少女時代は、数学のパズル本やら 詩集だった。
読了日:09月18日 著者:小川 洋子,平松 洋子
書くインタビュー 1 (小学館文庫)書くインタビュー 1 (小学館文庫)感想
「ショウゴ」という名前だけで、ずっと、「歌野晶午」と混同していた。道理で タッチが 違うはずだ。「佐藤正午」の本は 何冊か読んでいるが、ここに書いてあるほどは、考えて 読んでないので、なんだかインタビュアーと一緒に、叱られてるような 気分になった。で、これって自分の本の宣伝?
読了日:09月20日 著者:佐藤 正午,伊藤 ことこ,東根 ユミ
誤解だらけの京都の真実 (イースト新書)誤解だらけの京都の真実 (イースト新書)感想
えらい何でも知ってはること。^^
読了日:09月21日 著者:八幡和郎
弥栄の烏 八咫烏シリーズ6弥栄の烏 八咫烏シリーズ6感想
最初から このように 構成して 書かれてたのだろうか?もし違うなら、よく破綻しないで うまく収束できたと思う。
読了日:09月23日 著者:阿部 智里
迷: まよう迷: まよう感想
アミの会なのに、大沢さんに乙さんが~~。新しい風を入れた編集なのね。なんかこのシリーズいいわ。
読了日:09月24日 著者:アミの会(仮),大沢 在昌,乙一,近藤 史恵,篠田 真由美,柴田 よしき,新津 きよみ,福田 和代,松村 比呂美
暮らし上手のインテリア (エイムック)暮らし上手のインテリア (エイムック)感想
もう一つ だったわ。
読了日:09月27日 著者:
嫁をやめる日嫁をやめる日感想
なかなか 面白かった。救いがあって良かった。夫が 亡くなって 夫婦間に 子供が いなかったら、夫の家の財産は 無関係だったのね。つまりは 夫の家の親族に 行くってわけか~。そういえば そうだったなぁと、思い出したわ。
読了日:09月28日 著者:垣谷 美雨

読書メーター

# by bibliophile81 | 2017-10-02 07:06 | book | Comments(0)