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韓ドラ
録画していた「ミストレス」一気見。面白かった。
# by bibliophile81 | 2019-04-05 16:42 | 韓ドラ | Comments(0)
2019年3月の読書メーター
3月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:5793
ナイス数:504

盤上に散る (講談社文庫)盤上に散る (講談社文庫)感想
関西が舞台なので地理とか雰囲気とかがよくわかる。面白かった。返却に追われ、アルファが後になっちゃったよ。
読了日:03月01日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」感想
ゲーム感覚で、お宝ゲット
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」感想
今度はお家騒動か?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」感想
ぐっすり眠って、いろんなことがすっきり決着ね。今度はハリポタみたいな魔法の学校に行くのかしらん?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)感想
入門てったって、結局 絵心が ないと描けないよ。それがよくわかる本だった。あ、眺めるにはいい本だけど。
読了日:03月04日 著者:古山浩一
孤独をたのしむ本―100のわたしの方法孤独をたのしむ本―100のわたしの方法感想
田村セツコさんは もう80なのねぇ。いつまでもお若い!こういう考え方だからだろうか。
読了日:03月05日 著者:田村 セツコ
ベルリンは晴れているか (単行本)ベルリンは晴れているか (単行本)感想
ちょっと盛沢山すぎのような 気もする。疲れた。
読了日:03月08日 著者:深緑 野分
盤上のアルファ盤上のアルファ感想
テレビドラマを見て。話はちょっと 違うのに、うまくドラマ化されてた。本は 本でまた、よかった。
読了日:03月09日 著者:塩田 武士
日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ感想
映画も見てみたくなった。
読了日:03月09日 著者:森下 典子
刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)感想
短編連作。面白かった。日本人のおなまえっ! に聞いてみたくなるような こんな名前、読めねぇよ 知らねぇよという 姓名がいっぱいだった。
読了日:03月11日 著者:伊吹 亜門
消えたフェルメール (インターナショナル新書)消えたフェルメール (インターナショナル新書)感想
まるで映画の話みたいだが、そういえばあったなあと思いだす事件も。
読了日:03月14日 著者:朽木 ゆり子
巨悪巨悪感想
最後まで ずっと うすら寒い感じの怖さが つきまとっていて 話として よくできていた気がする。もっとほかの作品も読みたい。
読了日:03月17日 著者:伊兼 源太郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」感想
図書館に 一歩近づいたね。
読了日:03月17日 著者:香月美夜
本日晴天 お片づけ (単行本)本日晴天 お片づけ (単行本)感想
ついつい 写真の本棚の本ばかり 眺めてしまった。
読了日:03月18日 著者:伊藤 まさこ
任侠浴場 (単行本)任侠浴場 (単行本)感想
このシリーズは好きだなぁ。最初の「任侠書房」は うちの図書館に ないのが残念。近隣の図書館から 借りてもらう程じゃない…だって 面倒なんだもん。
読了日:03月20日 著者:今野 敏
「引き出し1つ」から始まる!  人生を救う 片づけ「引き出し1つ」から始まる! 人生を救う 片づけ感想
講演会に行ってからだいぶん経った。また、読むとあの感動?が蘇るわ。講演会の時 買ったらサインも もらえたんだけどな。買えばよかったかな?でも 買ったら、読み返してないかもね。
読了日:03月20日 著者:井田 典子
家康、江戸を建てる家康、江戸を建てる感想
面白かった。知らない世界だ。NHKのドラマを見て借りたけど、ドラマはいいとこどり だったのね。本のほうがやはり面白い。
読了日:03月22日 著者:門井慶喜
夢酔独言 (講談社学術文庫)夢酔独言 (講談社学術文庫)感想
ドラマ「小吉の女房」を見て、読む気になった本。ドラマとは全く違うんだけどね。子供のころの、家出?の話はすごい。家出して上方を目指すが、結局お金がなくなり「ぬけまいり」と言いつつ、恵んでもらいながら 西に向かう。この当時の日本人は みんな 親切で お金を恵み、コメを恵み、はたまた 自分の子供にしてやろうと かわいがる。なんか今とは感覚が違うよ。小吉も めっちゃ放蕩息子だし、何やってんだと 思っちゃうけど。大人になってからもなんかすごい生活。前書きやあとがきの説明で、ああそうなのかとわかった。
読了日:03月27日 著者:勝 小吉,勝部 真長
贖罪 (ミステリ・フロンティア)贖罪 (ミステリ・フロンティア)感想
一気読みした。事件に 巻き込まれたそれぞれの家族が 残念過ぎる。まぁ そうでないと話が 面白くないのだろうけどサ。
読了日:03月28日 著者:湊 かなえ

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-04-01 17:36 | Comments(0)
韓ドラ
ロボットじゃない~君に夢中!~」「奥様はサイボーグ(ボーグマム)」と、ロボット?系のコメディドラマ。
ホッとできるな。
また始まった、「グッドワイフ」韓国のは見逃していたから見比べるぞ。
「あなたが眠っている間に」イ・ジョンソクなので見る気に。
「甘くない女たち~付岩洞<プアムドン>の復讐者~」題名だけだったら見なかったけど、出ているイ・ヨウォンで見る気に。やっぱ面白い。

# by bibliophile81 | 2019-03-01 17:29 | 韓ドラ | Comments(0)
2019年2月の読書メーター
2月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:6243
ナイス数:584

変見自在 習近平は日本語で脅す変見自在 習近平は日本語で脅す感想
なかなか面白かった。韓ドラで、弁護士の部屋が映ると、漢字の法律書がずらりとならぶ。あれ?ハングルじゃなかったの?って思うのよ。でも漢字でないと法律用語はダメなんだよね。つまり こういうことが 中国でもあるわけだ。近代学術文献を 知るには、和製漢字が必要なんだよね。75%が 日本語っていうのが 驚く。で、「日本語で脅す」ってことになるのか。こういいう本を 読むと、朝日を読む気がなくなると思うが、朝日を読んでる人は こういう本を 読まないのだろうな。
読了日:02月01日 著者:髙山 正之
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」感想
結構ハードな展開だ。
読了日:02月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」感想
どうなるのか 予想が つかなくなってきた。
読了日:02月06日 著者:香月美夜
有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと感想
なんか前にも、同じこと 読んでたような。まぁいいか。
読了日:02月06日 著者:有元 葉子
ダンデライオンダンデライオン感想
一気読みしちゃったよ。
読了日:02月06日 著者:中田 永一
少女たちは夜歩く少女たちは夜歩く感想
短編連作。高校生の頃、父親の転勤で、山にお城のある松山市に 3年ほど住んでいたことがあるので、イメージしやすかった。最終章で そういうことなのかと ちょっと納得。
読了日:02月08日 著者:宇佐美 まこと
焦土の刑事焦土の刑事感想
なんか、戦中戦後の モヤモヤというかイライラがこっちにまで迫てくるようだ。
読了日:02月11日 著者:堂場 瞬一
コーヒーが冷めないうちにコーヒーが冷めないうちに感想
一気読みだった。たしか、映画化されたんだよね。見たくなる。
読了日:02月11日 著者:川口俊和
泥濘 疫病神シリーズ泥濘 疫病神シリーズ感想
疫病神シリーズ⑦。いつもより 喧嘩が派手だった気もする。警察の中川も 気になるな。これから登場が増えるのかしら?
読了日:02月13日 著者:黒川 博行
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」感想
急展開だわ。次に行こう!
読了日:02月14日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」感想
いよいよ お貴族様ね。
読了日:02月15日 著者:香月美夜
巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法感想
久々の、ノンフィクション?すごく納得のいく話で、結局システムに 取り込まれないためには ちょっと自分で考えてみようってことかな?読みごたえありの本で、お気に入りの一冊。
読了日:02月18日 著者:クリス・クリアフィールド,アンドラーシュ・ティルシック
下町ロケット ゴースト下町ロケット ゴースト感想
今回は 絶対に 先に本を 読むぞと思って テレビは録画。相変わらず面白いや。さて、録画したテレビ 見ようっと。
読了日:02月18日 著者:池井戸 潤
bonとpon ふたりの暮らしbonとpon ふたりの暮らし感想
うーん。こんな風な夫婦にはなれないが、靴下くらいお揃いでもいいかな。
読了日:02月18日 著者:bonpon
美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)感想
相変わらず 薀蓄が面白い。レンピッカは 好きだけど、女性だと知らなかった。ヴァラドンとユトリロが母子だということも、知らなかった。こういう いろんなことを 知ったうえで、絵を見たらどんなに面白いだろうか。中野さんの解説を 横で、聞きながら 美術館を巡りたいよ。
読了日:02月19日 著者:中野 京子
果てしなき渇き (宝島社文庫)果てしなき渇き (宝島社文庫)感想
加奈子がどうなったのか、気になって一気に読了。う~ん。これがデビュー作ってすごいと思うけど…。
読了日:02月21日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」感想
先が長い。でも楽しみだ。
読了日:02月22日 著者:香月美夜
活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)感想
読書メーターがなければ、題名では、きっと選ばなかった本だ。このシリーズは 読んで、よかった。
読了日:02月23日 著者:ほしお さなえ
TAS 特別師弟捜査員 (単行本)TAS 特別師弟捜査員 (単行本)感想
まぁ次から次と いろんな話が 書けるのね。
読了日:02月27日 著者:中山 七里

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-03-01 17:22 | Comments(0)
ドラマ
「ウォンテッド」面白いので つい見てしまう。
ただ愛する仲」昨日から始まった。題名で、ちょっとひいたけど 見たら面白そうなので 見ることに。
マンホール~不思議な国のピル~」は最後まで見るかどうかわからない。出てる人はいいんだけどね。
青の食堂~愛と輝きのレシピ~」は、相変わらずドロドロ?の話だけど、こういうのはつい見ちゃう。わかってるのになぁ。

# by bibliophile81 | 2019-02-17 20:05 | Comments(0)
韓ドラ
録画していた「マッドドッグ」保険屋と飛行機会社のうそを 暴く話で 結構面白かった。
# by bibliophile81 | 2019-02-09 21:18 | 韓ドラ | Comments(0)
追記
「シグナル」本家本元は、日本版とは また違って面白かった。
「ジャグラス 」「七日の王妃」「トゥー・カップス~ただいま恋が憑依中!?~
「力の強い女ト・ボンスン」

# by bibliophile81 | 2019-01-29 19:15 | Comments(0)
韓ドラ メモ
ひと夏の奇跡~waiting for you」
浪漫ドクターキムサブ
1月に終わったやつ。
忘れちゃうよ。
「魔女の法廷」



# by bibliophile81 | 2019-01-09 17:40 | 韓ドラ | Comments(0)
12月の読書メーター
12月の読書メーター
読んだ本の数:25
読んだページ数:6589
ナイス数:618

言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)感想
なるほど、そういうことかと 納得できることが多かった。しかし、国としては、どう付き合っていけばいいのか 飲み込まれないようにしなければ。ゴーストタウン化している高層ビルの写真は びっくり。
読了日:12月03日 著者:橘 玲
売国議員売国議員感想
なんとなく知ってたことが 確実な証拠とともに 暴露って感じ。それにしても 革マルやらなんやら 名前を変え 姿を変え 身近にいることの怖さよ。
読了日:12月03日 著者:カミカゼじゃあのwww
君の話君の話感想
面白かったよ。不思議な世界に連れて行ってもらえた。またこの人の本を読んでみたい。
読了日:12月04日 著者:三秋 縋
歪んだ波紋歪んだ波紋感想
短編連作。で、桐野は 何が 望みなの?
読了日:12月05日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」感想
続きが気になるのよね。
読了日:12月06日 著者:香月美夜
モミの木モミの木感想
絵本なんだけど大人向き。かっこいいデザイン。なるほど、児童書ではなく一般の棚にあるわけだ。
読了日:12月08日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン
パパ、お月さまとって!パパ、お月さまとって!感想
さすが エリック様 って感じかな。
読了日:12月08日 著者:エリック カール
にちよういち (童心社の絵本)にちよういち (童心社の絵本)感想
土佐弁がいい。もう 日曜市のその場にいるようだ。
読了日:12月08日 著者:西村 繁男
烏百花 蛍の章 八咫烏外伝烏百花 蛍の章 八咫烏外伝感想
短編集。本編を読んだのが随分前なので、思い出すのに時間がかかったが、あの世界にまたどっぷり。初出を見て。オール読物に 掲載されてたのか。なんかびっくり。
読了日:12月09日 著者:阿部 智里
愚者の毒 (祥伝社文庫)愚者の毒 (祥伝社文庫)感想
うう、そうなのか。なるほどな。それにしても長かったわ。
読了日:12月12日 著者:宇佐美 まこと
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘Ⅲ」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘Ⅲ」感想
はまったかも。
読了日:12月14日 著者:香月美夜
こいしいたべもの (文春文庫)こいしいたべもの (文春文庫)感想
生まれた年代が似ていると みるもの 感じるもの が 同じなのかもしれない。
読了日:12月14日 著者:森下 典子
青空と逃げる (単行本)青空と逃げる (単行本)感想
サスペンスの連続ドラマみたいで、面白かったんだけど、小学生の子供を ほとんど一年近く学校にも行かせずに 逃げ回るほどのことだったのか?と 疑問に 思えてしまった。まぁ子供がいることでこの母は、強くなったのかもしれないけれど。
読了日:12月16日 著者:辻村 深月
予約一名、角野卓造でございます。【京都編】予約一名、角野卓造でございます。【京都編】感想
行ったことのある店は、一軒 いや二軒 だけだった。まぁ居酒屋だからか。行くことないかな。タンタンの店は行ってみたいけどな。
読了日:12月17日 著者:角野卓造
変見自在 トランプ、ウソつかない変見自在 トランプ、ウソつかない感想
なんだかなぁ。薄々知ってはいたが、こう はっきり書かれたら 日本は どうなっていくのかと 心が痛む。いまだに周りの人は 朝日をとってる。彼らは 気が付いているのだろうか。こういうのを読んだらきっと新聞の読み方もちょっとは変わるだろうけど、聞く耳持たないよな。
読了日:12月18日 著者:髙山 正之
Aではない君と (講談社文庫)Aではない君と (講談社文庫)感想
面白く一気読みだった。ただ、題名からして主人公は、弁護士とか 警察とか と思っていたら違っていた。 主人公は 父親だよね。出てくる女は というか 父親にかかわった女って なんかつまらん女ばかりの気がするワ。申し訳程度に 味方の女性弁護士は出てくるけどサ。
読了日:12月18日 著者:薬丸 岳
サイモンは、ねこである。サイモンは、ねこである。感想
みんな、猫ちゃんだよねぇ。
読了日:12月20日 著者:ガリア バーンスタイン
国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)感想
確かに「自衛隊失格」より 具体的だわ。
読了日:12月20日 著者:伊藤 祐靖
闇に香る嘘 (講談社文庫)闇に香る嘘 (講談社文庫)感想
え~~~、そうくるか!すっかり騙されてしまったわ。
読了日:12月21日 著者:下村 敦史
【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)感想
なるほどなぁ。見た目に楽しくするのはこうするのね。
読了日:12月21日 著者:
永田町アホばか列伝永田町アホばか列伝感想
一年も たっちゃうと情報が 古い古い。しかし、あれから 永田町が、どう変化したのか よくわかるので、そういう意味では 今読んでも面白い。
読了日:12月22日 著者:足立 康史
さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)感想
シリーズが4で おしまいは 残念。でも 最後だ と シャールが 死んじゃうのではと 読みながら すごく心配だった。違ってただけでも ほっとしたわ。また姿を 見せてほしい。
読了日:12月23日 著者:古内 一絵
闘う君の唄を (朝日文庫)闘う君の唄を (朝日文庫)感想
著者のほかの作品の登場人物がいるっていうのも この作品を引き立てるのかもね。
読了日:12月25日 著者:中山七里
高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法感想
読んでいたら こんなにも、自分は、無知だったのかという気がしてなんか 情けなくなくる。
読了日:12月26日 著者:高山正之
人魚の眠る家人魚の眠る家感想
考えさせられる話だった。私は、臓器提供は したくないけど。
読了日:12月30日 著者:東野 圭吾

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-01-01 10:05 | Comments(0)
11月の読書メーター
11月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:7448
ナイス数:601

騙し絵の牙騙し絵の牙感想
ぐいぐい引き込まれて読んだのだけどね。最初は 美術ミステリーかと思って読んでいた。一向に「絵」は表れない。結局「絵」とは 違った。結局題名に騙されてたってこと?
読了日:11月04日 著者:塩田 武士
雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)感想
面白かったけど、なんか 終わり方が 中途半端な感じ。
読了日:11月06日 著者:朝井まかて
ネメシスの使者ネメシスの使者感想
岬 父が~~。死刑判決について、なんか考えさせられるなぁ。
読了日:11月07日 著者:中山 七里
ミステリークロックミステリークロック感想
短編連作。最初の「ゆるやかな自殺」以外、なんかもうわけわからん謎解きで疲れた。ウ?どうなってるのよ?何これ?状態。最後まで読んだわよ。でもね、もっとわかりやすいやつでいいのよ、私には。
読了日:11月09日 著者:貴志 祐介
書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)感想
これでシリーズは終わるのか。なんか さみしいなぁ。出来たら 番外編で 理子さんの恋バナ 欲しいな。
読了日:11月09日 著者:碧野 圭
日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)感想
第1刷が昭和38年。古い本だけれど、たぶん最近読んだ本で、参考本として載ってた本だと思う。何の本か覚えてない。しかしこういうのは 古くはならないのね。ああそうかと、そういう考えかと するりと納得できた。やはり教育っていうのは本当に国をどういう方向に向かわせるのか 根本だなぁ。50年以上も前の本なのに。読んでよかった。
読了日:11月10日 著者:鯖田 豊之
謝るなら、いつでもおいで謝るなら、いつでもおいで感想
友人が読んだというので手にした。佐世保のあの事件は、印象に残っている。被害者のお兄ちゃんは よく頑張ったと思う。時間が経つのは早い。加害児童は、成人してるし、もう世間にいるのか。
読了日:11月10日 著者:川名 壮志
金栗四三: 消えたオリンピック走者金栗四三: 消えたオリンピック走者感想
名前は 知ってたし あのゴールインのニュースも 見た覚えがある。それにしても、箱根駅伝に こんな話があったとは。すごいわ。
読了日:11月11日 著者:佐山 和夫
手帳をもっと楽しく! DIY BOOK手帳をもっと楽しく! DIY BOOK感想
ハトメパンチもあるし、やろうと思えば できるものも いくつかありはするが、そこまでしなくてもいいかと。それにしても マスキングテープは あんな風にして遊ぶのね。これなら遊べそうだ。ま、私には、買うほどじゃないか。予約待ちもあるようなので、今日借りたけど、これで、返却しよう。
読了日:11月11日 著者:
風に恋う風に恋う感想
コンクールものなんだけど、今一つ私には物足りなさが。何なんだろう。ああ 音が聞こえてこなかったんだな。
読了日:11月14日 著者:額賀 澪
青嵐の坂青嵐の坂感想
面白かった。
読了日:11月16日 著者:葉室 麟
あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続感想
聞き手が変わったら、話も変るのかな?先が楽しみだわ。
読了日:11月18日 著者:宮部 みゆき
中山七転八倒 (幻冬舎文庫)中山七転八倒 (幻冬舎文庫)感想
う~ん。本当に こういう書き方を しているのか。裏側を 垣間見れて 面白かったけどね。自分が いかに見たいものだけを、見てたかわかる。いろいろな情報 例えば、蓮實さんのこととか、某漫画家の不倫とか、知らんかったわ。2016年て、そういう年だったのか。どうでもいいけど、なんかすごい。寝てないっていうのは、やっぱ、早死にするよ。少しはちゃんと 寝ようね。
読了日:11月21日 著者:中山 七里
おまじない (単行本)おまじない (単行本)感想
短編集。うーん、やっぱり、私は長編が好きだ。
読了日:11月22日 著者:西 加奈子
自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由感想
一気読みしてしまった。
読了日:11月22日 著者:伊藤 祐靖
獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)感想
最初、あれ、獣の奏者ってこんな話だったっけ?と思ってしまった。なるほど、「人生の半ばを過ぎたひと」へ、なのね。そうだよね。子供を持ってる女性には よくわかる話ばかりだわ。意外な展開で面白かった。
読了日:11月24日 著者:上橋 菜穂子
本物の読書家本物の読書家感想
エッセイか何かかと思ったら大間違い。小説なんだけど、なんだかなぁ。関西弁の不思議な男や、大叔父には興味がわいたが、それだけだった。中編二作だが、もう一遍は読む気にもならず。
読了日:11月24日 著者:乗代 雄介
事故調事故調感想
なんか 前半の えーこんなことあり? から、後半一気に。もう 前半の引っ掛かりは どうでもいいやって感じで、読み終わる。まぁ、話は面白かった。お話なんだしね。
読了日:11月26日 著者:伊兼 源太郎
外道たちの餞別外道たちの餞別感想
伊兼さん5冊目。う~ん。この人の独特な世界だわ。思いっきり振り回された感じで、疲れた。ええ、面白かったのですけどね。 
読了日:11月28日 著者:伊兼 源太郎
百瀬、こっちを向いて。百瀬、こっちを向いて。感想
短編集。サクサク読める。これって恋愛小説なのか。ほんわかした いい気持だ。
読了日:11月29日 著者:中田 永一
また作りたくなる1週間献立ノートまた作りたくなる1週間献立ノート感想
この人の本は、私にとって好き嫌いがあるわ。この本は今一つ作りたいものが なかった。
読了日:11月29日 著者:ワタナベマキ(サルビア給食室)
絵金、闇を塗る絵金、闇を塗る感想
短編連作。最初の子供と、江戸での 絵金が 好きだな。どんな人物だったのか、そう考えるだけで楽しい。
読了日:11月30日 著者:木下 昌輝

読書メーター

# by bibliophile81 | 2018-12-01 16:12 | Comments(0)