人気ブログランキング |
BIBLIOPHILE
bibliophil.exblog.jp
book|
diary|
cinema|
bookmark|
bbs|
更新|
ブログトップ
<   2006年 03月 ( 24 )   > この月の画像一覧
諦め半分 愚痴半分。
今日は、梅田まで出た。
ぶらぶらしてお買い物まで。
ストラップと靴。

この前知った、ヨドバシカメラの7Fのスィーツも見た。(食べてない)
ラーメンを食べたばかりだったので食べる気にならなかったからだ。
お腹をすかせていくべきだった。
阪神をうろついて、2Fのモロゾフでもよろうかと思ったら、時刻が 三時近かったからか、待っている人が 多く 諦めた。
なんか ついてない。

夜 家の三男が行く大学に 息子さんが 行っていたはずの 近くの知人に 電話したら、そこの三男は(家と同じ年齢で、ちがう高校に行った)慶応に行くという。
推薦だろうが、なんと、うらやましい!
高校の偏差値が 上の高校に 行っても 入ってからなにを するかだ。
ちゃんと高校で 勉強しないから バカ息子は まともな大学にいけないんだな。
仕方がないが 大きな三年だった気がする。

さて 今度は 大学で 何を するかだよ。
わかっているかな。
by bibliophile81 | 2006-03-20 21:12 | 日常 | Comments(0)
大学図書館入り口のラテン語
QUAE  SIT  SAPIENTIA  DISCE  LEGENDO

うろちょろすると、時々面白い拾い物をする。

何のこっちゃわからん ので 翻訳サイトで 翻訳するも・・???状態。
だいたい何語かわからん。.
そこで検索。
わからないはずだ。ラテン語だって。

ラテン語で、「読書により、知の何たるかを学べ。」という意味らしい。
早稲田大学の図書館の入り口に掲げられているとか。
そこで入ったう2チャンネルのスレッド→大学図書館入り口のラテン語

「読むことより始め知恵をなさんがために」
確かカトーの文章の一部
というのもあった。 

なかなか 面白く各大学の図書館の入り口に 掲げられているラテン語など 見ることが出来た。
へ~~だ。

追記

TEMPUS FUGIT (-時は過ぎゆく)
慶應義塾大学旧図書館大時計

veritas nunquam perit  (真実は決して滅びない)
国士舘大学世田谷キャンパスの図書館

Lux Veritatis(真実の光)
上智

Veritas liberabit vos(真実はきみを 自由にするだろう)
明治学院大学

VERITAS VOS LIBERABIT(真実は諸君を解放するであろう。 )
東京都立大学の図書館


Pax Mundi Per Linguas(?)(言語を通して平和な世界を)
京都外大
by bibliophile81 | 2006-03-17 13:15 | つぶやき | Comments(0)
さくら
きっと本当は まずいんだろうな。
エキサイト以外で使うのは・・・。
桜の写真。
エキサイトの中の提供スキンの写真だ。

ちょうど 4種類あったから、使った。

桜の時期だけ・・・見逃して~
でも、綺麗だよね。
心配だから フリー素材 色々探してみよ~。

見つけたので ちょいと細工して、早速 写真入れ かえッと。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
ナイト・ウォッチ2

ロシアが舞台。
登場人物の名前に閉口。 聞き慣れない名前 覚えるの不得意。
エピソード1が 映画化されたらしいが その1だけ読了。(エピソード3までだから 1/3読んだわけだけど、量的には 2/5くらい 読んだところ。1が長いんだ。)

ちょっと お疲れモードなので、「十字路のあるところ」に 乗換え。
はじめから、日本語で 書かれてるのは読みやすい。
スイスイだわ。
by bibliophile81 | 2006-03-16 08:46 | つぶやき | Comments(4)
ナイト・ウォッチ
映画化されてると、知らずに借りた。
時々 テレビで 予告やってるけど すごい映像。
結構 分厚いし、返却日までに 読めるかなぁ。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
パソコン

三男は、自作すると楽しみにしていたが、大学から指定のノートパソコンを言ってきた。
授業で使うとか・・・

せっかく腕に よりを 掛けてと思っていたらしい。しかしご破算だね。
結構しょげていた。

そういえば 作るまでのつなぎで渡した、初期化した古いパソコン。
忘れていたが、結構いろんな人のアドが あったはず。消しちゃったねぇ。
まあいいか。

友達だと 思っていたら そのうち またメール くれるだろう・・・
か?
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
図書館

借りすぎたかな。
8冊借りた。
「「父の娘」たち」「女王様と私」 「HEARTBEAT 」「夏の夜会」「空ばかり見ていた」「私が捜した少年」「クロへの長い道」 「サンタクロースのせい」「依頼人は死んだ」

だって 人の読了本 見てたら 面白そうだったんだもん。
ちょっと前だとすぐ借りれるし~
薄いし~
無謀だったかなぁ
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
白い巨塔

再放送。
最終回 見ちゃった。

泣けちゃうな。
く~~だめだよ。
やはり 親より先に 死んじゃあ。
昔 見たときの感じとは 違う感じ方、それは、母心で見ちゃうこと。
五郎ちゃんの母の気持ちで 見ちゃった。
by bibliophile81 | 2006-03-15 07:32 | book | Comments(6)
ジーニアス・ファクトリー
今読んでるジーニアス・ファクトリーは、副題が「ノーベル賞受賞者精子バンク」の奇妙な物語というノンフィクション。

今は もうなくなったらしいが 実際に そういう精子バンクが あったらしい。
天才の遺伝子を 後世の残すべく1880年カリフォルニアに 創設されたという。

アメリカ人て、馬鹿だけど 本当に どこかちょっと違うんじゃないかと思うようなことをする。
ヒトラーみたいな考えよね。白人優生主義っていう?の あんなかんじです。

でも、考えてるほうは 大真面目で、バカが 蔓延ってきているアメリカを憂う。(IQが50台の無能な人が  多産で どんどん増えるのは 間違っているとかいう考えでね)

さて 実際に そういう バンクを 使って人工授精で 授かった子どもは 実際どうなのかという話なのだが、よく調べているなぁと関心。
200人以上の子どもが そこから誕生しているらしいから@@

まだ途中だが、
そうやって大きくなった子達が、もしも出会って恋愛したらどうなるんだろう。
遺伝的にも同じ父親の子ども同士って(異母兄妹)問題だよなぁ。

まるで漫画的発想。
by bibliophile81 | 2006-03-14 18:53 | book | Comments(0)
それぞれ
長男は東京へ。
初めてのお使いじゃないけど、初めて一人で東京へ。
ちょっと心配。
バカみたいだけど、考えたら 連れ合いも 私も 大学は すでに ひとりで 生活していたのだし 息子は もう22歳 なんだから 心配することないんだわね。


次男は風邪だといって部屋から出てこない。

三男は さっさと遊びに 天王寺へ。
あ~~ もう。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
幽界森娘異聞


森茉莉に関してよく知らずにこれを読むのは無謀かも。
ちょっとアップアップしている。
白洲正子の話が出てきて おお 似てるよなと思ってしまった。
戦前の、お嬢様って ところで そっくりじゃ~。
(この二人だと どちらかといえば 白州派かも)

それから ちょっと読みやすくなって 読んでいるけど やっぱり ちょっと辛い。
作者ほど 思い入れのない森茉莉に 関して読む気分が いまひとつなのだ。
第一 彼女の本は 「甘い蜜の部屋」を 挫折してるし~。
この本 読了できるかしらん。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif


ちょっと心配。
ふと気がついたのだが、ここ二、三日どうしても物が見えにくい。

はじめは メガネのせいかと思ったが そうでもない。
次に 目やに?と思ったが、そうでもない。
ぼんやり物を 見ていると 変な形が見える。
さらによくよく見ていると、右目だけ。
う~~ん これって?!
白内障とか そういうやつ?なんだか知らないけど 本が 読みにくい。
パソコンも・・・しばらく様子見るかな。
by bibliophile81 | 2006-03-13 14:30 | つぶやき | Comments(6)
ダウンの結果
結局 あんまり元気がなくなったので、みんなに それぞれ順番に 食事の準備やら 後片付けなどやってもらった。

昼のヤキソバ、三男。後片付け長男。夕食のカレー(買い物しなくてすむのがいいと 勝手に決めた)次男。後片付け三男。風呂掃除長男。という具合。
まあ、ともあれ 何とかできるってことが わかったので、これから ジワジワ手伝いでも させよう。
by bibliophile81 | 2006-03-11 10:47 | 日常 | Comments(2)
ゲホゲホ  ハークション
昨日より少しまし。
鼻水が止まらない。くしゃみも頻繁。
花粉症みたいなんだけど、風邪だな。
夫と、症状が同じだし。
彼は 大分症状がよくなってるが。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
国破れて山河あり?

山ほどある参考書を前に、疲れた。
三人分。
ああ 長男次男は 本当に よく がんばってたんだなと 改めてわかる。
たった三年間で こんなにもちがうんだ。
なんか情けない。
一時が 万事だろうな。
まあ 三男は 自分の道を 自分で、究めてもらうしかないな。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
ケーブル

三男が自作パソコンを作るというも、財布の元締めが年度末の多忙により、うまく買うまでにいたらず。
仕方なく、今まであった、パソを自室へ。
ランケーブルを まずは、繋ぐ。ああ、私のデーターが・・・
結局データーをこちらのパソコンに、移動する、結果となった。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
あら~~

友人が、息子と一緒に遊びに来た。
あの参考書の山、中何冊かを 持って帰ることにするため。
役に立つかどうかは、わからないけど少し持って帰ることに。

10年くらいたった 友人の息子を見ると@@知ってるときは小学校の低学年。
今は18歳~。
彼は 京大か阪大 めざして浪人らしい。

大きくなって!
かっこいいじゃん。なるほど、女の子に持てるわけね。

それに 比べてうちの子は、子供の頃と、ぜんぜん変わらないよな。
わが子ながら、ダサい。
考えたらどの子も もてるタイプじゃない。
まあ仕方ないか~。
by bibliophile81 | 2006-03-10 10:06 | 日常 | Comments(4)
ウォーリーを探せ
息子が、持って帰ってきた卒業写真。
毎回、小さい写真に 映ってないか 姿を、探す。
ウォーリーを探せ状態だ。
これが結構楽しい。案外親も映っているものだ。
特に 幼稚園や小学校の卒業写真だと 運動会などの大きな行事に 何枚か映っている。
もちろん夫婦そろってという事もある。

今回は、入学式の写真。
最も行ったのが私だけなので一人だ。
たぶん 今まで どの子の卒業写真にも どこかしらに、映っていた。
(子どもを 探さず 自分を 探してる現金な母だ。^^)
もう 少し探してみよう、今度は息子を。
e0086378_11161382.gif

花粉症になったのかと 思ったが、風邪らしい。
微熱。のどが 痛いし 鼻水が 出て 体が だるい。
やはり 受験が 終わったとたん 緊張が 切れたかも。
昔 長男の中学受験が 終わったとたん 風邪ひいたモンナ。
子どもは 元気なのにねぇ。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
次男が言ったこと。

先日、夫が、鹿児島の土産に かるかんを かって帰ってくれた。
次男 曰く 「猫まっしぐらか~」
私は何のことかわからなかったが、みんなバカ受け。
私は、『カルカン』 と 気が付くのに 時間がかかった。

夫は その土産を持って出勤。
猫まっしぐらの話を 会社でしたら 結構 受けたとか。
e0086378_11161382.gif

e0086378_11231882.gif
記念受験?

友人のお嬢さんが、月末に受験をするという。彼女は ずいぶん前に 私大の合格を決めていた。
どこを 受けるの?と 国公立 二次 後期試験かなと 思って 聞いたら、ちがうとのこと。

なんと「タカラヅカ」
ああ。女の子ってこういうコースも あるのねと。
なるほど記念受験か~。
by bibliophile81 | 2006-03-09 07:17 | つぶやき | Comments(4)
京都
あんまり天気がいいので、京都に遊びに来ない?という 友人のお誘いを受け即京都へ出かける。お互い息子の 受験も 終わったことで一息。こんな気持ちのいい日は家にいられないわねということで

e0086378_944719.jpg

この前からぜひ行ってみたいと思っていた「プリンチペッサ」 でランチ♪

おいしい前菜と、デザートだけは写真を撮った。


デジカメで撮れずに、携帯で。
しかし電池が不安。

e0086378_200549.jpge0086378_2013454.jpg

食事が 終わってから京都府立植物園でぶらぶら。
途中で電池切れ。残念。
栞ゲット♪





e0086378_2042671.jpge0086378_204396.jpge0086378_2045016.jpg









梅も木瓜もまだ。
もちろん桜もまだまだ。
つぼみで想像して・・・綺麗だろうなと・・・
椿や山茶花は 今かな。
by bibliophile81 | 2006-03-07 18:29 | 日常 | Comments(2)