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6月の読書
6月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:6454
ナイス数:651

KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)感想
昔は 随分 古本屋さん回りを してたけどなぁ。あの頃のようには、こういう本屋さんめぐりに 情熱が 持てなくなった自分がいる。
読了日:06月02日 著者:
白いジオラマ (単行本)白いジオラマ (単行本)感想
この孫は なんか、今どきの子だわ~と 思いつつ読んだ。
読了日:06月03日 著者:堂場 瞬一
きりのなかのサーカスきりのなかのサーカス感想
なかなかいい。こういう作りもあるんだねぇ。昔はなかったよね。
読了日:06月04日 著者:ブルーノ ムナーリ
うちの執事が言うことには (角川文庫)うちの執事が言うことには (角川文庫)感想
短編連作。人の名前が 読みにくく、覚えられないよ。さてこのシリーズ、どうしよう。面白くないわけじゃないけど…。
読了日:06月05日 著者:高里 椎奈
日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)感想
わからないなりにも、古代史において こどものころ不思議に思っていたことが すっと腑に 落ちた気分。どの章も なるほど 今はこういうことになっているのか こういう風に考えるのか、と面白く読めた。
読了日:06月08日 著者:
天皇の憂鬱 (新潮新書)天皇の憂鬱 (新潮新書)感想
ユウスゲ どんな花か検索してしまった。それにしても男系男子にこだわるなら、サクッと 旧皇族から養子を 取るなりすればいいのに。そうもいかないのかなぁ。
読了日:06月09日 著者:奥野 修司
いつか、眠りにつく日いつか、眠りにつく日感想
ケータイ小説だって。なるほどね。あっという間に読めちゃう。横書きは苦手だけど これだけ 行間が空いてたら、サクサク読めちゃうのか。
読了日:06月10日 著者:いぬじゅん
管見妄語 大いなる暗愚管見妄語 大いなる暗愚感想
やはり数学者だ。数学者の話が一番面白かった。何せ、ほかの話は ちょっと旬を 過ぎてるし。
読了日:06月11日 著者:藤原 正彦
フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)感想
そうくるか。百田さんは 読ませるわ~~。一気読みでした。
読了日:06月12日 著者:百田 尚樹
水族館ガール2 (実業之日本社文庫)水族館ガール2 (実業之日本社文庫)感想
不器用な、遠距離恋愛の主人公たち。周りが おせっかいすぎね。メインが お仕事小説だから まぁいいか。舞台っぽい海遊館に ちょっと 行って みたくなりました。なかなか行く機会ないよ~。
読了日:06月14日 著者:木宮 条太郎
ゆるめる力 骨ストレッチゆるめる力 骨ストレッチ感想
「やせる力骨ストレッチ」のほうが見やすく 実践向きかな。
読了日:06月19日 著者:松村 卓
信長の原理信長の原理感想
歴史ものは、事実は変えられないが、その解釈は自由に語れる。ということで、なかなか面白かった。
読了日:06月20日 著者:垣根 涼介
自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち感想
途中の猫の写真 かわいい。そうか、年取ってから飼うのは犬よりネコか。
読了日:06月20日 著者:曽野 綾子
さざなみのよるさざなみのよる感想
短編連作。半分くらい読み進めるうち、泣けてきて困った。不思議なことに なんか映像で 見た気がする。あれは何だったのか、→気になって、検索したら出てきた。「富士ファミリー」やっぱ 間違いなかった。
読了日:06月23日 著者:木皿 泉
トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつトリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ感想
軽ーく 読める。面白かった。知らなかったなぁ、オシドリのつがいは、毎年相手が違うなんて。
読了日:06月23日 著者:川上 和人,マツダ ユカ,三上 かつら,川嶋 隆義
応天の門 (10) (BUNCH COMICS)応天の門 (10) (BUNCH COMICS)
読了日:06月24日 著者:灰原 薬
一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)感想
どうもドラマの八巻さまが、脳内で変換されて、活躍しちゃうよ。
読了日:06月24日 著者:幡 大介
御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)感想
つけ忘れてた。おかしいなぁと思った。飛ばすはずないのに。
読了日:06月25日 著者:幡 大介
遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)感想
うわっ。お峰さん、怖いっ。
読了日:06月26日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)感想
やっぱ 赤目、妙なやつだ。
読了日:06月26日 著者:高里 椎奈
愛なき世界 (単行本)愛なき世界 (単行本)感想
理系女の私としては すごくわかる。面白かった~~。
読了日:06月27日 著者:三浦 しをん
木曜日の子ども木曜日の子ども感想
父と息子の話か。終わり方が なんだかなぁ。 しかし,この母たちは なんか残念。つうか 女たちの描き方が 私は、いやだワ。
読了日:06月28日 著者:重松 清
集団左遷集団左遷感想
ドラマ原作みたいなので読んでみた。よくこの話で、あのドラマに 仕立て上げたなぁ。めっちゃ感心。凄腕だね。こっちの話は なんか終わり方が 救われない。これじゃあなぁ。
読了日:06月30日 著者:江波戸 哲夫

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-07-16 19:36 | Comments(0)
韓ドラ
リミット まあまあ、面白かった。主演のキム・ムヨルのアクションは かっこよかった。

続いて バッドガイズ-悪い奴ら- も面白い設定。
2があるなら見たいわ。



# by bibliophile81 | 2019-06-19 10:29 | Comments(0)
韓ドラ
「青い海の伝説」
「不滅の恋人」
「リミット」
「契約主夫殿オジャクトゥ」

# by bibliophile81 | 2019-06-15 09:56 | 韓ドラ | Comments(0)
5月の読書
5月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:7812
ナイス数:657

読書の価値 (NHK出版新書 547)読書の価値 (NHK出版新書 547)感想
どうやら私は、揮発性の読書をしているようだ。読んだ先から忘れてるよ。さて、久々の森博嗣の本。へぇ遠視だったのかとびっくり。学生時代小学生向けの塾の講師をしたことがあったけれど、遠視の子は 私でも すぐに気が付いた。誰も彼の遠視に気が 付かなかったのかと ちょっと気の毒に思えた。しかし 遠視に 気が付いていたら 今の彼とは 違った世界の人だったかもしれない。
読了日:05月03日 著者:森 博嗣
婚活探偵婚活探偵感想
さらりと読んだはずなのに、書くの忘れてる。ハードボイルド?の探偵さんよかったけど。主人公が、ほのぼのとしていて、なおかつ 探偵であり、面白かった。kindleで登録してた!
読了日:05月04日 著者:大門 剛明
千年後の百人一首千年後の百人一首感想
久しぶりに 百人一首を 全部読んだ。清川あさみの絵が美しく、最果タヒの訳も なかなか個性があって楽しい。それにしても、詠み人を ローマ字表記すると 誰かわからないもんだね。
読了日:05月06日 著者:清川 あさみ,最果 タヒ
誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック感想
やっぱり 趣味のいい人は 選ぶものもいいわ。それが 自分にできるかというと 値段もサイズもかかわって、難しいのよね。
読了日:05月06日 著者:鈴木尚子
もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方感想
色が統一されていることが きれいに見せることかもしれない。
読了日:05月06日 著者:鈴木 尚子
カラスの教科書 (講談社文庫)カラスの教科書 (講談社文庫)感想
最初は ちょっと話が 冗長すぎかと 思ったが だんだんその口調が 快感に。イラスト うますぎ。つい、電線の烏に話しかけたくなった。「カラスの常識」柴田 佳秀 「カラスはど れほど賢いか―都市鳥の適応戦略」唐沢 孝一  以来の 久々のカラス本。
読了日:05月08日 著者:松原 始
夜空に泳ぐチョコレートグラミー夜空に泳ぐチョコレートグラミー感想
短編連作。表題と「波間に浮かぶイエロー」が よかった。なんか、この人独特の雰囲気がある。
読了日:05月09日 著者:町田 そのこ
パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)感想
なかなか面白かった。いろんなものが 変化してるよね。フローッピーや、テレホンカードだって。そんなに 時間がたってないはずなのにと感じるのは年のせいよね。今時の人が読むと 古く感じるかな。
読了日:05月10日 著者:東野 圭吾
よるのばけものよるのばけもの感想
マイッタ!
読了日:05月13日 著者:住野 よる
100%リアルキッチン  ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方100%リアルキッチン ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方感想
よそ様の台所を 覗くのは楽しい。どれか一つでも取り入れれることができたら いいのだけれど 特には なかった。ただ、この本では お掃除の基本中の基本 「水垢は アルカリ性なので酸性のクエン酸などを使い、油は酸性なので、アルカリ性の炭酸ソーダをつかう。」今まで ぼんやり考えていたことが、ああそうなのかと 納得できてよかった。どこの何という製品名より そっちが大事だったなぁ。
読了日:05月13日 著者:鈴木 尚子
大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)感想
何かなぁ。いろんな会社の大阪本社が、東京本社と なってしもたよなぁ。ちょっと 感傷的になりながら読んでしまった。さて、「パルナス ピロシキ~♪」のCMソング 覚えてるわ。 しっかり 古い関西人や。
読了日:05月14日 著者:井上 章一
聖の青春 (角川文庫)聖の青春 (角川文庫)感想
泣いちゃうだろうと 思って避けてた本。やっぱり 泣けちゃった。彼と同時期の人は、まだみんな活躍してるんだなぁ。早すぎるね。
読了日:05月15日 著者:大崎 善生
「失われた名画」の展覧会「失われた名画」の展覧会感想
形あるものは 失われるということか…。天災、戦争や火災、なくなってしまったものは かえらないのだなぁ。
読了日:05月15日 著者:池上 英洋
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さんファイナルファンタジーXIV 光のお父さん感想
一気読み。チェッ。こういうのって お母さんじゃなく お父さんなんやね。ああ、お父さんと息子で、会話がなくって始めたってことかぁ。けど 私やったら、お母さんも 誘って欲しいよぉ。年代的にも同じくらいやし。なんか こういう親子の感じ、よかったヨ。
読了日:05月15日 著者:マイディー
完全無罪 (講談社文庫)完全無罪 (講談社文庫)感想
一気読み。舞台が、地方なのが、いいな。フェアトン法律事務所の真山さんの仕事も 見てみたいな。
読了日:05月16日 著者:大門 剛明
いいもの見つけた (中公文庫)いいもの見つけた (中公文庫)感想
高峰さんの文章は好き。やっぱ、趣味もいいなぁ。
読了日:05月18日 著者:高峰 秀子
うっとり、チョコレート (おいしい文藝)うっとり、チョコレート (おいしい文藝)感想
チョコレートを 一口も食べてないのに、チョコレートを 食べまくった気分。やはりチョコレートが ふんだんにあるバレンタイン時期に 読むべき本だわ。普段だと、こんなに、おいしそうなチョコが 手に入らないじゃん。しかしまぁ よくこんなに多くのチョコレートにまつわる話を 集めたもんだ。
読了日:05月19日 著者:伊藤まさこ,片岡義男,鈴木いづみ,西加奈子,宮内悠介,森茉莉
大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)感想
 NHKで 始まったので読んでみることに。次も読むぞ。ドラマは、なかなかうまい配役だ。
読了日:05月21日 著者:幡大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)
読了日:05月22日 著者:幡 大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)感想
若旦那は、目利きで、手先は器用。全く いろいろなことを なすってるんですねぇ。
読了日:05月22日 著者:幡 大介
水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)感想
これって 以前 NHKドラマで 見たっけ。 先の展開は覚えてるけど、本で読むと また違うなぁ。イルカが 溺れるシーンや、梶の失恋?は なかった気がする。
読了日:05月24日 著者:木宮 条太郎
死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相感想
ノンフィクション。題名が 不気味すぎ。なんか この不気味さを 増幅させるのは ソ連という時代かもなぁ。
読了日:05月25日 著者:ドニー・アイカー
陰陽師 女蛇ノ巻陰陽師 女蛇ノ巻感想
初めて読んだ、夢枕獏。面白かった~。もっと早く読めばよかったなぁ。これから少しずつ読もうっと。
読了日:05月26日 著者:夢枕 獏
水運史から世界の水へ水運史から世界の水へ感想
ご講演記録のためか、素人の私にもわかりやすく、語り口も柔らかで、機会が あったら参加したいと思える ご講演記録でした。だけど、庶民で 素人は 無理ですね。こういう機会でないと、触れられない貴重なお話でした。読んでよかったです。
読了日:05月29日 著者:徳仁親王
小説王小説王感想
関西では放映されてないけれど、今期 映像化された本で紹介されていたので手に取った。小説家より 編集者のほうに興味がいったわ。
読了日:05月30日 著者:早見 和真
やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)感想
買おうかなぁという気になったミーハーな私。もう一冊読んでから 考えよう。
読了日:05月30日 著者:松村 卓
たった1か所を「眺める」ことで始まる!   人生を変える片づけたった1か所を「眺める」ことで始まる! 人生を変える片づけ感想
わかっちゃいるけど…。手抜き料理レシピは、すごいな。私は、あんまり缶詰は 使わんからなぁ。その手の本て、あんまり見ないし 参考になりました。
読了日:05月30日 著者:井田典子
この嘘がばれないうちにこの嘘がばれないうちに感想
コーヒーの続編。この頃は、親子の話で、ほろりとしてしまう。今回は、「恋人」の話が よかった。こんなにも優しい恋人が、先立ってしまったら、立ち直れないわ。
読了日:05月31日 著者:川口俊和
本屋の窓からのぞいた京都 ~恵文社一乗寺店の京都案内~本屋の窓からのぞいた京都 ~恵文社一乗寺店の京都案内~感想
ああ ここに行った、あそこに行った というところが 随分増えた。
読了日:05月31日 著者:恵文社一乗寺店

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-06-01 06:35 | book | Comments(0)
韓ドラ
韓国ドラマ「ジャグラス~氷のボスに恋の魔法を~」
これ見たけどメモってたかなぁ。
「世界で最も美しい別れ」
受けなかったから 速攻で終わりにしたって感じ。めっちゃ中途半端。



# by bibliophile81 | 2019-05-27 17:16 | 韓ドラ | Comments(0)
韓ドラ
「黒騎士」 なんか面白い。
「よくおごってくれる綺麗なお姉さん 」
なんとなく見ちゃう。

やはり主役の俳優が好きか嫌いで決まるのかも。


# by bibliophile81 | 2019-05-22 17:11 | 韓ドラ | Comments(0)
韓ドラ
「ずる賢いバツイチの恋」ああこれ前に見たっけ。チュ・サンウクが出てる!
「不滅の恋人」やっぱ,哀愁を帯びた チュ・サンウクの方が いいなぁ。
「ジャイアンツ」以来気になってたけど、「ずる~」よりこっちの大君のほうがいいわ。

# by bibliophile81 | 2019-05-08 16:13 | 韓ドラ | Comments(0)
韓ドラ
「カネの花~愛を閉ざした男~」
題名で見るのを躊躇していたが、録画していたので見始めたらはまった。
出ている俳優にも 見るテンションにかかわるかも。


録画していて 消したのがいっぱいある。「蜜と棘」「妻をやめます」は 最初見たが 俳優に魅力がないし、面白くなかった。韓国の歴史もの ももうあきた。
今は 警察物や、サスペンス、医療ものにはまる。
でも 一番大きなのは 男女とも 俳優かもしれない。
魅力なかったら見る気が起きないわ。

# by bibliophile81 | 2019-05-05 12:48 | 韓ドラ | Comments(0)
2019年4月の読書メーター
4月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:6477
ナイス数:619

ほんのきもちほんのきもち感想
いろいろあって面白かった。読んでよかったわ。乾ルカってこんな話書く人だっけ。泣けちゃったわ。
読了日:04月02日 著者:朝吹 真理子,彩瀬 まる,いしい しんじ,乾 ルカ,オカヤ イヅミ,甲斐 みのり,鹿子 裕文,木皿 泉,今日 マチ子,小林 エリカ,坂木 司,桜木 紫乃,佐藤 ジュンコ,平松 洋子,藤野 可織,文月 悠光
潜入捜査 (実業之日本社文庫)潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
作者の初期作品だそうだ。面白かった。シリーズらしいので次も読むぞ。
読了日:04月04日 著者:今野 敏
千年図書館 (講談社ノベルス)千年図書館 (講談社ノベルス)感想
短編集。初めて読む作家さん。不思議な物語ばかりだった。
読了日:04月05日 著者:北山 猛邦
ペンチメントペンチメント感想
短編。二話。どちらも、不思議な話だった。
読了日:04月08日 著者:茂木 健一郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」感想
早く次が読みたいよー
読了日:04月11日 著者:香月美夜
すぐ死ぬんだからすぐ死ぬんだから感想
う~~ん。やっぱ、優しい夫と見せかけての、裏切りは 許せんな。
読了日:04月11日 著者:内館 牧子
おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞感想
ダメだ。斜め読みだ。東北弁がネックだった。ついていけない。同じ亭主の死んだ話でも、一冊前に読んだ内館さんのほうが すっと心に入ってくる。
読了日:04月12日 著者:若竹千佐子
わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~感想
あれとこれとそれと…買っちゃったけど、結局 自分が動かないと部屋はきれいにならないよね。道具は そろってる。あとは やる気だけ…。ハァ~~~~
読了日:04月13日 著者:
InvitationInvitation感想
短編集。まるでエスプレッソを飲んでるような…濃いわ。
読了日:04月16日 著者:江國 香織,川上 弘美,桐野 夏生,小池 真理子,小川 洋子
極夜行極夜行感想
スリリングな内容だ。冒険する人の気持ちは、理解できない。でも 読んでると 自分もそこに行った気持ちになるんだよね。妻の出産シーンは 騒ぎすぎ。こっちは経験あるからわかるけど。 はたから 見たらそんな感じなのかもネ。
読了日:04月17日 著者:角幡 唯介
清川あさみ作品集 ひみつ清川あさみ作品集 ひみつ感想
コラージュも いいけど…、それよりなにより 作者本人がが 美人で驚いた。モデルもやってたのかぁ。
読了日:04月17日 著者:清川あさみ
銀河鉄道の夜銀河鉄道の夜
読了日:04月17日 著者:宮沢 賢治,清川 あさみ
人魚姫人魚姫
読了日:04月17日 著者:アンデルセン
こども部屋のアリスこども部屋のアリス
読了日:04月17日 著者:ルイス・キャロル,清川 あさみ
排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査シリーズ2。まだまだ先があるので楽しみ。
読了日:04月18日 著者:今野 敏
処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査 シリーズ3。所詮女は という考えが見え隠れする気が。 そういうくくりのバカ女が 出てくるのが ちょっと許せんワ。次も読むけど。
読了日:04月19日 著者:今野 敏
罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ4。やはり時代が 古いところが しばしば感じられる。もうテレホンカードの時代は終わってると思う。今の世の中、いろいろなものが あっという間に変わったネ。もっと早い時期に読めばよかったなぁ。
読了日:04月21日 著者:今野 敏
臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ5。うーん。そうくるか。あとどんな環境問題があるのか。
読了日:04月22日 著者:今野 敏
終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ最終弾。違う部署での、佐伯涼に会いたい。
読了日:04月23日 著者:今野 敏
本当はブラックな江戸時代本当はブラックな江戸時代感想
時代によって なにが 常識なのか、一般的な考えなのかがよく分かった。また、世界のほかの都市に比較したら、江戸というのは、やはり ましだった気はする。時代小説はファンタジーとして読めばいいのかな?
読了日:04月24日 著者:永井 義男
シンプル思考ですっきり身軽に暮らすシンプル思考ですっきり身軽に暮らす感想
題名から思ってた感じではなかった。参考には ならなかったな。
読了日:04月24日 著者:やまぐちせいこ
また、同じ夢を見ていたまた、同じ夢を見ていた感想
途中から 気が付くけれど、それなりに 面白かったよ。
読了日:04月24日 著者:住野 よる
私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)感想
う~ん。ちょっと もうそんな時期じゃないな。若い人なら参考になるのかも。へーと思ったのが、箱入りでなく袋入りのテッシュが あるということ。ボタン一押しで 通販の注文が できること。まぁ どっちも 使わないから、我が家には 無関係だけど、こんなものがあることに 驚いた。
読了日:04月25日 著者:鈴木 尚子
ボーダレスボーダレス感想
読み始めは 場面がころころ変わるので 読み進めるのは 大変。よくもまぁ こううまく 収束させられるものだわ。お見事。
読了日:04月26日 著者:誉田 哲也
otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号感想
買ってしまった。結局この雑誌って、私には、付録がメインだわ。気持ちのいい服って特集だけど、好みが合わないもん。読むところなし、でも 今回は 料理のおいしそうな肉巻きは よかった。
読了日:04月27日 著者:
怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
キョンキョンの「怪盗ルビィ」を見て借りた本。いやぁ、あの映画は よくできてた。うまく設定されてたし、原作も生かされていたってことがよく分かった。面白かったわ。
読了日:04月27日 著者:ヘンリイ・スレッサー
ゲッターズ飯田の運命の変え方ゲッターズ飯田の運命の変え方感想
家族の運命グラフを 見たけど、いい年は 過ぎてしまってて ガックリ。もういいや。
読了日:04月27日 著者:ゲッターズ飯田
シンプルベーシックなMy Styleのつくり方シンプルベーシックなMy Styleのつくり方感想
なるほどな。見てるだけで 無理のない おしゃれって感じがわかる。
読了日:04月27日 著者:鈴木尚子
家康に訊け家康に訊け感想
ふーん。へ~~。と、歴史話は、いろいろ想像できて楽しいネ。
読了日:04月30日 著者:加藤 廣

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-05-01 10:08 | Comments(0)
韓ドラ
「愛の迷宮‐トンネル‐」見だすとはまるね。韓ドラにはよくこういった時空を飛ぶ話がある。全くファンタジーだわ。80年代は、自分の知っている 日本での時代とあまりに違うことので 唖然。
# by bibliophile81 | 2019-04-29 19:30 | 韓ドラ | Comments(0)