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2019年11月の読書メーター
11月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:4745
ナイス数:507

うしろから歩いてくる微笑 (創元クライム・クラブ)うしろから歩いてくる微笑 (創元クライム・クラブ)感想
面白かった。うーん シリーズ物か 読んでないよ。だと 柚月草平君の過去を 調べねばならんね…!
読了日:11月02日 著者:樋口 有介
雪煙チェイス (実業之日本社文庫)雪煙チェイス (実業之日本社文庫)感想
颯爽と滑ってるような気分になれる。そして、みんないい友人を持ってて いいな。
読了日:11月05日 著者:東野圭吾
日本は誰と戦ったのか - コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ 【新書版】 - (ワニブックスPLUS新書)日本は誰と戦ったのか - コミンテルンの秘密工作を追及するアメリカ 【新書版】 - (ワニブックスPLUS新書)感想
以前読んだ、佐藤優が、インテリジェンスの必要性を語っていたが、この本を読んでめちゃ納得。全く、単語として「ヤルタ会談」を 知っていても、裏で だれが操り どうなっていたのかという事を全く知らなかった。インテリジェンスの必要性が 少しは わかった気がする。
読了日:11月07日 著者:江崎 道朗
「ガラクタのない家」- 幸せをつくる整理術「ガラクタのない家」- 幸せをつくる整理術感想
二世帯になった井田さんお家を見る。厳選されたものだけを持つ快適さが伝わる。
読了日:11月08日 著者:井田 典子
ラジオ・ガガガラジオ・ガガガ感想
ラジオに関する短編集。サクサク読める。それぞれよかった。いちばん 最初の話が好き。まぁ、もうこんな年齢に近づいているからかナ。
読了日:11月08日 著者:原田 ひ香
笑え、シャイロック笑え、シャイロック感想
池井戸さんとは違った切口の、銀行員で面白かった~。
読了日:11月15日 著者:中山 七里
放浪の天才数学者エルデシュ放浪の天才数学者エルデシュ感想
アルゴリズムって、9世紀のペルシャの数学者の姓に由来してるなんて知らんかったなぁ。いや 知らんことばっかりだわ。何しろ 数学者のエルデシュも 知らんかったわけやし。
読了日:11月15日 著者:ポール ホフマン
老いのかたち (中公新書)老いのかたち (中公新書)感想
3部作の始めらしい。内容は、「老いのゆくえ」と そんなに違わない気もするが。ああ、そういうことあるな、これからそうなっていくのかなと思って読む。しかし、老いは、男の感じ方と女の感じ方は やはり違う気もする。
読了日:11月17日 著者:黒井 千次
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)感想
宇田川クン、やったね!やっぱ実はイケメンなのかな?!
読了日:11月18日 著者:山本 巧次
検事の信義検事の信義感想
佐方検事の短編集。彼の取り巻く環境が見えてくるような。
読了日:11月20日 著者:柚月裕子
新聞という病 (産経セレクト)新聞という病 (産経セレクト)感想
朝日 終わってるなぁ。いや 野党の政治屋も 終わってるよなぁ。溜息。
読了日:11月23日 著者:門田 隆将
感染遊戯 (光文社文庫)感染遊戯 (光文社文庫)感想
姫川シリーズのスピンオフ作品。短編連作?ボーッと読んでたら、登場人物が 交差していて 頭がこんがらがってきた。
読了日:11月25日 著者:誉田 哲也
継続捜査ゼミ (講談社文庫)継続捜査ゼミ (講談社文庫)感想
ちょっと変わった捜査もの。違うゼミの竹芝先生が 気になるな。シリーズが続くと ゼミの学生は 大学3年だから 変わるかな?次も 読まなくっちゃ。
読了日:11月28日 著者:今野 敏
姑の遺品整理は、迷惑です姑の遺品整理は、迷惑です感想
まさに、その時だけれど、私は 夫の姉に任せて手出しはしない。実家の方の時は、あっさりのいろんなものを処分したっけ。昔は 何でも捨てられるいい時代だったワ。我が家も 早く断捨離しちゃわないと たまる一方だよ。
読了日:11月28日 著者:垣谷 美雨
彼女はたぶん魔法を使う (創元推理文庫)彼女はたぶん魔法を使う (創元推理文庫)感想
シリーズの最初。次も読まなきゃね。
読了日:11月30日 著者:樋口 有介

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-12-01 09:39 | Comments(0)
2019年10月の読書メーター
10月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:7425
ナイス数:869

車夫 (Sunnyside Books)車夫 (Sunnyside Books)感想
短編連作。児童書に置いてあるのだけど。面白かった。
読了日:10月01日 著者:いとう みく
GLOW(グロー) 2019年 11 月号GLOW(グロー) 2019年 11 月号感想
しまった!先月買えばよかった!
読了日:10月02日 著者:
世界が驚くニッポンのお坊さん 佐々井秀嶺、インドに笑う世界が驚くニッポンのお坊さん 佐々井秀嶺、インドに笑う感想
こういうノンフィクションを読んだら、小説もぶっ飛ぶわ。佐々井さん 凄すぎるよ。
読了日:10月03日 著者:白石 あづさ
恋のゴンドラ恋のゴンドラ感想
短編連作。うわぁ、ここで終わるの?それはないよ~。
読了日:10月04日 著者:東野 圭吾
冥界からの電話冥界からの電話感想
面白いんだけど、愛子先生に 惑わされちゃうわネ。え?本当に あった話?ミステリーみたいだけど 種も、オチもないし。まったく!
読了日:10月04日 著者:佐藤 愛子
魔法の漬けおきおかず (エイムック 3413)魔法の漬けおきおかず (エイムック 3413)感想
どうもこういうの見ると 買いたくなる。消費税が上がる前に 決心すればよかった。
読了日:10月04日 著者:遠藤 香代子
日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く日本を亡ぼす岩盤規制 既得権者の正体を暴く感想
ううう。やり切れんわ。
読了日:10月05日 著者:上念司
まるまるの毬まるまるの毬感想
短編連作。南星屋のみんなの行く末気になるな。
読了日:10月06日 著者:西條 奈加
蛍草蛍草感想
ドラマを見て。先に 読んだほうが よかったかな。脇役の4人が どうしても思い浮かんで …。うまい配役だったなぁ。
読了日:10月06日 著者:葉室 麟
限界病院限界病院感想
なんかむやみにハラハラしちゃった。病院の話なんだけど、病院経営と 田舎の政治も絡み 二進も三進もいかないもどかしさ。ああ疲れた。
読了日:10月09日 著者:久間 十義
家がおしえてくれること家がおしえてくれること感想
物が あふれている我が家と違って、どのお宅も すっきりしている。そういうスッキリした生活をするには 何を手放せばいいんだ?
読了日:10月10日 著者:小川奈緒
後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)後宮の烏 (集英社オレンジ文庫)感想
私好みの本。前に この人のほかのシリーズを 手にしてたので、あんまり期待してなかったけど 今回は違った。次も読もうっと。
読了日:10月11日 著者:白川 紺子
中野のお父さん中野のお父さん感想
続編のほうを 先に読んでたからか、こっちの謎解きのほうが、わかりやすく 自分にあってる。
読了日:10月12日 著者:北村 薫
かわたまさなおコレクション 世界のシンデレラかわたまさなおコレクション 世界のシンデレラ感想
いや~ よくこれだけ集めたなと感心。シンデレラ 図書館検索したら わんさか出てきたよ~。エロール ル・カイン 、東逸子, 安野光雅…のシンデレラ絵本 読みたいな~。
読了日:10月12日 著者:川田 雅直
ジョン・エヴァレット・ミレイ: ヴィクトリア朝 美の革新者 (ToBi selection)ジョン・エヴァレット・ミレイ: ヴィクトリア朝 美の革新者 (ToBi selection)感想
ロセッティもいいけどミレイもいいなぁ。
読了日:10月12日 著者:荒川 裕子
おしゃれと人生。 (単行本)おしゃれと人生。 (単行本)感想
10人の誰もがお洒落なのだけど、私とは次元が違う人ばかり。私って どこを 目指してるんだか^^
読了日:10月12日 著者:小川 奈緒
もう一度読みたい少女小説の世界 (双葉社スーパームック)もう一度読みたい少女小説の世界 (双葉社スーパームック)感想
面白そうだと思った「ドリーナ・バレエ シリーズ」が、近隣の図書館にもない。残念。考えたら 子ども時代は、推理小説・探偵小説・冒険小説 ばっかだったなぁ。それでも なんか 挿絵が懐かしい。
読了日:10月13日 著者:双葉社
老いのゆくえ (中公新書)老いのゆくえ (中公新書)感想
女性の高齢者のエッセイは 何冊か手にしていたが 男性のは初めて。こんなに赤裸々に老いを 語られてびっくり。そうか。70歳を過ぎ80歳になるころは 体は こんな風になっていくのかと。特に ホテルで風呂に 入って起き上がれなかった話は ぞっとする。高齢の一人暮らしは こんなことに気をつけねばならないのか。
読了日:10月16日 著者:黒井 千次
常設展示室: Permanent Collection常設展示室: Permanent Collection感想
短編集。どれもいい感じ。
読了日:10月16日 著者:原田 マハ
トロピカル性転換ツアー (文春文庫)トロピカル性転換ツアー (文春文庫)感想
能町さん2冊目。怖いもの見たさで…。やっぱ、大変だったのねぇ。
読了日:10月16日 著者:能町 みね子
心地よさのありか心地よさのありか感想
どうもこの人の文章や 考え方は、同期しないな。
読了日:10月17日 著者:小川 奈緒
子宮、応答せよ。--筋腫警報発令中子宮、応答せよ。--筋腫警報発令中感想
悩んだことのない世界。いろいろたいへんなのね。
読了日:10月17日 著者:得能 史子
朽ちないサクラ (徳間文庫)朽ちないサクラ (徳間文庫)感想
今後の、泉の姿を見たい。
読了日:10月18日 著者:柚月 裕子
素敵な日本人 東野圭吾短編集素敵な日本人 東野圭吾短編集感想
短編集。「君の瞳に乾杯」が 好き。
読了日:10月20日 著者:東野 圭吾
いい顔してる人いい顔してる人感想
猫好き?
読了日:10月22日 著者:荒木 経惟
火のないところに煙は火のないところに煙は感想
短編連作?サクサク読める。
読了日:10月23日 著者:芦沢 央
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第四部 「貴族院の自称図書委員」 ライトノベル 1-4巻セット本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第四部 「貴族院の自称図書委員」 ライトノベル 1-4巻セット感想
なんと 婚約か。物語は、遅々としか進まぬもどかしさ。どんどん複雑になってる気がする。ちょっと間が空くと 名まえを 思い出せず苦労。早く次を 読みたい。
読了日:10月24日 著者:香月美夜,椎名優
運命を変える収納術!運命を変える収納術!感想
わかっちゃいるのよね。要するに 持ち数を減らせば済むことだって。こうやって お尻をたたかれないと なかなか動き出せないのよ。
読了日:10月27日 著者:安東 英子
刑事の子 (光文社文庫プレミアム)刑事の子 (光文社文庫プレミアム)感想
初期の宮部みゆき。やっぱり面白い。一気読みだった。
読了日:10月28日 著者:宮部 みゆき
螢草螢草感想
読んだのに感想書いてなかった?ドラマを見てから読んだけど、それなりに面白かった。
読了日:10月28日 著者:葉室 麟
車夫2 (Sunnyside Books)車夫2 (Sunnyside Books)感想
短編連作。泣けちゃったわ。
読了日:10月29日 著者:いとう みく
大人服おしゃれセオリー  ―年を重ねてこそ、もっと楽しむ大人服おしゃれセオリー ―年を重ねてこそ、もっと楽しむ感想
うむ。結構参考になった。首元も気になるのよ。コットンパール。そうか、軽いんだ。大ぶりのアクセサリーは 重そうだけど、軽いものもあるのね。
読了日:10月29日 著者:
車軸車軸感想
この本より この人が 小佐野賢治の甥っ子で、ゲイだってことのほうが 興味深いわ。
読了日:10月29日 著者:小佐野 彈
片づけられない人はまずは玄関の靴を数えましょう片づけられない人はまずは玄関の靴を数えましょう感想
やっぱり 捨てられないよぅ。ほんの少ししか 前に進めない私。シクシク。
読了日:10月31日 著者:井田 典子

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-11-01 08:42 | book | Comments(0)
ソレダメ 豚の生姜焼き レシピ

【材料(4人分)】

・豚バラ肉 500g

・たまねぎ 1/2個

〈A〉

・しょうが 40g

・日本酒 50㏄

・しょうゆ 50㏄

・みりん 100㏄

・大根おろし 50g

・バター

【作り方】

① ボウルに大根おろしを入れ、豚肉を1枚1枚入れまぶします。

② たまねぎは縦半分に切り、ヘタを除き繊維に沿って扇形(放射状)に薄切りにします。

③ 〈A〉と①で余った大根おろしを混ぜ合わせタレを作ります。

④ 熱したフライパンにバターを入れ溶けたら火を止めます。

  ①の豚肉を1枚1枚並べ入れ、再び火をつけ手早く返します。

⑤ 肉に赤みがある程度のところで肉の上にタマネギを入れ火を通します。

⑥ たまねぎが透き通ってきたところで③のタレを回しかけます。

⑦ フライパンを斜めにし、タレだけを煮詰めたらお皿に盛り、タレをかければ完成です。


# by bibliophile81 | 2019-10-16 17:33 | 料理 | Comments(0)
2019年9月の読書メーター
9月の読書メーター
読んだ本の数:33
読んだページ数:8866
ナイス数:835

魔力の胎動魔力の胎動感想
面白かった。一気読み。
読了日:09月01日 著者:東野 圭吾
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
深夜ドラマを見て 読む気になったが、こっちのほうが 面白い 仕掛けが…。びっくりよ。2も読まなくちゃ。
読了日:09月03日 著者:山本 巧次
もういちどベートーヴェンもういちどベートーヴェン感想
一気読み。面白かったわ。岬洋介の天才っぷりが たまらんわ。検索したら 一冊読んでなかったわ。さっそく借りなきゃ。
読了日:09月04日 著者:中山 七里
一切なりゆき 樹木希林のことば (文春新書)一切なりゆき 樹木希林のことば (文春新書)感想
私もそろそろ、後始末を考えながらの 人生に入ってきたかな。
読了日:09月05日 著者:樹木 希林
刑事の慟哭刑事の慟哭感想
全く、めんどくさい話や。この対立 いじめやんか。結局 一番かっこいいんは、ホストのヨシキ君や。殺さんとってほしかったわ~。
読了日:09月06日 著者:下村 敦史
ふたたび嗤う淑女ふたたび嗤う淑女感想
しまった!「嗤う淑女」を読んでない。まずった。
読了日:09月09日 著者:中山 七里
みかんとひよどりみかんとひよどり感想
一気読み。面白かった。山は 手入れされて なんぼなのに、自然界を守るのに 木の伐採は いけないとか 狩猟は いけないとか そのままがいい というような人がいるんだよねぇ。むかし、京都で 猟師になった人の「ぼくは猟師になった」を 読んだっけ。あの本は、ノンフィクションで、すごいと思った。
読了日:09月09日 著者:近藤 史恵
グレイヘアと生きるグレイヘアと生きる感想
ななめ読み。あんまり参考にはならなかったな。
読了日:09月09日 著者:近藤サト
おやつが好きおやつが好き感想
こんなにも おいしそうなおやつが 出てきたら やっぱり食べてみたくなるわね。銀座が、遠くて、よかったわ~。
読了日:09月10日 著者:坂木 司
闇の奉行-大富豪同心(22) (双葉文庫)闇の奉行-大富豪同心(22) (双葉文庫)感想
うぉ~。続きが気になる!!
読了日:09月11日 著者:幡 大介
大人のコーディネートレッスン (e-MOOK)大人のコーディネートレッスン (e-MOOK)感想
色の組み合わせが なるほどと。
読了日:09月11日 著者:
韓国人による罪韓論 (扶桑社新書)韓国人による罪韓論 (扶桑社新書)感想
2018年に 書かれてるのよねぇ。文在寅大統領 何をする気なのか。南北の連合国に?なたっら さらに どうなるかわからんので、ほんまに怖いわ。
読了日:09月12日 著者:シンシアリー
好日日記―季節のように生きる好日日記―季節のように生きる感想
スマホがあると、読みながら椿の花の写真が手に入る。想像だけでなく ああ、こんな花なのかと 知ることができる。茶花、茶器、それにお菓子、私の知らない茶道の世界に触れることができよかった。
読了日:09月13日 著者:森下 典子
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 両国橋の御落胤 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 両国橋の御落胤 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
面白い。はまっちゃったわ。恋の行方も気になる。
読了日:09月13日 著者:山本 巧次
世にも美しき数学者たちの日常世にも美しき数学者たちの日常感想
面白かった。以前読んだ「最後の秘境 東京藝大」の世界みたいに、やはり ちょっと知らない世界だったな。こういうのを書くのがうまいなぁ。
読了日:09月15日 著者:二宮 敦人
発現発現感想
面白くないわけじゃないんだけど、なんか もう一つ。最後を うまくまとめたら もっと面白くなりそうな話なんだけどなぁ。ちょっと残念。
読了日:09月15日 著者:阿部 智里
こちらあみ子 (ちくま文庫)こちらあみ子 (ちくま文庫)感想
こういうのは 好みじゃないな。読むだけで疲れるわ。
読了日:09月16日 著者:今村 夏子
卯之吉子守唄-大富豪同心(9) (双葉文庫)卯之吉子守唄-大富豪同心(9) (双葉文庫)感想
読み飛ばしていた分をやっと読んだ。あっさりめの 話だった。卯之さんは やっぱりどんちゃん騒ぎしなきゃね。
読了日:09月18日 著者:幡 大介
恋愛論序説 (1984年)恋愛論序説 (1984年)感想
佐野洋子らしい文章だった。84年が つい最近と 思ってしまう自分が怖い。
読了日:09月18日 著者:佐野 洋子
ネトウヨとパヨク (新潮新書)ネトウヨとパヨク (新潮新書)感想
今は そういう時代に 入ってきてるのかと ちょっと 驚く。確かに スマホはもうパソコンと 同じ機能なんだから 昔とは違うよなぁ。教育も変らないといけないと思う。でも 誰がどういう方針を 取るのか、考えると、それも恐ろしい。
読了日:09月19日 著者:物江 潤
呪術呪術感想
主人公以外 こいつが 悪人(黒幕?)だと 思いながら読んでる私。駄目だね。思ったより、いい人が 多かった。
読了日:09月20日 著者:初瀬 礼
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
ドラマでの、宇田川君は 結構イケメンだったけど 彼との関係も 気になるなぁ。
読了日:09月21日 著者:山本 巧次
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
まぁまぁ面白かった。シリーズ物は はまると 次々読みたくなるネ。次も読みたい。
読了日:09月22日 著者:山本 巧次
メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)感想
若い人向け。今 この年で 読んでも もう一つ。昔むかし、読んだ新書「知的~~」に、エプロンのポケットに メモを入れておきましょうとかいうのが 書いてあったっけ。あのころ 読めば もう少し心を動かされたかも。メモを身近に置くのは 難しいというのを知っている 私は、まずそこから 変えなきゃムリ。
読了日:09月23日 著者:前田 裕二
平安ガールフレンズ平安ガールフレンズ感想
面白かった。どうも、「更級日記」と「蜻蛉日記」を 内容を 間違えて 記憶していたみたい。和泉式部と小式部内侍のことも かなり あやふやだったし、最も 高校時代での記憶だからなぁ。仕方ないか。
読了日:09月24日 著者:酒井 順子
帝国ホテル建築物語帝国ホテル建築物語感想
フィクションとノンフィクションの間くらいの話かな?面白かった。ライトの知らなかったことが 多くてびっくりだわ。
読了日:09月26日 著者:植松三十里
リトルガールズ (単行本)リトルガールズ (単行本)感想
面白かった。雅子さん、好きな格好をするって、やっぱ 勇気気いるよね。人の目を 気にするのは 日本人だからよね キット。
読了日:09月27日 著者:錦見 映理子
いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
え~ 私ミステリー読んでるのよねぇ~ と言いたくなるほど、文章での 音楽が ピアノ演奏が すごいワ。
読了日:09月28日 著者:中山 七里
オカマだけどOLやってます。完全版 (文春文庫)オカマだけどOLやってます。完全版 (文春文庫)感想
テレビでは時々見るが、能町みね子の本は 初めて読んだ。へぇ~ こんな人だったのか。
読了日:09月28日 著者:能町 みね子
傑作はまだ傑作はまだ感想
一気読み。智君が いい子なので、よかった。
読了日:09月29日 著者:瀬尾まいこ
58歳で貯金がないと思った人のためのお金の教科書58歳で貯金がないと思った人のためのお金の教科書感想
こういうの読むと 大丈夫か自分となって、ドキドキしちゃう。まぁ 通帳の引き算で おおよその収支はわかるということなので、それを信じてやってみた。家計簿はつけてるけどさ~ なんか心配で。まぁ こんなもんかな~。何とかなるかなぁ。こんなの読んでも、やっぱり いい加減な私だ。
読了日:09月30日 著者:田中佑輝
山小屋ガールの癒されない日々山小屋ガールの癒されない日々感想
山に登ったことないので、山の話が 新鮮だったわ。
読了日:09月30日 著者:吉玉 サキ
笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 こんにちは令和編笑いあり、しみじみあり シルバー川柳 こんにちは令和編感想
フーン なるほどねぇ。
読了日:09月30日 著者:

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-10-11 14:58 | book | Comments(0)
2019年8月の読書メーター
8月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:9545
ナイス数:803

メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)感想
ドラマとは 違った魅力。それにしても ドラマは抜群の配役だったなぁ。
読了日:08月01日 著者:加藤 実秋
甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)感想
美鈴さん、つお~い!!
読了日:08月02日 著者:幡 大介
春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)感想
なかなか 捕まらない天満屋。先が楽しみ。それにしても 美人ではなく 美貌の若者ばかり出てくるなぁ。
読了日:08月02日 著者:幡 大介
千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)感想
また お峰さんが帰ってくるのネ?何か楽しみ。それにしても 大橋式部、石川左文字 気になる人たちだわ。さあ、次読まなくっちゃ。
読了日:08月03日 著者:幡 大介
わたし、定時で帰ります。 ハイパーわたし、定時で帰ります。 ハイパー感想
もう少し、続きが読みたいよ。来栖君や甘露寺くん野沢さん桜宮さんのその後 めっちゃ気になるわ。
読了日:08月04日 著者:朱野 帰子
公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)感想
う~ん。シリーズものらしいけど2を読むの どうしようかな。何しろいっぱい読みたい本が あるからなぁ。
読了日:08月05日 著者:佐々木 裕一
隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)感想
大概一冊で完結するのに 珍しく 続いちゃったよ。次読まなきゃ。
読了日:08月05日 著者:幡 大介
天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)感想
あら、悪党一味 最後あっけなく死んじゃった~。
読了日:08月06日 著者:幡 大介
御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)感想
卯之さん お江戸を離れてもご活躍。まだまだ 続くのね。
読了日:08月07日 著者:幡 大介
卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)感想
あま~い!お話。
読了日:08月08日 著者:幡 大介
覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)感想
シリーズ物?じゃ また 借りなくちゃ。
読了日:08月08日 著者:北村 薫
In Red(インレッド) 2019年 9月号In Red(インレッド) 2019年 9月号感想
ポケット 一杯あるから ほしくなっちゃったのよね。
読了日:08月10日 著者:
走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)感想
謎が多くて ドキドキしながら読んだわ。
読了日:08月10日 著者:幡 大介
ブラック・スクリームブラック・スクリーム感想
シリーズ13。ちょっといつもとは違う感じがする。イタリアだもんね。「ガーゴイル」検索しちゃったわ。これかぁ、ガーゴイルって言うのは。
読了日:08月12日 著者:ジェフリー ディーヴァー
朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)感想
文在寅がどういう人物か、北が どうかかわってきているか、なんとなく気が 付いていたが、1年前に すでにこれが書かれていたんだね。もっと早く読めばよかった。
読了日:08月13日 著者:シンシアリー
白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)感想
木乃美ちゃん、成長したね。
読了日:08月14日 著者:佐藤 青南
少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)感想
縁側の使い方。なるほどね。歯ブラシたて こういうのがあるのね。
読了日:08月14日 著者:やまぐち せいこ
大人は泣かないと思っていた大人は泣かないと思っていた感想
短編連作。じんわりして、まぁ、面白かったんだけど、題名がね 今一つのような気がする。
読了日:08月15日 著者:寺地 はるな
歌舞伎町ゲノム歌舞伎町ゲノム感想
短編連作。あ、そうかそうだったねと、読みながら思い出す。こういうシリーズ物?って一気読みしたいわ。
読了日:08月17日 著者:誉田 哲也
100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ感想
骨ストレッチ3冊目。早まったなぁ。こっちを 買うべきだったか。いや こっちも 買っちゃうわ。見やすいし ずぼらな 私向きだ。
読了日:08月17日 著者:松村 卓
死んでも床にモノを置かない。死んでも床にモノを置かない。感想
面白い考え方だわ。私も、何か決めよう。
読了日:08月17日 著者:須藤 昌子
思い出が消えないうちに思い出が消えないうちに感想
シリーズ3冊目。あれ?函館だったっけ?と自分の記憶力に疑問を持った。今までとはなんとなく、ちょっと違う気がするのは 気のせい?でもやっぱり、泣けちゃった。
読了日:08月18日 著者:川口俊和
鬼龍 (角川文庫)鬼龍 (角川文庫)感想
へぇ、こういう作品もあるんだ。で、石ノ森章太郎の甥なのか。知らなかったなぁ。
読了日:08月19日 著者:今野 敏
中野のお父さんは謎を解くか中野のお父さんは謎を解くか感想
中野さんのお父さんかと思ったら、中野在住のお父さんか。結構凝ってるなぁ。物知りのお父さんだこと。
読了日:08月21日 著者:北村 薫
心と住まいが整う「家事時間」心と住まいが整う「家事時間」感想
ムム、懐かしい友の会。10年以上も入っていたけれど、あたしは 全然身につかなかったってことカナ。自分流にもう一度考え直そう。
読了日:08月21日 著者:井田典子
お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)感想
小房丸かわいい!
読了日:08月22日 著者:幡 大介
いも殿さまいも殿さま感想
土橋さんは4冊目。どれも 面白かった。今回は、ちょっとドジな尾身さんが 結構剣豪だったネ。
読了日:08月22日 著者:土橋 章宏
海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)感想
卯之さん 博識やなぁ。
読了日:08月23日 著者:幡 大介
メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)感想
ほ~ シリーズ つづくんかい。
読了日:08月24日 著者:加藤 実秋
BlueBlue感想
構成は 面白かった。狸って、日本独自の生き物と思ってた。ベトナム人が、ドラえもんが、狸に似てる という くだりで、 狸が わかるのかと検索したら ベトナムにも 生息してることを 知ってびっくりだよ。
読了日:08月26日 著者:葉真中 顕
新聞記者 (角川新書)新聞記者 (角川新書)感想
これが映画になったの?なんだかなぁ。
読了日:08月27日 著者:望月 衣塑子
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
一気読み。前のも 面白かったが 私はこっちのほうが ハラハラして好きだワ。
読了日:08月29日 著者:志駕 晃
GLOW(グロー) 2019年 10 月号GLOW(グロー) 2019年 10 月号感想
新しい化粧品買うつもりで、付録目当てで、初めて買ったんだけど。まぁそれなり。
読了日:08月30日 著者:
座席ナンバー7Aの恐怖座席ナンバー7Aの恐怖感想
面白かった。久々に セバスチャン・フィツェックを 読んだけど、相変わらずドキドキするわ。
読了日:08月31日 著者:セバスチャン フィツェック

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-09-01 13:26 | Comments(0)
韓ドラ メモ韓ドラ

スケッチ~神が予告した未来~つかみはオッケー最後まで見るぞ。

油っこいロマンス 主役たちはいいけど話に 今一つ乗れない。

黄金の私の人生 見始めたらやめられない。

素晴らしき私の人生 こっちは、なんか見る気が失せた。
似た題名なのにこうも違うか。

宇宙と星の恋 まぁまぁかな。


ピョン・ヒョクの恋 面白い。これも見続けるね。

# by bibliophile81 | 2019-08-18 12:54 | 韓ドラ | Comments(0)
2019年7月の読書メーター
7月の読書メーター
読んだ本の数:32
読んだページ数:8403
ナイス数:766

ブランコのむこうで (新潮文庫)ブランコのむこうで (新潮文庫)感想
やはり 星新一は すごい。
読了日:07月02日 著者:星 新一
ヒトリシズカ (双葉文庫)ヒトリシズカ (双葉文庫)感想
短編連作。終わり方が 悲しすぎ。殺人犯だから 捕まったらだめだろうけど なんだかなぁ。
読了日:07月03日 著者:誉田 哲也
その調理、9割の栄養捨ててます!その調理、9割の栄養捨ててます!感想
見やすい。知ってることも、多いけれど、へぇ~ということも。例えば、 小松菜は 生のまま冷凍して解凍後に お浸し。こういうのは 知らなかった。リンゴは輪切り。知っててもやってなかった。あと野菜の切り方とかは、どうしても料理の見栄えとかもあるから 必ずしも、使えるとは言い難い。
読了日:07月03日 著者:
樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)感想
長いインタビューの文章からの抜き書きって、なんだか 本当に 希林さんの言いたかったことなのだろうか?しかし、面白かったのは 裕也さんとのこと。
読了日:07月04日 著者:樹木 希林
JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))感想
読書は、旬いや 時期が あるってことらしい。泰司さんが 読んだ本を 検索したけど、絶版なのか見当たらず図書館にもない。もう、読みたくても読めないのだろう。書かれてる人々も すでに鬼籍に入った人が多い。考えたら本て、いつでも手にできると思うことが 間違いなのだろう。逆に言えば いつでも手にできる選ばれた古い本って すごいんだネ。
読了日:07月04日 著者:殿山 泰司
悪意悪意感想
何故かは わからないけれど、いつも 北欧の小説を読むと、同じように暗くて、息苦しいような感じがする。今回もそうだった。ミステリーだからかしら。
読了日:07月06日 著者:ホーカン・ネッセル
素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード感想
皇室のあり方が よくわかる。平民から皇族って やはりどんなにか 大変だったろうなぁ。
読了日:07月07日 著者:つげのり子
アタラクシアアタラクシア感想
スマホ片手に カタカナ語を 検索する私。そうか この頃は こういう言い方を するのか。下着って いろんな名前があるのね。
読了日:07月08日 著者:金原 ひとみ
梟の一族梟の一族感想
出来たら、史奈ちゃんに 持ってる能力で、かっこよく 活躍してもらったら、もっと 楽しめたかな。
読了日:07月10日 著者:福田 和代
お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)感想
もうすっかり ドラマの卯之さんと美鈴ちゃんと銀八が 脳内で活躍。やっぱり怖い お峰さん。
読了日:07月11日 著者:幡 大介
水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)感想
今度は、恐ろしい浜田か~。こんな雨の時期に 読む想像の世界も雨だと、鬱陶しくっていけないねぇ。
読了日:07月12日 著者:幡 大介
ラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたかラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたか感想
クイズ「ザ!モノシリスト」を 見て、吉川美代子さんがラッコの本を 書いているのを知る。「ラッコ愛」が ここまで 書かせたのね。すごいわ。
読了日:07月12日 著者:吉川 美代子
すぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピすぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピ感想
いくつか作ってみた。
読了日:07月13日 著者:婦人之友社編集部
刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)感想
お峰さん、また出てきそうで、恐いわ。
読了日:07月13日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)感想
赤目君の秘密?が わかった。やっと信頼関係ができてきたね。
読了日:07月14日 著者:高里 椎奈
メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)感想
西島さんや、近藤さん、充希ちゃんや五郎ちゃんが…。原作を読むと、ドラマで、あらすじは わかっているので、こんな風に 演出してるのかと楽しめる。御用聞きの草介くんが こんなところに…。続きが 楽しみだ。
読了日:07月15日 著者:加藤 実秋
闇夜の底で踊れ闇夜の底で踊れ感想
うわっ、1999年生まれや。
読了日:07月16日 著者:増島 拓哉
シストシスト感想
スリリングだったけれど、結構ゆっくりの感染だった気がする。こんなものなのかな?
読了日:07月17日 著者:初瀬 礼
みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)感想
ふーん。要するに、広告ね。
読了日:07月18日 著者:みんなの日記編集部
仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)感想
またもや胡乱な奴が…。天満屋か~。
読了日:07月20日 著者:幡 大介
湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)感想
次回が、天満屋の巻かな。いつの間にか 宇之さんを目の敵にしてる人が 増えるなぁ。
読了日:07月21日 著者:幡 大介
JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]感想
付録のミニグロス10本。1本78円 ということにひかれ買っちまった。そろそろ、口紅が欲しかったんだわ。お試し色の気分で。
読了日:07月22日 著者:
面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)感想
笑えなかったよ。そうか そう言う事かと。
読了日:07月23日 著者:倉山 満,はすみ としこ
「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)感想
結構前の本だったのね。面白い。いろいろなところで 抵抗はありそうだけど、この人たちの考え方が すごいのは、確かだと思う。
読了日:07月24日 著者:甲野善紀,松村卓
老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度感想
今から25年前に 書かれたエッセイ。今でも 同じかもしれない。著書のように 暮らしておられる先輩も 知っているので、納得できる。しかし、自分はそんな暮らしができるだろうか ちょっと心配。
読了日:07月24日 著者:吉沢 久子
わたし、定時で帰ります。わたし、定時で帰ります。感想
テレビドラマより過酷ね。ドラマの最後が、なんか見れなくって あっちは どうなったのかなぁ。
読了日:07月25日 著者:朱野 帰子
バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -感想
騙され続ける私が ばかよね。ということで、この手の本を読むと つらくなる。私は 結局 教育が すべての原点という気がする。そこを、間違うと、やはり方向が 違ってくるんだろうなぁ。今は、お偉い先生の赤っぽい人が 法曹界も 大学・教育界も 牛耳ってるんだろうなぁ。
読了日:07月26日 著者:倉山 満
両刃の斧 (中公文庫)両刃の斧 (中公文庫)感想
一気読み。二転三転して、犯人はだれなのか 黒幕はだれなのかと思って読んでしまったけど~~~~。
読了日:07月27日 著者:大門 剛明
わが家に心地よい おうち効率わが家に心地よい おうち効率感想
この手の本は、考え方や、家族構成で、参考にならないことも多いが、何かひとつ 面白いものを見つけたらそれで良しとしよう。今回は 私は、コーヒーフィルターのレタースタンド。コーヒーフィルターをどう収納するか悩んでたのよね。
読了日:07月28日 著者:mayu
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」感想
物語も長くなると、登場人物が多すぎて、覚えきれないぞ~~~こういうのは一気読みに限るが、なかなか順番が回ってこない。関係を思い出すのに時間がかかったよ~。早く続きが読みたいが 買うほどじゃぁないんだよね。香月さんゴメンね。
読了日:07月30日 著者:香月美夜
死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷感想
一気読み。確かに今は 個の時代よね。スマホの中の世界だよね。自分の好みのものを 選択して それぞれの世界が、収縮してしまっているのネ。この人自身が若い編集者なので、多くの著者が若い。どんな人?と思い検索しながら読む。ついていけないよ。私の知らない人が多かった。
読了日:07月30日 著者:箕輪 厚介
サイドストーリーズ (角川文庫)サイドストーリーズ (角川文庫)感想
本編を 読んでなかったのが 12作中3作品。サイドにならないじゃん。ちょっと残念。共通項が、一服ひろばで、煙草ってすごいな。最近ドラマでも煙草を吸うシーンが消えてるのに。おなじみのシリーズのサイドストーリーは、やっぱりうれしい。「校閲ガール」は、ドラマでやってなかったっけか? あ、JTが 絡んでたのかなるほど。
読了日:07月31日 著者:東 直己,冲方 丁,貴志 祐介,狗飼 恭子,宮木 あや子,貫井 徳郎,誉田 哲也,三浦 しをん,笹本 稜平,垣根 涼介,中田 永一,中山 七里

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-08-01 08:37 | Comments(0)
韓ドラ メモ
リメンバー~記憶の彼方へ~

スケッチ~神が予告した未来~8/5
恋愛動物9/8
油っこいロマンス7/30
ここに来て抱きしめて8/26

# by bibliophile81 | 2019-07-27 19:39 | Comments(0)
韓ドラ
描かないと忘れちゃうなぁ。
「偉大な誘惑者」おもしろかった。
ただ女の子の顔が区別つくまで時間がかかった。
「ジャスティス-検法男女-」俳優陣はまぁまぁ
「ラジオロマンス~愛のリクエスト~」主役の男の子が、好みのハンサムじゃないのがネック。
「アバウトタイム~止めたい時間~」話の筋が

「秘密の森 ~深い闇の向こうに~」よかった。終わり方がもう一つだったが。

# by bibliophile81 | 2019-07-27 19:26 | Comments(0)
6月の読書
6月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:6454
ナイス数:651

KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)感想
昔は 随分 古本屋さん回りを してたけどなぁ。あの頃のようには、こういう本屋さんめぐりに 情熱が 持てなくなった自分がいる。
読了日:06月02日 著者:
白いジオラマ (単行本)白いジオラマ (単行本)感想
この孫は なんか、今どきの子だわ~と 思いつつ読んだ。
読了日:06月03日 著者:堂場 瞬一
きりのなかのサーカスきりのなかのサーカス感想
なかなかいい。こういう作りもあるんだねぇ。昔はなかったよね。
読了日:06月04日 著者:ブルーノ ムナーリ
うちの執事が言うことには (角川文庫)うちの執事が言うことには (角川文庫)感想
短編連作。人の名前が 読みにくく、覚えられないよ。さてこのシリーズ、どうしよう。面白くないわけじゃないけど…。
読了日:06月05日 著者:高里 椎奈
日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)感想
わからないなりにも、古代史において こどものころ不思議に思っていたことが すっと腑に 落ちた気分。どの章も なるほど 今はこういうことになっているのか こういう風に考えるのか、と面白く読めた。
読了日:06月08日 著者:
天皇の憂鬱 (新潮新書)天皇の憂鬱 (新潮新書)感想
ユウスゲ どんな花か検索してしまった。それにしても男系男子にこだわるなら、サクッと 旧皇族から養子を 取るなりすればいいのに。そうもいかないのかなぁ。
読了日:06月09日 著者:奥野 修司
いつか、眠りにつく日いつか、眠りにつく日感想
ケータイ小説だって。なるほどね。あっという間に読めちゃう。横書きは苦手だけど これだけ 行間が空いてたら、サクサク読めちゃうのか。
読了日:06月10日 著者:いぬじゅん
管見妄語 大いなる暗愚管見妄語 大いなる暗愚感想
やはり数学者だ。数学者の話が一番面白かった。何せ、ほかの話は ちょっと旬を 過ぎてるし。
読了日:06月11日 著者:藤原 正彦
フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)感想
そうくるか。百田さんは 読ませるわ~~。一気読みでした。
読了日:06月12日 著者:百田 尚樹
水族館ガール2 (実業之日本社文庫)水族館ガール2 (実業之日本社文庫)感想
不器用な、遠距離恋愛の主人公たち。周りが おせっかいすぎね。メインが お仕事小説だから まぁいいか。舞台っぽい海遊館に ちょっと 行って みたくなりました。なかなか行く機会ないよ~。
読了日:06月14日 著者:木宮 条太郎
ゆるめる力 骨ストレッチゆるめる力 骨ストレッチ感想
「やせる力骨ストレッチ」のほうが見やすく 実践向きかな。
読了日:06月19日 著者:松村 卓
信長の原理信長の原理感想
歴史ものは、事実は変えられないが、その解釈は自由に語れる。ということで、なかなか面白かった。
読了日:06月20日 著者:垣根 涼介
自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち感想
途中の猫の写真 かわいい。そうか、年取ってから飼うのは犬よりネコか。
読了日:06月20日 著者:曽野 綾子
さざなみのよるさざなみのよる感想
短編連作。半分くらい読み進めるうち、泣けてきて困った。不思議なことに なんか映像で 見た気がする。あれは何だったのか、→気になって、検索したら出てきた。「富士ファミリー」やっぱ 間違いなかった。
読了日:06月23日 著者:木皿 泉
トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつトリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ感想
軽ーく 読める。面白かった。知らなかったなぁ、オシドリのつがいは、毎年相手が違うなんて。
読了日:06月23日 著者:川上 和人,マツダ ユカ,三上 かつら,川嶋 隆義
応天の門 (10) (BUNCH COMICS)応天の門 (10) (BUNCH COMICS)
読了日:06月24日 著者:灰原 薬
一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)感想
どうもドラマの八巻さまが、脳内で変換されて、活躍しちゃうよ。
読了日:06月24日 著者:幡 大介
御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)感想
つけ忘れてた。おかしいなぁと思った。飛ばすはずないのに。
読了日:06月25日 著者:幡 大介
遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)感想
うわっ。お峰さん、怖いっ。
読了日:06月26日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)感想
やっぱ 赤目、妙なやつだ。
読了日:06月26日 著者:高里 椎奈
愛なき世界 (単行本)愛なき世界 (単行本)感想
理系女の私としては すごくわかる。面白かった~~。
読了日:06月27日 著者:三浦 しをん
木曜日の子ども木曜日の子ども感想
父と息子の話か。終わり方が なんだかなぁ。 しかし,この母たちは なんか残念。つうか 女たちの描き方が 私は、いやだワ。
読了日:06月28日 著者:重松 清
集団左遷集団左遷感想
ドラマ原作みたいなので読んでみた。よくこの話で、あのドラマに 仕立て上げたなぁ。めっちゃ感心。凄腕だね。こっちの話は なんか終わり方が 救われない。これじゃあなぁ。
読了日:06月30日 著者:江波戸 哲夫

読書メーター

# by bibliophile81 | 2019-07-16 19:36 | Comments(0)