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◎2012年3月の読書メーター

2012年3月の読書メーター

読んだ本の数:18冊

■小説
□小説以外


■「RURIKO」林 真理子
同じ自伝ものなら、「白蓮れんれん」のほうが 面白かったなぁ。
読了日:03月01日

■「忘れられた花園 上」ケイト・モートン
慣れるまでは、???状態。でも 慣れたら一気かな。下巻 早く読もうっと。
読了日:03月03日

■「春告げ坂―小石川診療記」安住 洋子
面白かった。ほかの本も 読んでみよっと。
読了日:03月08日

■「小暮写眞館 」(書き下ろし100冊)宮部 みゆき
読了日:03月10日

■ペンギン・ハイウェイ
読了日:03月11日 著者:森見 登美彦


□「京都大正ロマン館」鳥越 一朗
読了日:03月11日

◇「父の暦」 (ビッグコミックススペシャル)谷口 ジロー
読了日:03月11日

■「煙とサクランボ」松尾由美
なんか、説明が多すぎ。もっと スッキリしたらいのに。
読了日:03月12日

□「逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録」市橋 達也
やはり 時効撤廃は、正しい。
読了日:03月13日

■「偉大なる、しゅららぼん」万城目 学
ああ、棗く~ん!
読了日:03月14日

■「だめよ、デイビッド」 (児童図書館・絵本の部屋)デイビッド シャノン
読了日:03月14日

■「忘れられた花園 下」ケイト・モートン化粧
全体的には、話は 面白かったんだけど、なんか ネルの生き方がねぇ。育ての親とのこととか、ネルの自身の結婚生活とか、そこらへんが しっくり来ないのよ。
読了日:03月16日

□「泣ける話、笑える話―名文見本帖」 (文春新書)徳岡 孝夫,中野 翠
なかなか面白かった。著者が二人というのもいい。

□「怖い絵 泣く女篇」 (角川文庫)中野 京子
追加分のみ。
読了日:03月20日

□「本の魔法」司 修
本の装丁は、こんなに深く本を読むのかと驚く。確かに その本のイメージが 装丁に 詰まっているのかもしれません。装丁者と著者との 深い交流が よくわかった。
読了日:03月22日

■「忍びの国」 (新潮文庫)和田 竜
最初誰が主人公なのって思って読み始めた。なかなか面白かった。なんと解説は児玉さんだぁ。
読了日:03月25日

□「偏愛京都」 (小学館文庫)マツモト ヨーコ
え?こんなとこ 知らんかったわ、というところが ちらほら。
読了日:03月27日

□「科学と宗教と死」 (集英社新書)加賀 乙彦
こんな人生を送ってた(いる)のかぁ。タイトルから受ける印象と 内容は かなりかけ離れてる気もするが、エッセイなのよね。
読了日:03月31日
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by bibliophile81 | 2012-04-08 14:44 | book | Comments(0)