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「安野光雅の世界」展

e0086378_20472565.jpgそごう心斎橋店でやっている、「安野光雅の世界」展 を見に行った。

絵本原画は やはり本物が いい。
微妙な色使いが 本物を 見ないとわからないなぁと思った。安野光雅さんが 結構なお年だったので びっくりだが 考えたら もう30年近く 彼の絵を 見てるのだから 当然だよね。


心斎橋そごうの 13Fの 老香港酒家 オールドホンコンレストランで 友人たちと久しぶりにランチしたけど ここも おいしかった。
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12Fの山野楽器で栞ゲット♡

帰りに 梅田のハービスの、ショコラティエパレドオールで ケーキを食べた。

結構 男の人もいた。
あんまり 甘くないけど やっぱり、チョコレートだわ。

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by bibliophile81 | 2006-11-28 20:48 | ART | Comments(0)

韓国ドラマ

「夏の香り」
終わっちゃいました。
「冬ソナ」も よかったけど、これも 良かったわ~。

なんか 見るものが なくなっちゃって、つまらない。

再放送あたら きっと また見ちゃうな。
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by bibliophile81 | 2006-11-27 13:09 | TV/cinema | Comments(0)

音感ある?

やってみよ~
音感テスト
ハイレベル になるとさっぱりですよ~

私の結果、
■絶対音感指数70でした。
微妙に絶対音感があります(?)。

■絶対音感(ハイレベル)指数30でした。
まぁ気にしないことです。出来る方が珍しいのですから・・・
音符名がわかればここまで細かく知る必要も無いでしょう。

■相対音感指数80でした。
かなり洗練された耳をお持ちです。
訓練次第でもっと正確になるかと・・・。

■相対音感(ハイレベル)指数30でした。
やはりこれは難しかったでしょうか?。
これは訓練しないとわからないですね。

何回やってもわかりませんでした。ハイレベル~TT
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by bibliophile81 | 2006-11-22 18:44 | つぶやき | Comments(2)

右脳左脳占い

右脳左脳占い

さう女でした。

【性格】「世話好きなみんなの姉御」
e0086378_12174548.gifインプットを左脳、アウトプットを右脳で行う「さう」は、冷静な目配りで 相手のキャラや場の空気を しっかりとらえながら 判断するドライな部分と、相手の感情に きめ細かく寄り添いながら ケアをするウエットな 部分の両方を 持っている人です。
ドライさからくる男っぽさや 責任感から 同性からは「姉御」「師匠」として慕われることが多く、自然と人が集まってきます。
ただ、ウエットな部分が 昂じると ついつい他人のいらない世話を 焼きがち。
知らぬ間に 必要以上に ゴリ押ししていたりすることもしばしば。
人見知りもしないので、飲み会などでも スムーズに うちとけて場を サクサク盛り上げていきます。
いつの間にか さりげなくおいしいところを 持っていくことも 少なくありません。
物事を 深読みしがちで、まわりの一言一言や 世間体が 気になったり、自分がどう思われているにも 常にアンテナを はっています。
特に 自分が好きな相手の意見や 振る舞いには 内心ビビッドに反応し、すみやかに 相手に合わせて 評価や印象を良くしようと 努力しますが、そのせいで自分を 見失ってしまうことも。

う~ん
結構 あたってるなぁ。
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by bibliophile81 | 2006-11-17 12:12 | 占い | Comments(4)

美しき日々

あちこちのあらすじを 読んでいて、@@が、
韓国では、視聴者の要望で話が変わるらしいってこと。
ナンジャそりゃ。

悪役の予定だった、ミンチョル(室長、兄)が ヨンスと 結ばれちゃうことに なったとか。
まあ どっちにしても(ソンジェ、弟)、私好みの 男じゃないから いいけどさ。
どうりで 初めの(といってもまだ6話だけど)部分ではまだ ソンジェに 傾きそうな予感で 話が進んでいる。

ミミの存在が 大きいらしい。
まだまだ 出演してないから 楽しみダ。
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by bibliophile81 | 2006-11-15 13:58 | TV/cinema | Comments(0)

「わたしが見たポル・ポト―キリングフィールズを駆けぬけた青春 」馬渕 直城

なんか、またアメリカの嫌なところが 見えてきた。

紅毛碧眼の か奴等は、アジア人 全般を差別しているんだ。
キリング・フィールドは 娯楽映画は、嘘八百だとか。
さもありなん。

しかし、うそでも それを みんなが 信じて それが 事実となってしまう、まるで 何か みたいだな。
アメリカ発の情報を どこまで信じるのか。

カンボジアの兵士が 著者に言う。「カンボジアのように小国でもアメリカに打ち勝ち 人民解放の喜びを味わったんです。何故日本はそれが出来ないんですか」

そうか 私たちは、アメリカの植民地だったんだ。

「わたしが見たポル・ポト―キリングフィールズを駆けぬけた青春 」馬渕 直城
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by bibliophile81 | 2006-11-14 17:41 | book | Comments(0)

ポロポロ

なんだか いろんなことが、頭の中から こぼれて 出てしまっている。
要するに 容器が 一回りも二回りも 小さくなっている感じだ。
昨日 連れ合いの 言ったことは なんだったろう?
何の話を していたんだっけ?
○○知っているか?
確か 何か 聞かれた気は する。
いつもながら 知らないことだ。
だが はっきり言って、興味もない。
だから それがどうしたん?なんて、言うと 怒るのは わかっているから、適当に 答える。
適当 だから 話していることも 忘れる。
また 聞かれたら、また 同じ答えになる わけだから、悪循環。
政治だったの話だったような、歴史の話だったような。
なんにも 知らんなぁといわれたのは覚えてる。
そのとき 反撥して、そんなこと みんな 知らんわ と思ったことも 覚えてる。
あ~あ
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by bibliophile81 | 2006-11-14 10:18 | つぶやき | Comments(0)

韓流2

四季シリーズ 第三弾を 見ているわけだけど、パターンがあるようだ。
主人公のペア「へウォン&ミヌ」。お邪魔虫(恋敵)二人「チョンジェ&チョンア 兄妹」。 関わりないけどと 友達?先輩的な二人「ジャンミ&デプン」。
田舎は バスで、都会は 地下鉄。
日本だと 結構 どこでも 鉄道だけどな。

今回は、主人公 「へウォン」は、なんだかなぁ。
結局 初恋の人を、振っちゃう感じね。かわいそうなのは 一途な 初恋の人「チョンジェ」。
やっぱり 突っ込みどころ満載で、わがままなんだけど わがままに見えない へウォン。
へウォン役は、尹錫瑚(ソン・イェジン)さん。
可愛いから 許しちゃおう。

しかし 名前がカタカナで 閉口だ~
やっぱり 私は、漢字族だ。
名前 漢字だったら いいのになぁ。

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履修

不思議なんだけど、未履修って、まったくやっていないから 問題なわけだけど、進学校では、やっても ハイスピードだと思う。その場合は 未履修に なるのかな?
大体 どんなスピードか なんて、規定は あるの?
そういうスピードに ついていける子を、入学 させているのだろうし、そこがちょっとわからない点だ。
それは やはり校長やら、その学校の判断に ゆだねるしかない気がする。
なんでも 一律ってところが よくわからない。人間 能力の差は あるのだし。

履修何時間という規定が ありそうなので ちょっと疑問。
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by bibliophile81 | 2006-11-09 09:53 | つぶやき | Comments(2)

韓流

こんなに嵌るなんて思わなかった。
韓流。
「夏の香り」嵌っている。
原体験なのか。
風景が、欧米とは 違って、見慣れてる気がする。
ただ どうしてもなれないのが、男優陣の 目張り。女優陣の 整形。
まあいいか。

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テレビ

なんか 最近 テレビばっかり 見てる気がする。
韓流は「美しき日々」と「秋の香り」
昼ドラは、「いい女」
再放送の「救命病棟24時」…夜 みてなかったからなぁ。しかし、現実の様子を 垣間見ていたから、地震の話が 作り物っぽくって なんだかなぁって 思うところが 多すぎ。
仕方ないのかな。

見ながら という ながら 生活ではあるが、ちょっとまずいかも。
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木枯らし一号

寒いから、灯油をかったら1290円だった。高い!!
ストーブは まだ出してないけど、とりあえず 用意だけは して。
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by bibliophile81 | 2006-11-08 08:58 | TV/cinema | Comments(0)

ぼんやりと

石野真子さんのドラマ「いい女」は、なかなか面白い。
女を 捨てているわけじゃあないけど、まあこんな感じだな。

でも 普通じゃないよね。
だって、フランス語の翻訳って言うのを 仕事にしてるだけでも かっこいいじゃん。

あ~だめだわ。すっかり、嵌っちゃったワ。
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10月読了本です

「図説 浮世絵に見る江戸の一日」藤原 千恵子 編
「ドキュメント 戦争広告代理店―情報操作とボスニア紛争」高木 徹
「そして今はだれも」青井 夏海
「神様からひと言」 荻原 浩
「素数の音楽 」マーカス・デュ・ソートイ
「火星の人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者」オリヴァー サックス
「三四郎はそれから門を出た」三浦 しをん
「タングステンおじさん―化学と過ごした私の少年時代 」オリヴァー サックス
「失楽園の向こう側 」橋本 治
「空白の叫び 下 」貫井 徳郎
「空白の叫び 上」貫井 徳郎
「散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道」梯 久美子
「インターステラ・ピッグ」ウィリアム・スリーター
「昭和快女伝 恋は決断力 」森 まゆみ
「雨の日はソファで散歩」種村 季弘
「深淵のガランス 」北森 鴻
「鏡花と怪異」田中 貴子
「忠臣蔵 元禄十五年の反逆」 井沢 元彦
「アルテミス・ファウル―永遠の暗号」オーエン コルファー
「きいろいゾウ」西 加奈子

今月は、22冊でした。
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by bibliophile81 | 2006-11-01 15:06 | TV/cinema | Comments(2)