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◎2017年3月の読書

3月の読書メーター読んだ本の数:22読んだページ数:6368ナイス数:1026

どこかでベートーヴェン (『このミス』大賞シリーズ)どこかでベートーヴェン (『このミス』大賞シリーズ)感想面白くないわけじゃないけど なんだかなぁ。なんか引っかかるんだよね。
読了日:03月02日 著者:中山 七里
モンスターマザー:長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘いモンスターマザー:長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い感想怖いとしか言いようがない。街で歩いていてもこういう人に因縁つけられたら たまったもんじゃない。ましてや、近隣に住んでいたら…。そのうえ こういう 妙な人権派弁護士が存在することも、怖い。謝らないマスコミも 怖い。読了日:03月03日 著者:福田 ますみ
アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史感想英語と日本語で書かれている。アメリカ人いや、外国人の考え方が、よくわかった。知らなかった韓国の歴史…まぁ識字率の低さは、知っていたが、李氏朝鮮時代って、人口の4割から5割近くも奴婢がいて、世襲だったとは。読了日:03月05日 著者:マックス・フォン・シュラー
人生がときめく片づけの魔法人生がときめく片づけの魔法感想ここに、引き出しの中の写真があったら,たたみ方の写真が当たら…と思いつつ読了。読み物としてあるのがすごい。ときめくというフレーズで新しい感じなのかな。しかし、読みながら片付けしたい気持ちがムクムク。読了日:03月11日 著者:近藤麻理恵
煽動者煽動者感想面白かった。けど、どこがというわけじゃないけれど、ちょっと物足りないかな。読了日:03月14日 著者:ジェフリー ディーヴァー
「今の自分」に似合う服 (天然生活ブックス)「今の自分」に似合う服 (天然生活ブックス)感想結局、あれこれ迷わず、自分のスタイルを 持ってる人でないとおしゃれじゃないのかも。写真にとってまでして、コーディネイトを考えるなんてことできないナ。読了日:03月14日 著者:植村 美智子
書楼弔堂 破暁書楼弔堂 破暁感想えらく時間が かかってしまった。この手の話は好きなで、もったいなくて、一気に 読めなかった。陰陽師の神主の話が最後にあったが、連れ合いの在所の神主は 陰陽師だったらしい。つい最近までそういう人は存在したようだが 今はどうなのだろう。読了日:03月15日 著者:京極 夏彦
サラバ! 上サラバ! 上感想…どこへ向かっているんだ?読了日:03月17日 著者:西 加奈子
サラバ! 下サラバ! 下感想一気読みしたけど…。なんだかなぁ。みんなに 振り回されっぱなしの上巻の方が 好きかも。読了日:03月17日 著者:西 加奈子
優しい死神の飼い方優しい死神の飼い方感想ほっこり系かな。犯罪もあるのに安心できる。読了日:03月18日 著者:知念 実希人
リンネル 2017年 5月号リンネル 2017年 5月号感想メッチャ出来がいいマルチケースだった。買ってよかったわ。読了日:03月19日 著者:
猫除け 古道具屋 皆塵堂猫除け 古道具屋 皆塵堂感想シリーズ2作目。「猫除け」と言いつつ、猫がじゃれてくる話だわ。読了日:03月20日 著者:輪渡 颯介
蔵盗み 古道具屋 皆塵堂蔵盗み 古道具屋 皆塵堂感想ほっこり。登場人物も増え、楽しみがひろがるわ。読了日:03月21日 著者:輪渡 颯介
あとかたあとかた感想自分の知らない不可思議な世界。それなのに(それだから) どっぷり のめりこんで 一気読み。読了日:03月21日 著者:千早 茜
野良女野良女感想なんかあっけらかんとした女の友情。うらやましくもある。こんな友達おらんわ。読了日:03月22日 著者:宮木 あや子
人生がときめく片づけの魔法2人生がときめく片づけの魔法2感想今回は 図入りだ。この人の考え方に、なるほどと思ってしまう。だからと言って 彼女のように 片付けられないかな。自分のやり方で 頑張ろう。読了日:03月23日 著者:近藤麻理恵
書楼弔堂 炎昼書楼弔堂 炎昼感想面白かった~。続いてほしいなぁ。読了日:03月24日 著者:京極 夏彦
おやすみラフマニノフ (『このミス』大賞シリーズ)おやすみラフマニノフ (『このミス』大賞シリーズ)感想一気読み。岬さんは 読めば読むほど、かっこいいね。読了日:03月25日 著者:中山 七里
月光のスティグマ月光のスティグマ感想盛り込みすぎという気もするし、なんか中途半端な感じもするなぁ。読了日:03月30日 著者:中山 七里
7人のシェイクスピア 4 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)7人のシェイクスピア 4 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想読んだかどうだか忘れたので開いてみた。すっかり忘れてる。読了日:03月30日 著者:ハロルド 作石
7人のシェイクスピア 5 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)7人のシェイクスピア 5 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想もう1冊家にあるようだけどどこに行ったのか。続きが気になる。読了日:03月30日 著者:ハロルド作石
言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)感想男女差についての話は面白かった。ジェンダー主義の人はこういうことをどう反論するのだろう?読了日:03月31日 著者:橘 玲
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by bibliophile81 | 2017-04-01 16:05 | book | Comments(0)

◎2017年2月の読書

2月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:3576ナイス数:598校閲ガール トルネード校閲ガール トルネード感想ドラマとは違っていて、これもまた面白かったよ~~~。 読了日:02月04日 著者:宮木 あや子
デトロイト美術館の奇跡デトロイト美術館の奇跡感想泣けたわ。読了日:02月05日 著者:原田 マハ
数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち感想英語がわかって、さらに数学がわかって、原本が読めたら、どんなに楽しかっただろう。ま、それでもそこそこ面白かったけど。読了日:02月08日 著者:サイモン シン
孫と私の小さな歴史孫と私の小さな歴史感想つい吹き出してしまった。佐藤愛子さん、おもしろすぎ。読了日:02月08日 著者:佐藤 愛子
妖(あやかし)の華 (文春文庫)妖(あやかし)の華 (文春文庫)感想デビュー作?警察モノというより ホラー?モノ、まぁ 面白かった。読了日:02月09日 著者:誉田 哲也
食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ感想買おうと思うほどではなかった。読了日:02月10日 著者:ワタナベマキ
1週間で8割捨てる技術1週間で8割捨てる技術感想自分に合ったやり方を 極めるしかないのかも。ま、ゴミが ゴミを 呼ぶっていうのは 実感するわ。読了日:02月11日 著者:筆子
暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て感想こわい、こわい、こわいよ。読了日:02月12日 著者:宮崎 正弘,福島 香織
駅伝ランナー (角川文庫)駅伝ランナー (角川文庫)感想児童書。小学生から中学生にかけての子供の姿。いい友達がいるのが こういう世界では 必定ね。読了日:02月12日 著者:佐藤 いつ子
駅伝ランナー (2) (角川文庫)駅伝ランナー (2) (角川文庫)感想次が気になる。読了日:02月13日 著者:佐藤 いつ子
古道具屋 皆塵堂古道具屋 皆塵堂感想こういう雰囲気好きだわ。シリーズものらしいので また 次を借りよう。読了日:02月14日 著者:輪渡 颯介
ミッドナイターズ 3 青い時間の中へミッドナイターズ 3 青い時間の中へ感想ウォ~~想像もつかない終わり方だ。読了日:02月19日 著者:スコット ウエスターフェルド
夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き感想もっともっと 早く読みたかった。親の葬儀で あちこちに 不義理を していたのではないかと思う。一人っ子の場合 頼る親戚も 遠方だったから 本当に大変だった。夫がなくなることもだが、親がなくなって 喪主になる場合にも、知っておきたかったことは いっぱいあった。喪主は、経験済みなので 葬儀については だいたいは 知ってたわ。第一章は 家族が 死んだ場合でも いえることなので 誰でも一読の価値はある。読了日:02月20日 著者:内藤 浩介
駅伝ランナー3 (角川文庫)駅伝ランナー3 (角川文庫)感想うわぁ、気になる。ここで終わらないで、続きを書いてほしいわ。読了日:02月25日 著者:佐藤 いつ子
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by bibliophile81 | 2017-03-01 09:26 | book | Comments(0)

2017年1月の読書メーター

2017年1月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:5097ページ
ナイス数:729ナイス

シロガラス 1パワー・ストーンシロガラス 1パワー・ストーン感想
嫌だわ。男の子か、女の子か確認しながら読む私って。
読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス(2)めざめシロガラス(2)めざめ感想
そうくるか。次はどうなるのか?ワクワク
読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス 3 ただいま稽古中シロガラス 3 ただいま稽古中感想
なんという展開だ!
読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス4 お神楽の夜へシロガラス4 お神楽の夜へ感想
しまった~。完結してから読むんだったな。続きが 気になるよ。
読了日:1月4日 著者:佐藤多佳子
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)感想
日本が こんなに研究不正?論文撤回が 多いとは知らなかった。ま、マスコミが、科学に疎く、持論に 持っていくために 曲解し 報道するのも不正だが 素人を 惑わすのは まずい。
読了日:1月5日 著者:黒木登志夫
おいしい水 (Coffee Books)おいしい水 (Coffee Books)感想
薄い本なのに、何処か かっこよくて、懐かしい。
読了日:1月5日 著者:原田マハ,伊庭靖子
イーヨくんの結婚生活イーヨくんの結婚生活感想
話には 引き込まれたし、それなりに いい話だとは思う。しかし、お父さんは 何なんだ。太宰薫は なんなんだ。共感できんぞ。
読了日:1月6日 著者:大山淳子
アッコちゃんの時代アッコちゃんの時代感想
いや~、タレントとかの個人名 懐かしかったですぅ。しかし、なんか中途半端な終わり方。時間の無駄だったかな。
読了日:1月6日 著者:林真理子
お父さんと伊藤さんお父さんと伊藤さん感想
面白くないわけじゃないけどさ。スプーン、意味わからんし。すっげー山奥みたいなって表現だったのに、消防車 来るんだ。あ、携帯つながるくらいの場所だったからか。
読了日:1月7日 著者:中澤日菜子
アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)感想
結構豪華な?アンソロジーでした。^^
読了日:1月8日 著者:有栖川有栖,宮部みゆき,篠田真由美,柄刀一,山口雅也,北原尚彦
ミッドナイターズ 1  真夜中に生まれし者ミッドナイターズ 1 真夜中に生まれし者感想
児童書なので、何も考えずに楽しめる。セルゲイ・ルキヤネンコの「ナイトウォッチ」を 思い出した。夜中の話だからね。さて2に 行こうっと。
読了日:1月9日 著者:スコット・ウエスターフェルド
ミッドナイターズ2 ダークリングの謎ミッドナイターズ2 ダークリングの謎感想
マデリンばあさんの出現で、この話が、もっと複雑な構造に見えてくる。どうなるの?次が気になる。
読了日:1月11日 著者:スコットウエスターフェルド
スティグマータスティグマータ感想
すっかり物語の中に入り込む。こういう話を書けるってすごいわ。
読了日:1月14日 著者:近藤史恵
書店ガール 5 (PHP文芸文庫)書店ガール 5 (PHP文芸文庫)感想
最近 めっきり 地元の本屋が 消えて行ってる。大手?の本屋ばかりだ。ここの本屋は、そういう本屋とはちょっと違うよね。
読了日:1月16日 著者:碧野圭
作家刑事毒島作家刑事毒島感想
短編連作。ヒョエ~、そうです。図書館本ばかり読んでるのは私です。^^
読了日:1月19日 著者:中山七里
氷の轍氷の轍感想
寒い時に、北海道モノを 読むと余計に 寒く感じるワ。
読了日:1月21日 著者:桜木紫乃
遊戯神通 伊藤若冲遊戯神通 伊藤若冲感想
若冲の話でも、澤田瞳子氏の「若冲」とは、随分イメージが変わるが これはこれで なかなか 面白かった。
読了日:1月24日 著者:河治和香

読書メーター

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by bibliophile81 | 2017-02-28 15:11 | book | Comments(0)

2016年11月の読書メーター

2016年11月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4579ページ
ナイス数:784ナイス

エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ (講談社タイガ)エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ (講談社タイガ)感想
結構、ドキドキしちゃう展開だった。話はまだ、続くよね。
読了日:11月2日 著者:荻原規子
思い出のとき修理します (集英社文庫)思い出のとき修理します (集英社文庫)感想
短編連作。『季節外れの日傘』が 都合がいいけど なんか しっとりしてて 好き。
読了日:11月3日 著者:谷瑞恵
触法少女 (徳間文庫)触法少女 (徳間文庫)感想
ハラハラしたし、なかなかうまくできていたと思う。
読了日:11月4日 著者:ヒキタクニオ
消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生 (『このミス』大賞シリーズ)消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生 (『このミス』大賞シリーズ)感想
お隣の息子さんが 消防士なので、つい想像しながら読んじゃった。
読了日:11月5日 著者:佐藤青南
作家の猫 (コロナ・ブックス)作家の猫 (コロナ・ブックス)感想
見てるだけで和む。
読了日:11月7日 著者:夏目房之介,青木玉,常盤新平ほか
作家の猫 2 (コロナ・ブックス)作家の猫 2 (コロナ・ブックス)感想
猫の対する愛情が感じられるわ。
読了日:11月7日 著者:川本三郎,久世朋子,萩原朔美ほか
作家の家 (コロナ・ブックス)作家の家 (コロナ・ブックス)感想
井上靖邸 すごすぎ。憧れるわ。どのお宅も 眺めてるだけで 楽しめた。
読了日:11月7日 著者:
ハーメルンの誘拐魔ハーメルンの誘拐魔感想
えっ?これシリーズだったの?じゃぁ ほかのも 読まなきゃ。
読了日:11月8日 著者:中山七里
市立ノアの方舟市立ノアの方舟感想
ひさびさに、近くの動物園に行ってみたくなった。
読了日:11月11日 著者:佐藤青南
In Red(インレッド) 2016年 12 月号In Red(インレッド) 2016年 12 月号感想
付録目当てで、買っちゃった。
読了日:11月11日 著者:
サライ 2016年 12 月号 [雑誌]サライ 2016年 12 月号 [雑誌]感想
カレンダーもあるし、書を楽しむってことで。
読了日:11月11日 著者:
藤田嗣治画文集 「猫の本」藤田嗣治画文集 「猫の本」感想
これほどの フジタの猫の本は ないと思う。見たことのない猫たち(絵)に 会えてよかった。
読了日:11月12日 著者:藤田嗣治
邪馬台国は熊本にあった! ~「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国~ (扶桑社新書)邪馬台国は熊本にあった! ~「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国~ (扶桑社新書)感想
魏志倭人伝の読み方が 理論的で、説得力があって、なかなか面白かった。
読了日:11月12日 著者:伊藤雅文
バイオスフィア実験生活―史上最大の人工閉鎖生態系での2年間 (ブルーバックス)バイオスフィア実験生活―史上最大の人工閉鎖生態系での2年間 (ブルーバックス)感想
へぇ こんなこと やってたのか。 なかなか面白い実験だ。しかし、いい加減な?イタリア人と、真面目なドイツ人や日本人とでは 違う結果も出そうな気もする。
読了日:11月13日 著者:アビゲイルアリング,マークネルソン
ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)感想
木龍が、地震や噴火の地域から、、逃げきれたりするところが 今一つ都合よすぎて、気になったが、まぁまぁ面白かった。
読了日:11月16日 著者:安生正
アンソロジー 捨てるアンソロジー 捨てる感想
短編は好きじゃないけれど、面白かったから いいか。いや、私の好みが 変わったのかも?
読了日:11月17日 著者:大崎梢,篠田真由美,松村比呂美,光原百合,柴田よしき,新津きよみ,永嶋恵美,近藤史恵,福田和代
世の中ががらりと変わって見える物理の本世の中ががらりと変わって見える物理の本感想
がらりと変わって までは いかないが、なるほど と思ってしまった。非常にわかりやすく、面白かった。
読了日:11月18日 著者:カルロロヴェッリ
どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法感想
プログラムだけ 失敬。
読了日:11月24日 著者:EIKO
みんなの持たない暮らし日記 (みんなの日記)みんなの持たない暮らし日記 (みんなの日記)感想
みんなの~日記 シリーズ 4冊目。世の中には こんなにシンプルに暮らしている人が多いのね。@@ 何か 一つでも 自分のモノにしたい。
読了日:11月24日 著者:
室町無頼室町無頼感想
つい 登場人物の配役を 思い浮かべつつ読む。才蔵は、若いころの岡田准一君か、佐藤健君なんかいいなぁ。ああ、面白かった。
読了日:11月27日 著者:垣根涼介

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by bibliophile81 | 2016-12-15 08:47 | book | Comments(0)

2016年10月の読書メーター

2016年10月の読書メーター
読んだ本の数:23冊
読んだページ数:6128ページ
ナイス数:1027ナイス

黄色いマンション 黒い猫 (Switch library)黄色いマンション 黒い猫 (Switch library)感想
へぇ、こんな文章を書くんだ!キョンキョン節に、するりと、嵌っちゃった。
読了日:10月1日 著者:小泉今日子
【2016年・第14回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 神の値段【2016年・第14回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 神の値段感想
謎解きは、めっちゃあっさりしてるのだけど、そこまでの、美術界の話がすごい。で 著者のプロフィールを 見たら 芸大出で 香港にも在籍してたのか。ともかく、美術の薀蓄に圧倒。
読了日:10月2日 著者:一色さゆり
仮面病棟 (実業之日本社文庫)仮面病棟 (実業之日本社文庫)感想
最初から ずっと もやもやしっぱなし。何この違和感。何この医者!なんで、名字でなく 名前で 呼び合うんだよ。メッチャ変。そんな必要あるの?とつまらんことに、引っかかりました。
読了日:10月4日 著者:知念実希人
教場2教場2感想
若き日の 風間教官の長編を 読んでみたい。
読了日:10月4日 著者:長岡弘樹
国を救った数学少女国を救った数学少女感想
つ、疲れた!少女だって?メッチャ長い年数の話だった。
読了日:10月6日 著者:ヨナスヨナソン
月光 (中公文庫)月光 (中公文庫)感想
最初の方に 棚林高校は 進学校めいた記述があったと思うが、こんなバカな生徒がいるって、偏差値 相当低いのでは?考えたら わかるだろうに。
読了日:10月7日 著者:誉田哲也
難民調査官難民調査官感想
ウハ~~~。知らないことばっかり。楽しめました。
読了日:10月8日 著者:下村敦史
追憶の夜想曲追憶の夜想曲感想
御子柴礼二は どうなるの?次作を 読まなくっちゃ。
読了日:10月9日 著者:中山七里
恩讐の鎮魂曲恩讐の鎮魂曲感想
順番に 読んで よかった。なんか、面白い人たち(老弁護士の谷崎、ヤクザの山崎、山梨県警の渡瀬)が、応援しているようなので、シリーズが 続くといいな。
読了日:10月10日 著者:中山七里
やせるおかず 作りおき: 著者50代、1年で26キロ減、リバウンドなし! (小学館実用シリーズ LADY BIRD)やせるおかず 作りおき: 著者50代、1年で26キロ減、リバウンドなし! (小学館実用シリーズ LADY BIRD)感想
いくら眺めても あまり作りたくないよ。美味しくなさそうなんだもの。あ、そうか だから 痩せられるのか。
読了日:10月10日 著者:柳澤英子
赤毛のアンナ (文芸書)赤毛のアンナ (文芸書)感想
真保作品なので 楽しみに 読んだけど、もともと「赤毛のアン」のアンがあまり 好きでないので、そこがネックだったな。謎解き(どんどん明かされる安那の過去)は 面白かった。
読了日:10月11日 著者:真保裕一
最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム"の暮らし最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム"の暮らし感想
題名で 借りてしまった。とりあえず、テーブルの上のものは片づけてみたが。
読了日:10月12日 著者:沼畑直樹
クラスメイツ 〈前期〉クラスメイツ 〈前期〉感想
あの子も この子も 気になる。
読了日:10月12日 著者:森絵都
クラスメイツ 〈後期〉クラスメイツ 〈後期〉感想
テンポが速くて、あっという間の一年だ。中一って まだ幼いような、成長過程だったんだネ。息子たちのことを 思い出すには 時間たちすぎたワ。
読了日:10月12日 著者:森絵都
小泉今日子書評集小泉今日子書評集感想
この人の書評って、確かに読んでいる本なのに、あれ?こんな風に読んだの?と なんだか違う本に 思えてくるから面白い。不思議だ。
読了日:10月14日 著者:小泉今日子
わたしがラクするモノ選び―OURHOMEわたしがラクするモノ選び―OURHOME感想
雑巾代わりに、使い捨て布を 使ってすてる。なるほどそういう手もあるか。手帳、こういうタイプがあるとは知らなかった。参考になること少しは ある。しっかり考えて物を買う姿勢、いいと思う。
読了日:10月15日 著者:Emi
戦うハニー戦うハニー感想
一流大学を出て、一流企業に就職してたという設定なのに、結構、抜けてるところがあるよなぁ。ま、ゆとり世代だからなのか。突っ込みどころは 結構あるが それなりに。続編もありそうな終わり方だネ。
読了日:10月18日 著者:新野剛志
着かた、生きかた着かた、生きかた感想
「上を見ずに、下を切る」ってところが 良いと思った。確かに気分の 乗らない服ってあるなぁ。衣替えの時しまう服ではなく 出す服を これから着るかどうかか 考えるってところもわかる気がする。
読了日:10月21日 著者:地曳いく子
持ちすぎない暮らし持ちすぎない暮らし感想
特に 目新しいことは 書いてなかった。初心者には いいのかも。
読了日:10月22日 著者:

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by bibliophile81 | 2016-11-01 18:26 | book | Comments(0)

2016年9月の読書メーター

2016年9月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:8272ページ
ナイス数:1000ナイス

テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)感想
題名に惹かれて借りたが、私の感性には合わなかった。ま、参考になったのは耳栓くらいかな。
読了日:9月1日 著者:岸本葉子
毎日が輝く、ものと私のいい関係毎日が輝く、ものと私のいい関係感想
写真が素敵。著者の本を、何冊か 読んでいるので、見覚えのある光景だ。いいものは やっぱりいい。「テーブルに何もない日」より こっちの方が 私は 好きだ。
読了日:9月1日 著者:沖幸子
美しい和の刺しゅう美しい和の刺しゅう感想
吾亦紅と雲竜の図案を、コピー。さて 作品になるのだろうか。
読了日:9月1日 著者:
謎の独立国家ソマリランド謎の独立国家ソマリランド感想
ああ 面白かった。500pも あるのに 一気読みしちゃった。
読了日:9月3日 著者:高野秀行
少年の名はジルベール少年の名はジルベール感想
へぇ、スランプ あったんだ。
読了日:9月3日 著者:竹宮惠子
ハング (中公文庫)ハング (中公文庫)感想
あまりに 登場人物が 死にすぎて、ちょっと救われないなぁ。
読了日:9月4日 著者:誉田哲也
陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法感想
大文字みだし、太文字で 飛ばし読みしろと言ってるみたい。
読了日:9月4日 著者:陰山英男
僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~感想
へぇ~。こういう 生き方も あるんやね。親は 言われるまで、知らんよね。ともあれ、いい人だってことで ほっとするね。つい 親の心境で 読んじゃったわ。
読了日:9月4日 著者:南和行,吉田昌史
さよさんの片づけ力が身につく おうちレッスンさよさんの片づけ力が身につく おうちレッスン感想
快適に暮らすには それなりの努力が 必要なのね。ラベルが綺麗なのって見た目もいいなぁ。でも 買ったら物は 増える。パソコンで 出力するか。
読了日:9月6日 著者:小西紗代
モノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づくモノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づく感想
外人向けと思ってたが読むうちに、我が家にも当てはまることが続々。確かに 使いもしない古いメガネが 何故か いくつも とってあるぞ。捨てなきゃ。
読了日:9月6日 著者:ドンアスレット
みんなの家しごと日記みんなの家しごと日記感想
ななめ読み。でも なぜなの?こんなに 無印良品が みんなの家に入ってるの?特に 白のファイルボックスが 目に付く。
読了日:9月6日 著者:
ザ・カルテル (下) (角川文庫)ザ・カルテル (下) (角川文庫)感想
相変わらず、名前に苦労した。上巻よりは ましだけどね。詰まらないところで、気分が それてしまう。それがなかったら もっと面白く 読めただろうなぁ。ああ疲れた。
読了日:9月9日 著者:ドン・ウィンズロウ
もっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テクもっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テク感想
速攻で買った本。いやー、買ってよかった。間違って 保存していたものもある。勉強に なりました。
読了日:9月9日 著者:
すてきなおばあさんのスタイルブックすてきなおばあさんのスタイルブック感想
田村セツ子…子供のころから 見てるイラストレーターだわ。懐かしい名前に、手に取る。なんか この人の好みが わかるわ。
読了日:9月10日 著者:田村セツコ
役に立たない人生相談役に立たない人生相談感想
92歳なのか~。お元気!!面白かったわ。
読了日:9月10日 著者:佐藤愛子
おいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキューおいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキュー感想
森絵都さんが、こういうのを 書くんだと読み始めた。もう 震災からずいぶん経つなぁ。その後、どうなってるのだろう。
読了日:9月10日 著者:森絵都
世界の不思議な図書館世界の不思議な図書館感想
N.Y.のザ・ライブラリーホテル。綺麗だわ。ノマド・ホテルもいいなぁ。
読了日:9月10日 著者:アレックス・ジョンソン
残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)感想
古野まほろが、元警察官とは知らなかったなぁ。四大不祥事か。どの事件も 印象的だったし、ワイドショーを にぎわした事件だ。こうして 解説されると 何が問題だったのか わかりやすい。なかなか興味深い考察だった。
読了日:9月13日 著者:古野まほろ
闇から届く命闇から届く命感想
題名付けるのって難しいのね。この題名に、なんか 意味あるのかな?わたしだったら、クジラとシャチとかのほうに 絡めたい気がする。
読了日:9月14日 著者:藤岡陽子
心が軽くなる すごいお掃除術心が軽くなる すごいお掃除術感想
特に すごいことが 書いてあるわけではない。コツコツやっていく、継続は力なりってことね。
読了日:9月15日 著者:ごんおばちゃま
みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。感想
写真が 綺麗なので パラパラ見てたが、それぞれ ネットで、写真をアップしているようだったので、行ってみる。いやいや 話には 聞いていたが これがインスタグラムか。1/3ぐらいは インスタの人だった。物珍しかったので、つい見ちゃった。内容は 常備菜というか、いっぺんにどんと作るおかず。うちみたいな、5人の家族は あっという間になくなるな。 写真は 綺麗に撮れてる。
読了日:9月15日 著者:SE編集部
マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)感想
パレート?強コア配分?なんで そうなるの?状態で読む。実例があるのにわからない。さらに読む。??? この本の感想には 初心者向けって書いてあるけど、私は、初心者以前らしい。他の感想に、紙と鉛筆を用意して云々。これがばっちり効いて、理論そのものはよくわからないけれど 言いたいことは なんとなくわかった。経済学ってこういうものなのか。
読了日:9月17日 著者:坂井豊貴
僕僕先生 (新潮文庫)僕僕先生 (新潮文庫)感想
ずいぶん 前から読みたいと思いつつ ずるずると読まずにいた本。そうしているうちに これって すごいシリーズになってるじゃん。ビックリ。 なるほど シリーズになるわけね。面白いよ。
読了日:9月19日 著者:仁木英之

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by bibliophile81 | 2016-10-03 16:08 | book | Comments(0)

2016年7月の読書メーター

2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7284ページ
ナイス数:933ナイス

エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)感想
面白かったけど、今までの作品に比べたら、スピード感が今一つ。
読了日:7月2日 著者:荻原規子
イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方感想
へぇ、イタリアに 家があるんだ。なんか 羨ましいな。今でもあるのかな?15年くらい前の本だけど。
読了日:7月3日 著者:有元葉子
ロマンシエロマンシエ感想
おもしろかった。PCが 手元にあると 知らないものを 検索できるので、ああ、こういうものを 美智之輔は、好みなのか、ああ、ここに いったのかと わかる。昔だったら 単に 想像するだけだけど、今は 物を知らなくても、とりあえずは、素早くわかるよ。
読了日:7月5日 著者:原田マハ
お奉行様の土俵入り (集英社文庫)お奉行様の土俵入り (集英社文庫)感想
相変わらずの面白さ。お餅食べたいわ。
読了日:7月5日 著者:田中啓文
お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)感想
乾物は こうでなくっちゃねぇ。三平君の話も なかなか。
読了日:7月8日 著者:田中啓文
多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)感想
へぇ、なるほどね。多数決とはいえ、民意ではない ことも あるんだ。数学の本のようでもあった。
読了日:7月11日 著者:坂井豊貴
朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮感想
1894年(明治27年)に、 日本人が見た李氏朝鮮。ま、かの国は、昔から考え方は、そんなに 変わってないのかもネ。
読了日:7月11日 著者:本間九介
日経おとなのOFF2016年8月号日経おとなのOFF2016年8月号
読了日:7月13日 著者:
書店主フィクリーのものがたり書店主フィクリーのものがたり感想
なんだか アメリカのTVドラマを 見ているような感じだった。
読了日:7月15日 著者:ガブリエル・ゼヴィン
ドルフィン・ソングを救え!ドルフィン・ソングを救え!感想
なんか 中途半端な感じ。で、どうしたかったのかなぁ。
読了日:7月16日 著者:樋口毅宏
大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)感想
朝ドラで取り上げられていたので、手にした。私も、『贅沢は敵だ』は 花森安治の考えた言葉だと思ってた。何せ、大政翼賛会の人だからネ。それにしても、田所太郎が気になる。
読了日:7月17日 著者:長尾剛
大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)感想
『大橋鎭子と花森安治美しき日本人』を読んでから読むとほとんど変わらない内容だったが、「暮らしの手帖」にかかわった有名人たちの話が面白かった。
読了日:7月17日 著者:
いきいき九十歳の生活術いきいき九十歳の生活術感想
なかなか面白かった。最近 高年の方の暮らしぶりに 興味が出てきている。いずれ向かう道だ。前向きで すごいと思う。読んでよかった。
読了日:7月18日 著者:黒田初子
空棺の烏空棺の烏感想
今回は、学園篇とでもいえるかな?なかなか面白かった。先が読めないので、次回が楽しみ。
読了日:7月19日 著者:阿部智里
ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)感想
主人公たちが、頭に入った時点で、シリーズを 読みたくなるよね。中将宣能は、クールで、いいわ♡ これからさき、どうなっていくのか楽しみ。
読了日:7月22日 著者:瀬川貴次
向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)感想
一時期 向田邦子の本ばかり 読んでたっけ。こういうのを 読むと 一気に向田邦子の本を 読んでいたころの 自分を 思い出す。 あの事故は 衝撃的だった。 35年、もうそんなに 経ったのだ。 本の中の向田邦子は 相変わらず 理知的で 綺麗で、かっこいい。
読了日:7月23日 著者:
50歳、おしゃれ元年。50歳、おしゃれ元年。感想
なんと、服の断捨離本だ。680円の服を 一回着ると 680円だが、12,000円の服を 20回着ると 600円だ。確かに、安いと思って 買っても 出番がなかったら、高くつくわな。50歳なんか とっくの昔に 過ぎてるけれど、なかなか 面白かった。
読了日:7月23日 著者:地曳いく子
知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)感想
韓国時代劇で おなじみの名前が 出てきて、へぇ そうなのかと。ま、自国の歴史も あんまり わかってないのに、お隣の史実まで どうこう言えないけどサ。
読了日:7月23日 著者:康熙奉
きんぴらふねふねきんぴらふねふね感想
ズルズルとエッセイにはまっていった。性別不明の名前、どうも 一人者らしい。うーん、男の人か女の人か?などと 思いつつ読み始める。酒のみだな…。ヤクルト・スワローズのファンか。結局、検索してしまった。その直ぐ後に はっきりわかる文章が あったのに。なんか 久しぶりに するりとのめりこめるエッセイを読んだ気がした。
読了日:7月25日 著者:石田千
ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)感想
続きが気になる
読了日:7月25日 著者:瀬川貴次
知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)感想
もう漢字のない韓国では どう表現するんだろう?王や王妃、はたまた生まれた息子たちの呼び方まで、名前の漢字が 面白いワ。
読了日:7月26日 著者:康熙奉
贖罪の奏鳴曲贖罪の奏鳴曲感想
御子柴礼司を 読みたくて。 まずは シリーズ1から。面白かった。さて、2を 借りようっと。
読了日:7月26日 著者:中山七里
数学の大統一に挑む数学の大統一に挑む感想
まさに“Love and Math”でした。 フレンケルの自伝と 彼の数学愛が 交互に語られる本。数学に関しては、初めの方では、ああ そうなのか、なるほどそうだったのか…なんて思えたが 最後に 近づくにつれ ???? 状態。でも 面白かった。
読了日:7月28日 著者:エドワード・フレンケル
べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)感想
よんで、良かった。読メで知った本。胸に 響くわ。
読了日:7月28日 著者:中山聖子
99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる感想
ふーんて 感じ。外国人が 書いてたのか。
読了日:7月28日 著者:ドミニック・ローホー
112日間のママ112日間のママ感想
一気読み。関西圏でないと「シミケン」を 知らないか。関西ローカルで 夕方の帯の情報番組の司会をやっているアナウンサーの清水健と 妊娠がわかった後に 進行の早い乳がんが見つかった彼の奥さんの話。そうか そんなだったのか。知らなかった…。
読了日:7月29日 著者:清水健
茶色の朝茶色の朝感想
私は、最後のメッセージは 要らないと思う。こうやって 他人の考えを読まされて、思考停止になる気がする。この本だけで十分。
読了日:7月29日 著者:

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by bibliophile81 | 2016-08-15 21:08 | book | Comments(0)

2016年6月の読書メーター

2016年6月の読書メーター
読んだ本の数:30冊
読んだページ数:6710ページ
ナイス数:899ナイス

さよならを待つふたりのために (STAMP BOOKS)さよならを待つふたりのために (STAMP BOOKS)感想
題名からして、誰かが 死ぬとわかるのだけれど、それでも そうなったらやっぱり 涙無くしては 読めない。
読了日:6月1日 著者:ジョン・グリーン
神様の休日 僕らはまためぐり逢う神様の休日 僕らはまためぐり逢う感想
涙、涙、話が うまいなぁ 泣ける…と 思ってた けれど、あとがきを 読んで、実話が もとだったようで さらに ビックリ。そのあとがきで、一瞬??? 状態に なってしまった。これって、単なる作り話では なかったのねと。
読了日:6月2日 著者:岡本貴也
さよなら、韓流さよなら、韓流感想
なんだ!全然 さよならじゃ ないじゃん。どっぷり嵌りすぎだわ。 確かに、駄目だ駄目だと思ってるものに やり始めたら、はまり込むって のに納得。で、韓流って、エロだったのか。自分が 結構、嵌ってるわりに、考えたこともなかったよ。 それにしても 韓流嫌いの上野千鶴子女史との対談は 面白かった。
読了日:6月3日 著者:北原みのり
僕の死に方 エンディングダイアリー500日僕の死に方 エンディングダイアリー500日感想
涙涙。特に 奥様の書いたあとがきに 涙。 まだ 金子さんの姿を 思い浮かべることができる。亡くなってすぐにはとても読めそうにないと思って読まなかった本。確かに痩せたなぁとテレビでの姿を覚えている。ダイエットしたんですぅと 言ってたのも覚えてる。もうあの時は病気が進行していたんだ。金子さん、最後までよく頑張りました!
読了日:6月4日 著者:金子哲雄
リンネル 2016年 07 月号 [雑誌]リンネル 2016年 07 月号 [雑誌]感想
付録目当てで かったけど、この付録 出来がいいわ!
読了日:6月4日 著者:
2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム2週間で人生を取り戻す! 勝間式汚部屋脱出プログラム感想
整理前後の写真があったらいいのに。もう少し 若かったら、マザーハウスのヨゾラの2wayバッグは いいかも。年をとったら このバッグは 大きすぎるわ。ま、なかなか この人らしい感覚で 書いてあったので 面白かったけど、断捨離本としてはどうかな。
読了日:6月6日 著者:勝間和代
おとぎ話の忘れ物おとぎ話の忘れ物感想
再読。挿絵が妖艶。
読了日:6月7日 著者:小川洋子
もう、ビニール傘は買わない。もう、ビニール傘は買わない。感想
この前、『マツ子の知らない世界』で、ビニール傘の特集を 見ちゃったからなぁ。いや、どれも言いたいことはわかる。ただ、マスクは 衛生上、使い捨てがいいと 思ってるし、もともと、リップクリームを 買ったことなし、ちょっと 違うんじゃないと 思っちゃうことが あると、なんだかなぁでした。しかしミョウガが 自生する庭、いいなぁ。いいことがあった日に事実を、一行(日記に)書くというのもいいな。
読了日:6月7日 著者:大平一枝
薔薇とビスケット薔薇とビスケット感想
結構 突飛なつながりだけど、一種 独特で、それなりに 面白かった。
読了日:6月7日 著者:桐衣朝子
トットひとりトットひとり感想
おそらく、ある程度の年齢でないと、ここに出てくる人たちを 知らないんじゃないかな。読みながら どの人も 姿が思い出されて、泣けた。
読了日:6月9日 著者:黒柳徹子
戦火の馬戦火の馬感想
映画を 先に 見ていたので 一気読み。映画の方が 迫力があって、すごかった。こっちは 馬の目を通して語るが、ちょっと 物足りない。もし こちらの方を 先に 読んでたら 違ったかも。
読了日:6月9日 著者:マイケルモーパーゴ
先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!―鳥取環境大学の森の人間動物行動学先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!―鳥取環境大学の森の人間動物行動学感想
コウモリだけの話ではなかった。生物と先生の ほのぼのとした関係が 面白く描かれていたが、それでもいろいろ大変そうだわ。
読了日:6月11日 著者:小林朋道
あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。感想
憧れるけれど、こういう生活は まずは、健康第一だよね。
読了日:6月11日 著者:つばた英子,つばたしゅういち
二日月 (ホップステップキッズ!)二日月 (ホップステップキッズ!)感想
小学生の杏が 主人公。小学生なりに、心の葛藤とかあるけど、いいお姉ちゃんになって いきましたね。
読了日:6月11日 著者:いとうみく
モップの精は旅に出るモップの精は旅に出る感想
終わりなんて宣言しないでほしかったなぁ。
読了日:6月11日 著者:近藤史恵
ワンダー Wonderワンダー Wonder感想
異形なので、排除される子供の話なのだが、もしも…を 考えたら、私も 同じような対応(驚き、そっと確認)を とってしまうだろう。子供だったら なおさらだ。しかし 優しい子供が いるのが救い。味方が 一人でもいたら、救われる。アメリカならでは かも。なかなか うまく描かれていたと思う。
読了日:6月12日 著者:R・J・パラシオ
無水鍋で料理する無水鍋で料理する感想
これと言って目新しいものはないが、こういうのを見たら、台所で眠っている無水鍋を 使いたくなった。
読了日:6月13日 著者:有元葉子
有元葉子 メープルクッキング有元葉子 メープルクッキング感想
いろんな種類が あるので びっくり。砂糖代わりに 使うにしても お高いわよね。
読了日:6月13日 著者:有元葉子
いつも、ふたりで ばーさんがじーさんに作る食卓いつも、ふたりで ばーさんがじーさんに作る食卓感想
ブログの書籍化らしいので、さっそくブログを拝見。
読了日:6月13日 著者:岡西克明,岡西松子
読まされ図書室読まされ図書室感想
オススメ本は、何冊か 既読だったけど、読みたい本は 増えた。
読了日:6月13日 著者:小林聡美
ドルチェドルチェ感想
40過ぎたら おばさんかぁ~。
読了日:6月14日 著者:誉田哲也
ドンナ ビアンカドンナ ビアンカ感想
瑤子、頭悪すぎだ。
読了日:6月18日 著者:誉田哲也
はるか遠く、彼方の君へ (一般書)はるか遠く、彼方の君へ (一般書)感想
タイムスリップ+歴史物。ちょっと 長かったなぁ。まぁまぁ 面白かった。
読了日:6月20日 著者:安澄加奈
庭の時間庭の時間感想
庭のある幸せ。今の住まいでは 絶対に 無理だけど、せめて、柚子と山椒は 欲しいと思った。
読了日:6月21日 著者:辰巳芳子
私の好きな料理の本私の好きな料理の本感想
残念ながら、古書が多いので、本物は読めそうにないです。それでも 何冊かは 図書館に あるので 借りてみたい。
読了日:6月21日 著者:高橋みどり
大放言 (新潮新書)大放言 (新潮新書)感想
これだけ 言いたいことを 書いたら少しは ストレス発散できたかな?
読了日:6月22日 著者:百田尚樹
くれなゐの紐くれなゐの紐感想
物語に入り込むまでに 時間が かかった。話の中に入り込めたら 後は 一気。
読了日:6月26日 著者:須賀しのぶ

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by bibliophile81 | 2016-07-01 11:34 | book | Comments(0)

2016年5月の読書メーター

2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:5589ページ
ナイス数:687ナイス

異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)感想
図像学といえば、ダビンチコードのラングドン教授を考えちゃうんですけど。比べちゃ いけないか。
読了日:5月3日 著者:谷瑞恵
ミナトホテルの裏庭にはミナトホテルの裏庭には感想
なかなか良かった。まだ もうちょっと みんなの様子を のぞいてみたい。
読了日:5月4日 著者:寺地はるな
校閲ガール ア・ラ・モード校閲ガール ア・ラ・モード感想
続き、読みたい。
読了日:5月5日 著者:宮木あや子
ナオミとカナコナオミとカナコ感想
ドラマは ほぼ原作通り。ドラマを見て 結末は わかっていたが、それでも 十分に楽しめた。ドラマの配役陣が 脳内で炸裂。
読了日:5月6日 著者:奥田英朗
黄金の烏黄金の烏感想
回を 重ねるに従い話が 面白くなっていく。先が楽しみ。
読了日:5月7日 著者:阿部智里
聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)感想
サクサク読める。岸田さんの食事の話が 心に残る。そんな人になりたいわ。
読了日:5月8日 著者:阿川佐和子
読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門感想
確かに、人生で、読める本の冊数は 限られているわ。よって、面白い本を 賢く探すには、うまく 読友を 見つけなくちゃ~~と 思ってしまった。
読了日:5月12日 著者:佐藤優
叱られる力 聞く力 2 (文春新書)叱られる力 聞く力 2 (文春新書)感想
ウ~~ン。タイトル 違ってるような…、どっちかというと、面白いエッセイで、佐和子の叱られ方 という感じ。
読了日:5月12日 著者:阿川佐和子
犯人に告ぐ2 闇の蜃気楼犯人に告ぐ2 闇の蜃気楼感想
犯罪者であるはずの、砂山兄弟に 肩入れしちゃう。淡野も なんか寂しげで…。警察小説なのに ダメじゃん。
読了日:5月13日 著者:雫井脩介
世界で一番美しい元素図鑑世界で一番美しい元素図鑑感想
高校生くらいにこれを見てたらもっと楽しめたよ。 113のウンウントリウムの正式名称が 決まって ジャポニウム?にでもなってたらなぁ。 ともかくそれぞれの元素綺麗だわ。この本 豪華なので 重くて、 図書館から 借りるの大変。^^
読了日:5月13日 著者:セオドア・グレイ
王妃の帰還王妃の帰還感想
設定が、中高一貫校で、中学2年というラクチンな 世界だから こういうお話が できるのかもね。
読了日:5月14日 著者:柚木麻子
しょぼん ひらがなしょぼん ひらがな感想
児童書の棚にあると、読メとかで見ない限り、目にしなかったろうなぁ。
読了日:5月16日 著者:武田双雲
AIの衝撃 人工知能は人類の敵か (講談社現代新書)AIの衝撃 人工知能は人類の敵か (講談社現代新書)感想
AIは、どこまで 発達していくのか… ともかく もう結構なところまで きている感じがする。 もう 「その時」を SF小説で 語ってる場合 じゃないのかも
読了日:5月18日 著者:小林雅一
孤狼の血孤狼の血感想
一気読み。大上…(あ、オオカミか それで孤狼か…。)やくざ まがいの人だけど、泣けちゃったよ。
読了日:5月19日 著者:柚月裕子
最後だとわかっていたなら最後だとわかっていたなら感想
突然お別れも、覚悟しての別れも、残った方は あれも、これも、と思い出す。英文と訳文を 交互に読みました。バックの、写真もなかなか良かった。
読了日:5月20日 著者:ノーマコーネットマレック
鴨川食堂いつもの (小学館文庫)鴨川食堂いつもの (小学館文庫)感想
ドラマを見ていたせいか、ショーケン流が~~。いつもながら おいしそうな、おまかせ料理ですこと。
読了日:5月22日 著者:柏井壽
ブックカフェさんぽ―東京/大阪/京都本と親しむ心地よき休息スペース (Grafis Mook)ブックカフェさんぽ―東京/大阪/京都本と親しむ心地よき休息スペース (Grafis Mook)感想
結局東京は飛ばしちゃったわ。大阪と京都。前から行ってみたかったところが…。ああ、また 増えちゃったわ。
読了日:5月24日 著者:
人生を面白くする 本物の教養 (幻冬舎新書)人生を面白くする 本物の教養 (幻冬舎新書)感想
全般的には面白かったし ためになったんだけど…。自分の考えを 持つこととか…でも 最後が、なんだか、疲れちゃった。私は、一般人だから、会社のトップの人のルールを 聞いてもなぁ。それって会社の宣伝?なんて思っちゃった。
読了日:5月26日 著者:出口治明
聖母聖母感想
読み始めたら 止まらなかった。最初から、なぜ下の名前だけで書いてあるのかとか、そこが 引っ掛かって 仕方がなかった。あまり どんでん返しという 感じではなく どちらかといえば、無理やり感がある。
読了日:5月28日 著者:秋吉理香子
朝が来る朝が来る感想
『聖母』と 二冊続けて 不妊治療の話を読んだので、つくづくその大変さを思う。それにしても 不妊治療は お金かかるのねぇ。
読了日:5月28日 著者:辻村深月
レインツリーの国レインツリーの国感想
ネットでのつながりって ホント 実像は わからないことだらけで かすかな つながり だったりする。 想像するだけ、しかも 自分の思考の範疇からは 抜け出られない。でも、感覚が 同じだなっていう人と 巡り合えたりするから 面白い。
読了日:5月31日 著者:有川浩

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by bibliophile81 | 2016-06-01 17:55 | book | Comments(0)

2016年4月の読書メーター

2016年4月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3748ページ
ナイス数:399ナイス

YuYuのずっと大切だったことYuYuのずっと大切だったこと感想
何がよかったかと言えば、写真。こんなこと言っては何だけれど、文章とは関係ないのに、どの写真もすごく素敵。エッセイは 平凡なのに、写真のおかげで、相乗効果なのかな? センスよく見えちゃう。
読了日:4月2日 著者:王由由,安東紀夫
戦後リベラルの終焉 なぜ左翼は社会を変えられなかったのか (PHP新書)戦後リベラルの終焉 なぜ左翼は社会を変えられなかったのか (PHP新書)感想
腑に落ちることも多く、面白かった。特に、「リスク」の話は 納得できる。
読了日:4月4日 著者:池田信夫
ラブコメ今昔 (角川文庫)ラブコメ今昔 (角川文庫)感想
短編集。有川浩らしい。
読了日:4月7日 著者:有川浩
探偵の探偵4 (講談社文庫)探偵の探偵4 (講談社文庫)感想
ドラマ終了後の紗崎伶奈の話ね。最初から スピード感あるわ。面白かった。
読了日:4月8日 著者:松岡圭祐
わたしのマトカわたしのマトカ感想
「かもめ食堂」は、見てたので、ああ、あの時の話なのかと。北欧は、なかなか想像のつきにくい地域だと思う。この本で なんとなく あの地域の雰囲気が わかったような気になった。なかなか 面白かった。
読了日:4月9日 著者:片桐はいり
三人寄れば、物語のことを三人寄れば、物語のことを感想
三人がほぼ同年代で 友人同士だとは 知らなかった。なかなか面白い?興味深い対談集だった。まだ読んでない 三人の作品が たくさんあるので 読みたいと思った。
読了日:4月10日 著者:上橋菜穂子,荻原規子,佐藤多佳子
韓国人による震韓論 (扶桑社新書)韓国人による震韓論 (扶桑社新書)感想
こんな風な国なのかと思うと、どうやっても、救われないし、なんだか、悲しくなる。
読了日:4月11日 著者:シンシアリー
モナドの領域モナドの領域感想
そうよね、そうよね。筒井康隆って こんなお話を 描く人だったわよね。で、これで最後なの?
読了日:4月16日 著者:筒井康隆
地を這う捜査: 「読楽」警察小説アンソロジー (徳間文庫)地を這う捜査: 「読楽」警察小説アンソロジー (徳間文庫)感想
初読みの作家さんが多かった。日明恩さんの作品が ほんわかしていて 好きだな。後 佐藤青南さん、はじめて読む作家さんだが、この作品も よかったわ。
読了日:4月16日 著者:
やっぱり、かんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお役立ちレシピやっぱり、かんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお役立ちレシピ感想
同じようでも、自分とは ちょっと違うやり方なので やってみることに。
読了日:4月21日 著者:足立洋子
BAR追分 (ハルキ文庫)BAR追分 (ハルキ文庫)感想
おお、こんなところに猫が…^^
読了日:4月22日 著者:伊吹有喜
暮らし上手の賢いキッチン (エイムック 2992)暮らし上手の賢いキッチン (エイムック 2992)感想
フムフム。使いやすい台所を 目指すヒントになるわ。
読了日:4月22日 著者:
虚ろな十字架虚ろな十字架感想
仁科クンは 結構自分勝手な気がする。ま、描かれた彼の家族が あれだからな。まるで 韓国ドラマのような展開だし。しかし、もう一方の中原氏の方の家族関係は、納得できる。
読了日:4月23日 著者:東野圭吾
カツ代が聞く、九十一歳現役台所 (にこにこブックス)カツ代が聞く、九十一歳現役台所 (にこにこブックス)感想
「秋山祐徳太子の母」を読んで読もうと思った本。読んでよかったな。
読了日:4月23日 著者:小林カツ代,秋山千代
147ヘルツの警鐘 法医昆虫学捜査官147ヘルツの警鐘 法医昆虫学捜査官感想
なかなか面白かった。シリーズなのね。読まなくっちゃ。
読了日:4月29日 著者:川瀬七緒
あなたが愛した記憶あなたが愛した記憶感想
ふーん。なんだかなぁ。
読了日:4月30日 著者:誉田哲也

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by bibliophile81 | 2016-05-05 09:26 | book | Comments(0)