IE9ピン留め
2011年お出かけまとめ
1/17 仙洞御所
1/26 【筆墨精神】~京都国立博物館
2/3  千本釈迦堂~京都・上七軒(節分)
2/10 【ルーシーリー展】~大阪市立東洋陶磁美術館
2/21 修学院離宮
3/16 【ラファエル前派からウィリアム・モリスへ】~えき美術館
4/5  平野神社(花見)
4/11 二条城(花見)
4/13 【パウル・クレー展】~京都国立近代美術館
     インクライン・琵琶湖疏水(花見)
5/6  平等院 (藤 見)
5/27 東京国立近代美術館
     はとバスにてパノラマドライブ・浅草
5/28 【写楽】~東京国立博物館
6/3  【歌川国芳展】~大阪市立美術館
6/6  鳥羽
6/7  鳥羽水族館・ミキモト真珠島 ・伊勢神宮(外宮)
7/6  【青木繁展】~京都国立近代美術館
    【草乃しずか日本刺繍展】~えき美術館
7/10 祇園祭 宵々山
7/29 【フェルメールからのラブレター】~京都市立美術館
8/30 【ハンブルク浮世絵コレクション展】~相国寺承天閣美術館
    【魔法のはさみ】~えき美術館
9/20 【ワシントン・ナショナルギャラりー展】~京都市立美術館
    【江里佐代子の世界】~中信美術館
9/28 【荻須高徳展】~えき美術館
10/3 【大和の三門跡寺院の美と文化展】~大阪・高島屋
10/8 【帰ってきた江戸絵画展】~京都文化博物館
    【ジパング展】~京都・高島屋
10/31【正倉院展】~奈良国立博物館
11/10【和ガラスの神髄】~神戸市立博物館
11/17【細川家の至宝」~京都国立博物館
11/24桂離宮
    野村美術館
    永観堂(紅葉)
11/30修学院離宮
    赤山禅院(紅葉)
    曼殊院門跡(紅葉)
    圓光寺(紅葉)
    詩仙堂丈山寺(紅葉)
12/9【京の小袖】~京都文化博物館
   【夢二とともに】~京都国立近代美術館
   【ガレとドーム】~えき美術館


2011年は、桂離宮などの、紅葉が 見ることが できた。
2012年は 花見ができそう。3月末の予約が 取れた。
# by bibliophile81 | 2012-01-16 09:13 | おでかけ | Comments(0)
◎12月の読書メーター
12月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2784ページ
ナイス数:107ナイス

家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇家族の勝手でしょ!写真274枚で見る食卓の喜劇
確かに 勝手だが、ぞっと する。 もう ホラーに ちかい。 写真は 計算すると、調査総数の4%。これは 特殊な例なのか。でも こういう家庭が あるのは 間違いないわけだ。
読了日:12月02日 著者:岩村 暢子
残したい日本語残したい日本語
読了日:12月03日 著者:森朝男,古橋信孝
恋愛美術館恋愛美術館
ピカソの話が衝撃的だった。ロダンの話も、知らなかったし・・。
読了日:12月07日 著者:西岡 文彦
シンプルに暮らすシンプルに暮らす
住居に関する本だと思ったら大間違いだったが、読んでよかった。l
読了日:12月10日 著者:ドミニック・ローホー
コシノ洋装店ものがたり (講談社プラスアルファ文庫)コシノ洋装店ものがたり (講談社プラスアルファ文庫)
この話から朝ドラは、どんな展開になるのか楽しみだわ。
読了日:12月11日 著者:小篠 綾子
アンフェアな月-----刑事 雪平夏見アンフェアな月-----刑事 雪平夏見
雪平=篠原、安藤=瑛太のコンビで読んじゃった。
読了日:12月14日 著者:秦 建日子
日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声
対談は 読みやすい。鶴見俊輔氏の生きてきた世界が、すごい。彼の子供当時の世界の狭いこと。エリート?たちの子が 小学校にひしめき合ってる感じがなんともいえない。一番になれる力が あるからこそ 一番病だと 批判できるのよね。
読了日:12月16日 著者:鶴見 俊輔,関川 夏央
仏果を得ず仏果を得ず
エッセイかと思ったら 小説だった。
読了日:12月18日 著者:三浦 しをん
奔る合戦屋奔る合戦屋
面白かったわ。ヤッパリ 上に立つものが しっかりしてないとなぁ。
読了日:12月21日 著者:北沢 秋
平気でうそをつく人たち―虚偽と邪悪の心理学平気でうそをつく人たち―虚偽と邪悪の心理学
これってアメリカ人(欧米人)の話って感じ。だから アメリカではこういう商売(カウンセラー) が 儲かるんだろうな。
読了日:12月23日 著者:M.スコット ペック

2011年12月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
# by bibliophile81 | 2012-01-01 08:06 | book | Comments(0)
MYベスト本
現在の読書状況

海外小説 17
日本小説 100   小計小説 116冊

実用書 19
ノンフィクション 40
新書 12        小説以外 70冊

合計 188


ということは、10冊選ぶには 海外1に対して 日本9で ないと まずいのかな。
ノンフィクション系は 7冊くらい?
う~~~ん もっと絞らないとダメか。


ともあれ候補は。

海外17冊のうちの8冊。(正確に言うと上下編も あるので10冊かな。)
「ロードサイド・クロス」ジェフリー・ディーヴァー
「ラスト・チャイルド 」ジョン・ハート
「13時間前の未来」リチャード ドイッチ
「キリエル」A.M. ジェンキンス
「夜の真義を」マイケル・コックス、 越前 敏弥 訳
「闇のダイヤモンド」キャロライン・B. クーニー
「ラジオ・キラー」セバスチャン・フィツェック

「治療島」セバスチャン・フィツェック


日本99冊中27冊(正確に言うと31冊)
時代物
「信玄の軍配者」富樫 倫太郎 
「哄う合戦屋」北沢 秋

「三悪人」田牧 大和
「一命」滝口 康彦
「しずり雪 」安住 洋子

現代
「沈黙の檻」堂場 瞬一
「七人の敵がいる」加納 朋子
「再会」横関 大
「そうはいかない」佐野洋子
「スリーピング★ブッダ」早見 和真
「竜巻ガール」垣谷 美雨
「疾風ガール」誉田 哲也
「さらば雑司ヶ谷」樋口 毅宏
「RDG レッドデータガール 」荻原 規子
「砂の王国」荻原 浩
「キネマの神様」原田 マハ
「俳風三麗花」三田 完
「国境事変」誉田 哲也
「迎撃せよ」福田 和代
「夫の彼女」垣谷 美雨
「悪の教典 」貴志 祐介
「怪物」福田 和代
「下町ロケット」池井戸 潤
「猫と妻と暮らす 蘆野原偲郷」小路 幸也

「ジェノサイド」高野 和明
「この女」森 絵都
「仏果を得ず」三浦 しをん

なかなか絞り込めない。

どうしても 10冊は難しいので、とりあえず ノンフィクションと分けてみたが。

今年読んだノンフィクション70冊のうち お気に入りあるいは心に残った本、26冊。

12月
「日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声」鶴見 俊輔、関川 夏央
「シンプルに暮らす」ドミニック・ローホー、 笹根 由恵訳
「恋愛美術館」西岡 文彦
10月
「ヤノマミ」国分 拓
「アフリカにょろり旅」青山 潤
「コットンが好き」高峰 秀子
9月
「彼らが写真を手にした切実さを―《日本写真》の50年」大竹 昭子
「うなドン 南の楽園にょろり旅」青山 潤
「藤田嗣治 本のしごと 」林 洋子
8月
「デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか」グレッグ・クライツァー
「高峰秀子との仕事」斎藤 明美
「考証テレビ時代劇を斬る」稲垣 史生
7月
「鯨人」石川 梵
6月
「空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む」角幡 唯介
「TOKYOオリンピック物語」野地 秩嘉
4月
「 「怖い絵」で人間を読む (生活人新書)」中野京子
3月
「オノマトピア――擬音語大国にっぽん考」桜井 順
「タネも仕掛けもございません 昭和の奇術師たち」藤山 新太郎
2月
「日露戦争 ―勝利のあとの誤算」黒岩 比佐子
「わたしの献立日記」沢村 貞子
「願わくは、鳩のごとくに」杉田 成道
1月
「かくして冥王星は降格された―太陽系第9番惑星をめぐる大論争のすべて」ニール・ドグラース タイソン
「東電OL殺人事件」佐野 眞一
「画家たちの「戦争」」神坂 次郎,河田 明久,丹尾 安典,福富 太郎
「超マクロ展望 世界経済の真実」水野 和夫,萱野 稔人
「残酷な王と悲しみの王妃」中野京子
# by bibliophile81 | 2011-12-29 14:59 | book | Comments(0)
見つけた!

メッチャ久しぶり。
# by bibliophile81 | 2011-12-19 15:36 | ボトル・コレクション | Comments(0)
展覧会

「夢二とともに」
夢二は テキスタルデザインがいいなぁと いつも思う。
珍しく、油絵とかの展示もあり 夢二の違った一面を 見た。








「京の小袖」
小袖は、遠くから見るデザインのすごさ。
年代物なので、近くに行くと 痛みが 目立つが、素敵なものは 年代に無関係だわ。


「北澤美術館所蔵ガラス・コレクション ガレとドーム - 四季の花」
ガレは すごい。写真いとったものと実物は光の具合で違ったものに見えたりする。
繊細で美しい






お土産にいくつか・・
# by bibliophile81 | 2011-12-09 15:24 | おでかけ | Comments(0)
その2~~曼殊院門跡・圓光寺・ 詩仙堂
修学院離宮を見てから 曼殊院門跡・圓光寺・詩仙堂へと、歩いていきました。

幽霊の絵のある曼殊院
曼殊院門跡






歩いてすぐのはずなんだけど・・・そうでもなかった。

圓光寺










詩仙堂




# by bibliophile81 | 2011-12-01 16:40 | おでかけ | Comments(0)
修学院
赤山・修学院 ・曼殊院門跡・圓光寺・ 詩仙堂
赤山禅院(せきざんぜんいん)








修学院













# by bibliophile81 | 2011-12-01 15:54 | おでかけ | Comments(0)
11月の読書メーター
11月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:2993ページ
ナイス数:49ナイス

ひよっこ茶人、茶会へまいる。 (朝日文庫)ひよっこ茶人、茶会へまいる。 (朝日文庫)
京都のお菓子は、私も、結構 食べてるなぁ。
読了日:11月03日 著者:松村栄子
エリザベス女王のお針子 裏切りの麗しきマントエリザベス女王のお針子 裏切りの麗しきマント
エリザベス女王のお針子に なるまで 長かったなぁ。
読了日:11月05日 著者:ケイト・ペニントン
森見登美彦の京都ぐるぐる案内森見登美彦の京都ぐるぐる案内
京都入門篇だな。知ってるところばっかりだわ。
読了日:11月09日 著者:森見 登美彦
治療島治療島
最後を どうにでも変えられるような気がして、騙されないぞと思うとドツボに はまる感じ。全く そんな嵐の中を 彷徨っているのが息苦しい。
読了日:11月11日 著者:セバスチャン・フィツェック
警官の紋章警官の紋章
続きものって感じ。小島百合が、なんか気になる存在。
読了日:11月12日 著者:佐々木 譲
この女この女
言葉と、場所に 親近感。あの距離を、自転車は きつかろうなぁ。
読了日:11月20日 著者:森 絵都
一命 (講談社文庫)一命 (講談社文庫)
読了日:11月21日 著者:滝口 康彦
ジェノサイドジェノサイド
うわさにたがわず 面白かった。
読了日:11月23日 著者:高野 和明
謙信の軍配者謙信の軍配者
軍配者よりも、武田~上杉の戦い方に へぇと。
読了日:11月28日 著者:富樫 倫太郎

2011年11月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
# by bibliophile81 | 2011-12-01 13:54 | book | Comments(0)
桂離宮






珍しい、


行ってきました。
昼からは、東山に永観堂付近




野村美術館にも足を伸ばしました。
それにしてもすごい人、人、人!!!

# by bibliophile81 | 2011-11-24 15:39 | おでかけ | Comments(0)
細川家の至宝

# by bibliophile81 | 2011-11-18 16:44 | ART | Comments(0)
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